小学館『ビッグコミックスペリオール』で連載を開始する『トリリオンゲーム』(原作:稲垣理一郎、作画:池上遼一)の技術監修をFlatt Securityが担当します。

サイバーセキュリティ事業を展開する株式会社Flatt Security(本社:東京都文京区、代表取締役社長:井手康貴)は、12月11日(金)から株式会社小学館発行の『ビッグコミックスペリオール』で連載を開始する『トリリオンゲーム』の技術監修を担当することをお知らせいたします。


■『トリリオンゲーム』について

2021年の漫画界を席巻するドリームコンビが誕生!Google、Apple、Facebook、Amazonを超えろ!IT帝国を喰らうスーパーコンビが暴れまくる!!

原作:稲垣理一郎
作画:池上遼一

◇掲載誌
「ビッグコミックスペリオール』(発行:小学館)
毎月第2・第4金曜日発売。

◇作者紹介
原作:稲垣理一郎
1976年東京都出身。『何度でも6月13日』でデビュー。代表作『アイシールド21』(作画:村田雄介)。現在『Dr.STONE』(作画:Boichi)を週刊少年ジャンプで連載中。第64回小学館漫画賞受賞。

作画:池上遼一
1944年福井県出身。『魔剣小太刀』でデビュー。代表作『男組』(原作:雁屋哲)、『クライングフリーマン』(小池一夫)、『サンクチュアリ』(原作:史村翔)、『HEAT―灼熱―』(原作:武論尊)。第47回小学館漫画賞受賞。

■原作:稲垣理一郎氏からのコメント

「今回IT企業の物語を書くに当たって、大変お世話になっております!セキュリティに関する知識面はもちろん、現在の界隈の空気感、みたいなものをご教授いただけたら幸いです。よろしくお願いします!!」

■作画:池上遼一氏からのコメント

「若く才能ある皆さんに作品作りを手伝っていただき光栄です。稲垣さんと一緒に新しいことにチャレンジします。」

■Flatt Security代表 井手のコメント

「弊社でバイブルとしている『サンクチュアリ』の原作者・武論尊(史村翔)先生との対談がきっかけで小学館さんにお声がけいただき、弊社で『トリリオンゲーム』の監修を担当させていただくことになりました。

『サンクチュアリ』の作画を担当されていた池上先生はもちろんのこと、これまで稲垣先生の作品も読んでおり両先生の大ファンですので、今回作品に携われることができ大変光栄です。監修という肩書きは非常に恐縮ですが、若いスタートアップ企業として我々独自の視点を提供し、貢献できればと思います。

『トリリオンゲーム』を読んだことをきっかけに若者が夢に向かって行動する、その一助になれたら幸いです。」

Flatt Security代表取締役:井手康貴
東京大学経済学部在学中。大学入学後、メルカリなどでのエンジニア経験を経てFlatt Securityを創業。ソニーや任天堂、トヨタのような日本を代表する世界に愛されるプロダクト企業を目指す

◼︎会社情報

社名:株式会社Flatt Security
代表取締役社長:井手康貴
所在地:東京都文京区本郷3丁目43−16 コア本郷ビル 2A
設立:2017年5月23日
Webサイト: https://flatt.tech
ブログ:https://blog.flatt.tech
事業内容:サイバーセキュリティ関連サービス

Flatt SecurityはWeb・スマートフォンアプリ・スマートフォンゲーム・ネットワークに顧客情報の流出やデータ改ざんに繋がる脆弱性がないかセキュリティエンジニアが診断する「セキュリティ診断サービス」、弊社が独自に用意したデータセットを用いてアンチウイルスソフトウェアの検証を行う「アンチウイルスソフト性能検証サービス」、先日β版を提供開始したWebエンジニアのセキュアコーディング習得を支援するSaaS型eラーニングサービス「Flatt Security Learning Platform」を提供しています。

 各サービスの詳細・お問い合わせは以下のURLよりアクス可能です。
 
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