【効果実験動画】30分ほどして冷却加熱できるってマジ?!保冷・保温力抜群のデスクトップ冷熱カップ「PT-501」を実測♪

製品にとって一番大切になってくるのは、実用性と利用価値かもしれません。動画でドリンクの冷却加熱効果が一目瞭然!ぜひお見逃さないでくだい!

飲み物をより美味しく飲むためには、元々の温度をキープするのはポイントだろう。デスクトップ冷熱カップ「PT-501」はその想いを実現するために誕生されました!2018年2月15日(木)より「Makuake」でファンディング開始から人気沸騰!
⇒プロジェクトページはこちら:https://www.makuake.com/project/pt-501/

どんな人気の商品でも、気に入るかどうかは実際に使用してみるまでわかりませんね。「その買い物、本当に必要ですか?」と利用価値について誰でも困り感を抱えたでしょう。冷却加熱の実験動画でご覧いただけると「買った方がいい、買いたい」という気持ちが生み出されるかも♪
さて、実際の効果はどうだろうか?冷却機能、加熱機能をそれぞれ試してみました。

実験を通じて、このデスクトップ冷熱カップ「PT-501」はドリンクの冷却と加熱に役立つことが分かりました。動画中、約21℃のコーラー(330ml)とコーヒー(180ml)を雰囲気温度12℃で実験しました。30分くらいかかって、コーラーがキンキンになり、コーヒーの温度も自動販売機の温かさと匹敵になりますよね。なんかすごい!これから、短い待ち時間で美味しいドリンクを飲めますね!(でも、ドリンクの量と環境温度の違いにより、温度変化の時間が変わります。)
 

実は、冷却・加熱機能より、その高い保冷・保温力は最も注目されますよ。
「飲み物の温度を保てたら、、」そう思ったことはありませんか?電源オンの状態がそのまま、ドリンクの温度を長時間キープできます。職場での長時間の作業や映画、野球試合でも観ながら炭酸ドリンクやビールを美味しい温度でゆっくりお楽しみいただけます。寒い日も、コーヒーや紅茶の温かさが保たれ続けます。なかなか有用な製品だと思わないでしょうか。

「PT-501」が冷却加熱(保冷保温)に効果抜群の理由は何でしょうか?
まず、ペルチェ効果を利用されたことです!

原理図のように、P型・N型半導体素子という二つの冷却能力を持つ異種金属を銅電極で接合して直流電流を流す、その接合部分にジュール熱以外、吸熱及び発熱するという熱の移動効果の発生をペルチェ効果といいます。原理図で説明いたしましたPNの素子対が複数個、電気的に特定の配列され、IC制御により冷却または加熱が効率的に行えます。
この技術を使った「PT-501」は、フロンなどの冷媒を使用しておらず、地球の環境に優しいです!

次は、熱伝導効率のよい専用マグカップを付属!
熱伝導しやすいアルミ合金で作られたマグカップの底なので、思ったより早くドリンクの温度が変わります。それだけではなく、凹凸に成形されている冷熱プレートはマグカップの底にピッタリくっつくようにデザインされていてから、間隙なく接触面が広くドリンクが早く冷却・加熱できるし、保冷保温性能も素晴らしいですね。
 

 

夏はキンキン!冬はホカホカ!デスクトップ冷熱カップ「PT-501」1個でオールシーズン使えます!!日々の生活を丁寧に過ごしましょうよ♪

 
購入はこちらから

https://www.makuake.com/project/pt-501/

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