アクティオの「レンサルティング」を見て・触れて・体感できるショールーム AKTIO Rensulting Studioオープン

総合建設機械レンタルの株式会社アクティオ(本社:東京都中央区日本橋、代表取締役社長兼COO:小沼直人、以下アクティオ)は、「レンタル」と「コンサルティング」を合わせた造語「レンサルティング」のコンセプトのもと、 建設業界において、レンタルの枠組みを飛び出した提案型のサービスを実践してきました。
このたび、アクティオが掲げる「レンサルティング」に、見て・触れて・体感でき、アクティオ史上初となるショールーム「AKTIO Rensulting Studio」を、2022年1月18日(火)にオープンいたします。

■ショールーム名 : AKTIO Rensulting Studio/アクティオレンサルティングスタジオ
■場     所    : アクティオ本社1F(東京都中央区日本橋3-12-2朝日ビルヂング1F)
■オープン日    : 2022年1月18日(火)
■一般からの問い合せ先 : koho@aktio.co.jp
※「AKTIO Rensulting Studio」は、完全予約制となります。

「AKTIO Rensulting Studio」Profile
■5つのエリアからなる「AKTIO Rensulting Studio」 
【エントランス】
アクティオの事業展開を表現したジオラマと、その上に浮かび上がる三次元映像のホログラムを設置しました。


【プレゼンテーションゾーン】
8台のタッチパネル式モニターを設置し、インタラクティブ映像が楽しめます。アクティオの創業からの歩みや取り組み、レンサルティング事例など、豊富なコンテンツ映像からをご覧いただけます。


【シアターゾーン】
建設機械の模型「レンサルティングオブジェ」を、映像スイッチ用の台座中央に設置された、カプセルにセットすると、それぞれの「レンサルティングオブジェ」に関連した映像が大画面に映し出されます。アクティオが、これまで培ってきた、さまざまなレンサルティングの実例を映像で視聴することができます。


【体験ゾーン】
VR工場見学
アクティオ製品の配送拠点として、最新の設備と高度な情報システムが整う「東京DLセンター」や、建設機械の整備や研究開発、また、災害時の防災製品提供の拠点の場として活躍する全国に展開しているテクノパークを、VR映像モニターやVRゴーグルで紹介します。210度のVR映像により、現地に居るかのような臨場感を体験できます。

安全教育VR(Safety Training System VR of AKTIO)
アクティオが開発した、高画質5K解像度のスーパーリアル映像で現場の不安全(危険)行動から事故までをVRで疑似体験できる安全教育システムです。歩行型VRデバイスを用い、実際に体を動かしながら臨場感と没入感あふれるVR体験ができます。
シナリオは、高所作業車編、バックホー編、高速道路安全教育編、3つの映像コンテンツの体験が可能です。

 


【レクチャールーム】
ワークショップやセミナーを行う、学びと情報発信のスペースとして活用でき、オンライン配信スタジオとしての機能も備えています。


■日本初のショールームライティング
遠藤照明の「コントロールできる照明:次世代調光調色シリーズ『Synca』」の技術を企業ショールームとして日本初採用しました。用途シーンに合わせた光環境で、さまざまな光の空間を演出します。
遠藤照明とは:光のプロフェッショナルとして、LED照明のパイオニアとして。独自の製品開発から最適な光環境の提案まで、「人」と「光」の新しい関係を創造している企業

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