『若年富裕層ライフスタイル調査レポート』を販売開始

金融資産1億円以上のポスト団塊ジュニアの特徴を見える化

データベースマーケティングを支援する株式会社ランドスケイプ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:長竹 克仁、以下 ランドスケイプ)は、金融資産を1億円以上保有する1971年以降生まれ(20~40代)の若年富裕層への調査結果をまとめた『若年富裕層ライフスタイル調査レポート』の販売を2020年5月27日より開始しました。
全国の会社経営者をはじめとした若年富裕層(ポスト団塊ジュニア)を対象に、51項目に及ぶアンケート調査を2020年3月16日~3月22日に実施しました。アンケート回答者の中から金融資産を1億円以上保有する対象者(1,058名)の回答結果を元にライフスタイル調査レポートを作成しました。従来の富裕層とは異なる価値観を持つ若年富裕層の生活意識やライフスタイルを知る貴重な資料になっています。

本レポートは、富裕層向けビジネスを営まれる企業やこれから富裕層向けビジネスに進出される企業、研究所やシンクタンクなどに幅広くお役立ていただける内容です。本レポートを通して、若年富裕層の価値観、消費実態を知っていただくことで、富裕層に向けたビジネスを拡大し、それにより経済を大きく活性化することができると考えております。

本レポートの詳細についてはぜひお問合せください。

<レポート概要>
【主な聴取項目】
プロフィール 性別、年齢、世帯構成、居住・住居プロフィール、職業所得・資産プロフィール
富裕層意識 富裕層歴(オールドリッチ、ニューリッチ)
ライフスタイル クレジットカード利用状況、自動車、ファッション、旅行、投資、食生活インターネット・サブスクリプションサービスの利用、スポーツ、文化芸術、教育、寄付について
消費実態・ニーズ 百貨店利用(外商含む)、オンラインショッピング利用買い物時の不具合や不満
生活実態・ニーズ 富裕層向けサービス・生活関連サービスの利用
住居ニーズ 一戸建・集合住宅への好み
 
【体裁】
A4サイズ 116ページ

【価格】
800,000円(税別)

【オプション:顧客データ分析サービス】
クライアント企業の顧客データをランドスケイプの富裕層データベースと掛け合わせて分析するサービスをご提供しております。本サービスを活用することで、クライアント企業は自社の顧客リストの内容をリッチ化し、よりポテンシャルのある顧客を可視化します。


<富裕層データベースについて>
ランドスケイプが保有する9,500万件の消費者データベース『IDB』から、職業属性や居住属性、富裕層特有の属性を活用して独自開発したロジックにより、推定資産1億円以上の富裕層210万件を特定したデータベースです。推定資産に応じ、4つの区分に分類しています。
※詳細はWEBサイト:https://www.landscape.co.jp/service/idb/をご参照ください。

<ランドスケイプの概要>
会社名 :株式会社ランドスケイプ
所在地 :東京都新宿区西新宿3丁目20-2 東京オペラシティ15階
代表者 :代表取締役社長 長竹 克仁
設立  :1990年9月10日
資本金 :4億66百万円
事業内容:データベースマーケティング支援事業
URL  :https://www.landscape.co.jp/

※記載の会社名・商品名等の固有名詞は各社の商標又は登録商標です。
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