出演総数は約150人!みんなで生駒の住み良さをPR 映画館で上映する1分間CMが完成しました

~上映費用の一部は、企業版ふるさと納税を活用~

住宅都市「生駒」の魅力を伝える1分間のCM「住み良さまんてん、いこまで暮らそう」が完成しました。
このCMは不動産の「正月商戦」に合わせて、11月26日㈯~平成29年2月24日㈮の3か月間、なんばパークスシネマ(大阪市浪速区)の全スクリーンで映画本編前のシネアドとして放映します。転入促進ターゲットである、大阪で働き、大阪で暮らす20~40歳代に向けて、本市の認知度とイメージの向上を目的に実施するものです。
この事業は、内閣府の認定を受けた地域再生計画「生駒の魅力発信プロジェクト」の一環です。これは、事業費の一部に地方創生応援税制(企業版ふるさと納税)を活用するものです。

 

 

■CMの概要

◇上映期間 11月26日㈯~平成29年2月24日㈮
 ※昨年度は平成27年11月7日~平成28年2月5日の間にCMを上映し、なんばパークスシネマの動員数は211,250人でした。
◇上映場所 なんばパークスシネマ、全11スクリーン、2164席
◇作品内容 メインの出演家族は、広報紙「いこまち」と市公式フェイスブックページ「まんてん いこま」で募集。台本等は用意せず、実感に基づいた生駒の魅力を話してもらい、自然な生活の様子を撮影しました。他にも、いこママまるしぇや子どもを連れて参加できるフラダンスサークル、ママの吹奏楽部「いこママブラス」といった、子育て世代に共感を得られる市民活動や豊かな自然環境を盛り込んでいます。

◇備考 三都住建株式会社様(大阪市中央区)から寄附の申し出を受けています。

 

■生駒市の認知度調査結果
今年8月、大阪で働く500人の子育て世代に生駒市の認知度調査をしたところ、「訪れたことはなく、あまり知らない」「訪れたことはなく、市の名前以外知らない」「市の名前も知らない」と答えた人が37.2%、生駒市のイメージは「わからない」と答えた人が44.0%を占めました。
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