神楽坂の古民家レストラン「瓢箪坂おいしんぼ」二周年記念「二周年なんだ土佐 高知の食と司牡丹を愉しむ会」  

感謝を込めた酒食イベント 2016年10月5日(水)開催!

株式会社セリュックスホールディングスのグループ会社である株式会社暗闇坂宮下(代表:大塚 啓 本社:東京都港区)が
運営する古民家レストラン「瓢箪坂おいしんぼ」では、二周年を迎えることを記念し2016年10月5日(水)、
酒食イベント『二周年なんだ土佐 高知の食と司牡丹を愉しむ会』を開催致します.

 

 


「瓢箪坂おいしんぼ」は2014年10月に神楽坂・白銀町に旧料亭を改装した昭和の懐かしさ溢れる空間で、旬の素材を使った味わい深い料理と遊び心溢れる和食とおもてなしをご堪能いただくお店として誕生。以来、多くのお客様にご利用いただき、この度二周年を迎えます。

皆様に日頃のご愛顧への感謝を込めて、瓢箪坂おいしんぼでは「二周年なんだ土佐 高知の食と司牡丹を愉しむ会」を2016年10月5日(水)に開催いたします。

今回のテーマは「南国土佐」。瓢箪坂おいしんぼの料理長が食の宝庫・高知県を旅し、様々な食材や郷土料理、生産者との出会いを体験、感じた思いを東京・神楽坂にて表現いたします。

当日は豪快に藁焼きすることで鰹の風味を存分に引き出す「鰹の藁焼き」や、人々が集まるテーブルには欠かせない「皿鉢料理」など高知の様々な郷土料理を提供し、料理長自ら旅の思いを表現。

また、南国土佐の銘酒「司牡丹」をはじめとする高知の地酒もご用意、地元企業の皆様にもご協力いただき、様々な楽しい演出もご用意しております。

南国土佐と東京・神楽坂を皆様のご縁で結ぶ夜。二周年の感謝の思いを南国土佐のうまいもんで紡ぐ夜を、瓢箪坂おいしんぼでお愉しみください.

「瓢箪坂おいしんぼ」二周年記念 感謝を込めた酒食イベント
「二周年なんだ土佐 高知の食と司牡丹を愉しむ会」
 日時 :2016 年 10 月 5 日(水)
          18 時30 分開場 (19 時00 分開始)
  場所:瓢箪坂 おいしんぼ
 参加費:7,500円(税込)
            当日は高知「南国土佐」の食材を使ったお料理6品と「司牡丹」などの
            高知の銘酒を飲み放題でお愉しみいただけます。
住所:東京都新宿区白銀町2 - 3
TEL:03-5579-2131

 

高知のうまいもんをご堪能
温暖な気候と豊かな自然に恵まれた高知には海・山・川の幸がたくさん!
美味しいものが多い県として全国的にも有名です。
高知の郷土料理と言えば“皿鉢料理”。人が集まるテーブルには欠かせない存在です。旬の美味しいものが大皿に盛られ、お酒を飲む人も飲まない人も楽しめる造りになっています。当日は高知の食材をふんだんに使い、「鰹の藁焼き」や「皿鉢料理」など高知のうまいもんをとことん皆様に愉しんで頂きます。

 

高知の銘酒「司牡丹」
慶長8年(1603 年)高知市から西へ26km、山紫水明の佐川町に司牡丹酒蔵の前身である「御酒屋」が創業。以来佐川の地に酒作りが受け継がれ、大正7年(1918 年)、近代企業として株式会社を設立。そして佐川出身の維新の志士、明治新政府の宮内大 臣も務めた田中光顕伯爵(坂本龍馬、中岡慎太郎亡 き後の陸援隊長)は、「天下の芳醇なり、今後は酒の 王たるべし」と激励の一筆を寄せ「司牡丹」と命名。以来、昔から変わらない、辛口でありながら爽やかな飲み口、香り豊かな味わいは今もなお、高知の銘酒として人々に愛され続けています。当日は「司牡丹」の銘酒の数々を飲み放題でお愉しみいただけます。

 

瓢箪坂おいしんぼ
東京・神楽坂の白銀町に「瓢箪坂おいしんぼ」はございます。旬の素材を使った味わい深い季節料理と遊び心溢れる和食と充実の日本酒を嗜みながら、寛ぎのひと時をお過ごしいただける古民家レストランで、旧料亭を改装した店内は、洋間と畳部屋、料理人と会話も楽しめるコの字カウンターが旧料亭の面影と昭和の懐かしさを感じさせてくれます。その親しみやすさから女性お一人で来られる方も多い人気店です。




 
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