SyncableでJCB、American Expressでの寄付ができるようになりました

決済手数料5%のまま、すべてのSyncable導入団体でご利用いただけます

民間の社会保障のひろがりをオルタナティブなお金の流れを作り出すことでサポートする寄付決済プラットフォームSyncableを運営する株式会社STYZ(東京都渋谷区、代表取締役社長:田中 辰也)は、この度JCB、American Expressでのクレジットカード寄付決済を2021年9月より導入いたしました。

本機能をご活用いただくことで、支援者・寄付者保有のクレジットカードの選択肢が広がります。そして、非営利団体様のデジタルファンドレイジングを拡大することができます。

Syncableとは

「社会にオルタナティブなお金を生み出す」をミッションに、NPOを対象としてインターネット上で寄付を募るためのシステムを提供し、企業との各種事業提携も行っております。2016年12月にリリースし、現在1,900団体以上が登録する国内最大級のNPO向けデジタルファンドレイジングサービスとなっています。
 
  • 初期費用・月額利用料金 0円・決済手数料5%(VISA/Master、JCB、American Express)・Amazon Pay導入済 ※税控除対象の団体限定:初期・月額無料で導入リスクはゼロ。サービス利用料は無料で、寄付決済手数料は決済額に対する5%が手数料となります。最短2営業日で審査が終了・導入後すぐのファンドレイジングの開始が可能です。寄付者への自動転送メール設定もできます。
  • 業界最安値水準の手数料11%「寄付型クラウドファンディング」:新規事業やプロジェクトの必要資金を寄付キャンペーンページを作成して募集。目標金額の大きなキャンペーンには伴走支援サポートもあります(別途5%の成果報酬が発生)。
  • 継続寄付者を募る寄付キャンペーン「マンスリーファンディング」:一定期間内に、 クレジットカードで毎月の継続寄付をする寄付者の目標人数/目標寄付額を設定してファンドレイジングをする寄付キャンペーン手法
  • 決済手数料を寄付者負担で寄付することができる「フリードネーション機能」:寄付者ユーザーが、Syncableの決済手数料を肩代わり・希望する寄付額に追加して負担して寄付をすることができます(ご負担いただいた手数料分も含めた合計金額が寄付額とみなされます)。
  • P2P(Peer to Peer)の寄付キャンペーンプログラム「バースデードネーション」:誕生日などの記念日のお祝いの代わりに寄付を募る、"寄付者が寄付者を連れてくる"仕組みです(決済額に対する5%の手数料に加えて別途6%のサービス利用料が発生)。
  • 古着・宝飾品の寄付プログラム「BRAND PLEDGE」:着なくなった洋服、眠っているブランド品を査定・寄付金として医療機関に寄付される仕組みです。担当者様の手をわずらわせることなく、送料の負担もなく簡単にはじめられます。
  • Googleアナリティクス連携:Google アナリティクスのトラッキングIDを入力・Syncable上の寄付者の動向を分析できます。

     

『民間から多種多様な社会保障を行き渡らせる』世界を目指して、これまでになかった寄付の方法を開発し成長し続ける弊社寄付プラットフォーム「Syncable」をこれからもよろしくお願いします。

URL:https://syncable.biz/

お問い合わせ先

会社名:株式会社 STYZ
所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-15-12 LAIDOUT SHIBUYA 5F
設立日:2016年3月11日
資本金:5,725,000円
代表者:代表取締役 田中辰也
サービス:Syncable
Email:info@styz.io
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