業務用・電解水素水整水器を10月より販売開始 飲食店など電解水を大量に使用するケースに対応

整水器シェアNo.1の株式会社日本トリム(本社:大阪市、代表取締役社長:森澤紳勝)は、業務用・電解水素水整水器を販売開始いたします。業務用・電解水素水整水器は、飲食店様など電解水を大量に使用したいというお客様のニーズを受けて開発した大容量タイプです。家庭用整水器(TRIM ION HYPER)と比較し最大6倍の電解水を取水可能なことに加え、24時間連続生成、貯水量の設定が可能になりました。2016年10月より全国で販売いたします。
 

TRIM ION TI-10(左)、TI-30(右)TRIM ION TI-10(左)、TI-30(右)


■業務用整水器 製品概要
【主な特徴】
POINT1:業務用の大容量タイプ。最大で24リットル/分の電解水が生成可能
POINT2:2種類の水(電解水素水・酸性水)を生成
POINT3:24時間連続生成、貯水量設定機能
【本体標準価格】
TI-10:¥750,000(税抜) TI-30:¥1,350,000(税抜)

■業務用電解水素水整水器と家庭用整水器の仕様比較

▼製品詳細は下記よりご覧いただけます

http://www.nihon-trim.co.jp/products/trim_ion_ti/

■日本トリムとは
日本トリムは、電解水素水整水器販売を主軸とした事業を展開し、これまでに85万台を超える販売実績があります。当社は世界に先駆け、水が持つ機能に着目し、国内外の研究機関との産学共同研究により電解水素水の新たな可能性(機能)を追求しています。電解水素水の活用は飲用にとどまらず、血液透析へ応用した『電解水透析®』や、農作物の灌水・散布に利用した『還元野菜®』の栽培など、医療や農業分野への様々な応用を実現しており、今後も電解水素水をベースに世界へ挑戦するオンリーワン企業を目指します。

■日本トリムの電解水素水整水器とは

電解水素水整水器 トリムイオンHYPER電解水素水整水器 トリムイオンHYPER

電解水素水整水器(※1)は、胃腸症状の改善に効果のある家庭用管理医療機器として認証されています。蛇口に設置し、できたての電解水素水を飲むことができます。また、水素水500mlで約3円(※2)というコストで継続的に効率よく水素水を摂取することができます。
(※1)電解水素水整水器とは、水道水に含まれる塩素や鉛などの不純物を浄水フィルターに通して除去し、その水をさらに電気分解した、抗酸化性のある水素を豊富に含んだアルカリ性の水を生成する器械です (※2)トリムイオンHYPERを使用し、1日21リットルを5年使用した時の500mlあたりの単価 (カートリッジ・電気代・水道代含む)

■会社名/株式会社日本トリム
□設立年月日/1982年(昭和57年)6月12日
□代表取締役社長/森澤 紳勝 (もりさわ しんかつ)
□資本金/992,597,306円
□従業員数/482名(関連会社等を含む)
□企業ホームページ/http://www.nihon-trim.co.jp/

 
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