「商談が増えないウェビナーには、0点の設計が1か所ある」─4つの設計タイプ診断 で自社のボトルネックを特定する無料ウェビナーをBtoB企業向けに毎週配信 <2026年11月まで>
24業界・年間100回以上の登壇実績から導き出した「タイプ別処方箋」と「今日から打てる一手」を公開
成果につながるマーケティング支援を行う株式会社エックスラボ(本社:大阪市北区、代表取締役:藤 勝行、以下「当社」)は、2026年9月より、BtoB企業の経営者、営業責任者、マーケティング責任者を対象とした無料ウェビナー「ウェビナー運営の課題解決セミナー」を、11月30日まで火・水・金曜日の14時に配信いたします(土日を除く)。
※本ウェビナーは、ご都合の良い日を選んでご視聴いただける「録画配信」です。

本ウェビナーは、参加者ご自身が4問・約30秒のタイプ診断を行うことで「自社ウェビナーのどこが成長を止めているのか」を特定し、その診断結果に応じた「具体的な改善策(今日から打てる一手)」を持ち帰れる実践型セミナーです。当社SeminarBase事業部 事業部長の中山 晃希が、24業界のウェビナー支援に携わり、自社ウェビナーに年間100回以上登壇。年間1,000名以上の集客支援から抽出した「入口・本編・出口・運用」4設計の勝ちパターンを、約20分で凝縮して解説いたします。
▶【4問30秒】ウェビナータイプ診断・お申込みはこちら:
https://fusion.webinarbase.net/seminar/lp/seminarbase/landing-page/f3d78
※診断回答後、そのままセミナーお申込みフォームへ進んでいただけます。
背景:ウェビナーの成果は「たった1か所の弱点」でゼロになる
BtoB企業がウェビナーを商談獲得チャネルとして運用する際、「集客」「内容」「個別相談への遷移」「後追い」という4つのプロセスで壁に直面します。
ウェビナーの成果は「入口 × 本編 × 出口 × 運用」の掛け算で決まるため、1か所でも「0点」の設計が存在すると、他のプロセスがどれほど優れていても最終的な商談成果は「0」になってしまいます。
当社でも過去、大きな失敗を経験しました。その際、闇雲に全体を改修しても成果は出ませんでしたが、「たった1か所の弱点」を特定して改善したことで、CPA(顧客獲得単価)の半減や参加率の大幅向上(47.9%→65.3%)を実現しました。
本ウェビナーでは、貴社のウェビナー成果を阻む「0点の設計」がどこにあるのかを診断し、最短で成果を変えるための具体的なアプローチをお伝えします。
ウェビナータイプ診断と本ウェビナーで明かされる「4つの設計」の裏側
事前のウェビナータイプ診断(4問30秒)により、貴社のウェビナー状況を5つのタイプに分類します。当日のウェビナー内では、それぞれのタイプが抱える「典型的な陥りやすい課題」と「打ち手」を実データに基づき明かします。
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【入口の設計】参加者と不参加者で「商談化率に11倍の差」が出る理由と、当日視聴率を引き上げるアプローチ
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【本編の設計】「勉強になりました」で終わってしまう“内容が良すぎる”ウェビナーから脱却し、「相談」を生み出す構成の秘訣
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【出口の設計】アンケート回答者の商談化率が3.3倍に跳ね上がる、「回答したくなる・相談したくなる」仕掛けの作り方
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【運用の設計】広告費の7割を無駄にしない、まだ相談・商談に至っていない層から追加費用なしで商談を積み上げる「2本目」の自動案内設計
▶自社のタイプと解決策を調べる:
https://fusion.webinarbase.net/seminar/lp/seminarbase/landing-page/f3d78

SeminarBase事業部 事業部長 中山 晃希コメント
自社でまったく同じ失敗をし、痛い目を見て、それを改善したからこそお伝えできるリアルなノウハウがあります。ウェビナーで最も恐ろしいのは、商談が増えないことではなく、『効果が出ない』と判断されて施策自体がストップしてしまうことです。改善のポイントは、見えなくなってからでは探せません。自社のどこに“0点”が潜んでいるのかを可視化し、明日から試せる改善ノウハウをぜひ持ち帰ってください。
こんな課題を抱える方におすすめ
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ウェビナーは開催しているが、集客に毎回苦労している
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アンケート評価は高いのに、次の商談・個別相談につながらない
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参加者は集まっているのに、相談申込へ進まない
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毎回ライブで一から企画・集客・資料作成をしていて工数がもたない
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経営層に「ウェビナー施策の費用対効果」を数字で説明できていない
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ウェビナーを単発施策ではなく、継続的に商談を生む「営業資産」に変えたい
特に、BtoB商材・高単価サービス・法人向けSaaS・研修/コンサルティング事業を展開する企業に最適です。
ウェビナー概要
名称:ウェビナー運営の課題解決セミナー
配信期間:2026年9月1日〜11月30日の火・水・金曜日の14:00配信 ※土日を除く
配信形式:録画配信形式のオートウェビナー(オンライン/顔出し不要)
対象:BtoB企業の経営者、営業責任者、マーケティング責任者、ウェビナー運営担当者
定員:各回先着5名
参加費:無料
参加特典:【参加者全員】4つの設計チェックリストの贈呈
タイプ診断・お申込み:https://fusion.webinarbase.net/seminar/lp/seminarbase/landing-page/f3d78
※診断回答後、そのままセミナーお申込みフォームへ進んでいただけます。
※10月1日以降のスケジュールは毎週金曜日に更新され、2週間先までの日程をお申し込みいただけます。
※ご視聴方法につきましては、お申込み後にご登録いただいたメールアドレス宛にご案内をお送りいたします。
講師

中山 晃希(なかやま・こうき)
株式会社エックスラボ SeminarBase事業部 事業部長
大学時代にアメリカへ留学し、経営とマーケティングを学ぶ。その後、株式会社エックスラボに新卒入社。現在は、集客代行サービスにおいて年間1,000名以上の集客を支援し、自社ウェビナーでは年間100回以上のウェビナーに登壇。2025年より、WebinarBase(ウェビナーオールインワンツール)の販売責任者として、SaaSマーケティング・営業を担当。あわせてウェビナー運営支援の責任者として、BtoB企業を中心にクライアントのウェビナー企画・運用にも携わっている。現場で培ったウェビナー支援の知見と、自社で検証した施策の実例をもとに、商談につながるウェビナー設計を実践的に解説する。
ウェビナー運用業務をワンストップで管理する「WebinarBase」とは
ウェビナー開催には、LP作成、申込管理、リマインド、アンケート回収、そしてフォローアップなど、多岐にわたる実務が発生します。これらの煩雑な業務を一元管理し、担当者の運営負荷を大幅に軽減しながら、施策の成果を最大化させるのが「WebinarBase」です。複数の外部ツールを使い分ける必要がなくなり、コスト削減と人的ミスの防止を同時に実現します。特長として、①24時間365日稼働の「オートウェビナー」による時間にとらわれないセミナー開催、②視聴ログの自動解析で「顧客の関心」を可視化、③LP作成からお申込み・フォローまでのウェビナー業務の一元管理、があります。
さらに、WebinarBaseは単なるツールの提供にとどまりません。企画の立ち上げから実際の成果創出までを一気通貫で支援するBPaaS(Business Process as a Service)型の「総合型ウェビナー運用サービス」も展開しています。「何から手をつければいいか分からない」「導入しただけで成果に繋がらなかった」という課題に対し、独自のノウハウに基づく6ヶ月間の伴走支援を実施。運用代行を組み合わせることで、「再現性のあるリード獲得の勝ちパターン」を構築することをゴールとしています。
WebinarBaseサイト:https://webinarbase.online/

エックスラボについて
エックスラボは、企業や組織が届けたい情報を、「成果」につなげるための仕組みを提供するマーケティングカンパニーです。広告運用で培った成果創出の知見をもとに、ウェビナーを起点とした自社プロダクト「WebinarBase(ウェビナーベース)」やポータルサイト「SeminarBase(セミナーベース)」を展開。単なる情報発信や集客支援にとどまらず、設計・運用・改善までを一体で担い、人の意思決定や行動変容が自然に生まれる状態をつくります。企業の挑戦に伴走し、成果と成長の再現性を高めることを目指しています。
【会社概要】
会社名:株式会社エックスラボ
代表者:代表取締役 藤 勝行
本社:大阪市北区豊崎2-7-9 豊崎いずみビル4F
設立:2012年12月7日
資本金:1億5,950万円(資本準備金含む)
事業内容:BtoB企業向けデジタルマーケティング支援事業、セミナー・ウェビナー運用を効率化・自動化する「セミナーDX®」事業
コーポレートサイトサイト:https://xlab.co.jp/
WebinarBaseサイト:https://webinarbase.online/

【ウェビナーに関するお問い合わせ先】
株式会社エックスラボ SeminarBase事業部 お問い合わせ
info@seminarbase.com
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