「#Twitterトレンド大賞」特別企画 2021年をTwitterで振り返る事前配信番組「#Twitterトレンド大賞」ゲームトレンド2021 事後レポート

豪華ゲストたちが2021年をツイートともに振り返り、「#Twitterトレンド大賞」ゲーム部門賞を大予想 田村淳「ゲームしている娘を横でコーチングしてる」

 12月20日(月)に開催される「#Twitterトレンド大賞」に先がけて、毎週土曜日全4回にわたり事前番組を公式Twitterアカウントにて生配信いたします。
 また、事前番組初回となる「#Twitterトレンド大賞」ゲームトレンド2021を11月27日(土)に、公式Twitterアカウントより生配信いたしました。

 本番組では、MCの田村淳さんと、天の声にキクチウソツカナイ。さん、コメンテーターに週刊ファミ通編集長の嵯峨寛子さん、ゲストにお笑い芸人霜降り明星の粗品さん、コスプレイヤーの伊織もえさん、グローバルボーイズグループINIより佐野雄大さん、西洸人さんが登場し、「ゲーム」をテーマにトレンドワードをピックアップしながら2021年を振り返りました。 番組内では月ごとにトレンドワードを紹介し、話題になった事柄をスタジオゲスト陣が掘り下げました。
 
  • 「#Twitterトレンド大賞」ゲームトレンド2021生配信の様子
 番組冒頭で、MCである田村淳さんから「#Twitterトレンド大賞」についてご紹介。コロナ禍の中でも、東京オリンピックの開催など、不自由ながらも人々が希望に向かって歩いてきた中で、Twitterだからこそ生まれ得たトレンドに光を当てようという開催の想いに触れながら「#Twitterトレンド大賞」の概要をご紹介いたしました。
 番組本編では1月から11月までのゲームに関するトレンドワードを、トークを交えながら振り返り、「ポケモンunite」や「ドラクエ」などのトレンドワードが登場しました。
 1月~11月のトレンドワードを振り返り終わり、淳さんは「知らないゲームとかも出てきてるのが良いよね」と、進化を続ける日本のゲームについて言及、また粗品さんは「ポケモンとかドラクエ(ドラゴンクエスト)とか(複数月トレンドが)かぶってるやつは強いですね」と感想を語りました。
 1月~11月でピックアップしたトレンドワードについては下記で詳しく触れていきます。

 
  • 1月から11月のトレンドワード ピックアップ
1月: ダイパリメイク
 世界中で大人気のゲーム「ポケットモンスター」より、過去作品である「ポケットモンスターダイヤモンド/パール」のリメイクが噂され、話題となりました。Twitter上では「ダイパリメイクは毎年出ないことで最新技術で想像されて脳内最高傑作であり続けるのだ」など多くのツイートで盛り上がる中、スタジオの伊織もえさんは先日11月19日に発売されたばかりのポケモンブリリアントダイヤモンド、シャイニングパールを既に買っているとのこと。発売された2作品のうちどちらを買ったかという質問に対し、「(シャイニング)パール買ってます!最初どっちに買うかすごく悩んで、片方にしか出てこないポケモンなどがそれぞれにいるので、見比べてどっちにするか考えました…!」とコメントしました。

 2月: #ウマ娘
 
サイゲームスが展開するクロスメディアコンテンツ 「ウマ娘 プリティーダービー」のスマートフォン(iOS、Android)用ゲームが、 2021 年 2月 24 日にリリース。競馬のアプリながらもリリース直後から大きな反響を呼び、アプリランキングのトップセールスとなるなど、社会現象を巻き起こしました。Twitter上では「『ウマ娘 プリティーダービー』、 4 月のモバイルゲーム売上で世界 3 位に」と、売れ行きのすごさが速報的にツイートされた他、「本物のゴルシよりむずかしい」とかつてゴールドシップを担当していた実際の厩務員がツイートするなど、大きな反響を呼びました。この話題を受け伊織もえさんは「ウマ娘から入って、逆に競馬に興味を持つ人が増えたんですよ!」とコメントすると、「僕そういう人めっちゃ嫌いなんですよ。ウマ娘自体じゃ金増えないんです。(実際にお金が賭けられる)カネ娘だったらやりたいんですけどね!」と競馬好きな粗品さんらしいトークを展開。田村淳さんから「競馬トレンド大賞じゃないから!」とツッコミが入り、会場は笑いに包まれました。

3月、4月: #お前らのゲームのトラウマ挙げてけ ゲーセン離れ アモングアス
 
「#お前らのゲームのトラウマ挙げとけ」というハッシュタグが流行。多くのユーザーたちがプレイしてきた思い出のゲームのトラウマについて語りました。Twitter上では「ほんとビビったこれバイオハザード初期の窓から来る犬笑」、「セーブデータ消失」、といったトラウマとともに画像付きのツイートが多く発信されるなど盛り上がりを見せました。INIの佐野雄大さんは自身のゲームのトラウマについて聞かれ、自身が良くプレイするFPSゲーム「APEX」について言及。「APEXで(知らない人と)一緒にやってたんですけど、僕よりも子供の子がいて、僕が生き残ったんですけど、『君まじで下手くそやったわ』って煽られました。」とコメント。発達した現代のゲームならではのトラウマ話を語りました。
 コロナ禍でゲームセンターが次々と閉店しているというニュース記事をきっかけに、業界の今後を危惧するツイートが増加しました。Twitter上では「ゲーセン離れがトレンド入りしてて、ちょっと悲しい みんなでワイワイ交流する場所 同じ趣味の人が集まる場所 ゲーセンはとても素敵な場所 今はそれがとても難しくなって来ちゃってる 思い出の場所が無くなっちゃうのだけは、本当にイヤだな」と、ツイートをした人たちが昔行っていたゲームセンターや仲間との大切な思い出の場所を懐かしむ声で溢れました。これに対し田村淳さんは「昔はゲーセンで武者修行というか、情報交換する人がいたもんね、それがなくなるのは寂しいかも。」と過去の思い出を回顧しながらコメントしました。
 世界で大人気のゲームアモングアスのスマホ・PC版のAmong Usが日本時間2021年3月6日に行われたアップデートで日本語に対応可能になり話題に。伊織もえさんは「アモングアスやってました、すごい好きです!」と興奮気味でコメント。また、このゲームの呼び方について「アマングアス ・アモングアス ・アマングウス ・アモングウス ・アマンガス ・アモンガス ・アマアス ・アモアス ・アマガス ・アモガス ・アマグス ・アモグス ・アングス ・アンガス ・アングアス」、「国内では『アモングアス』派が圧倒的優勢だけど、私はこれからも気取って『アマンガス』って呼び続けるから」などと呼び方論争が勃発。これに対し週刊ファミ通編集長の嵯峨寛子さんは「開発者がアモングアスといってるので、決着がついているんですよ笑」とコメントしました。

5月: #私のゲーム黒歴史
 
MMORPGの黒い砂漠のTwitterキャンペーンで「#私のゲーム黒歴史」というハッシュタグが流行。「PSのディスク傷をサインペン塗れば治ると思ってた」、「かまいたちの夜で、主人公を自分の名前。ヒロインの名前を、当時片想いしていた人にした。 スキーストックで殺された。」、「丸一日通信対戦してたら 10 万円を超える電話料金の請求が来た。」など、多くのユーザーがゲームにまつわる思い返すと恥ずかしくなってしまうような過去の過ちについて語りました。INIの佐野雄大さんは自分が犯したゲームの黒歴史について「トモダチコレクションというゲームで友達を自分で作って恥ずかしいこと言わせたりしてました。」と発言、また伊織もえさんは、「自分の名前に”様”をつけていろんな人に”もえ様”って呼ばせてました。」と出演者各々自らの恥ずかしい過去を次々に告白。さらに田村淳さんは「極楽とんぼの山本さんはパワプロ?で自分の歴代の彼女を全員選手として作成してましたよ。」と発言し、同じ芸人仲間の黒歴史を暴露。会場は大いに盛り上がりました。

 6月: ポケモンunite
 
Nintendo Switch用チーム戦略バトルゲーム「Pokemon UNITE(ポケモンユナイト)」がリリース前にネットワークテストの事前ダウンロードを開始。ポケモン公式アカウントから「いよいよ『ポケモンユナイト』のネットワークテストがスタート6月26日(土)までの期間中、ニンテンドーeショップから誰でも無料でダウンロードできるぞ!一足先にユナイトバトルを体験してみよう」というツイートがされるとこれが大きな話題となり、Twitterでは「ポケモンユナイト、肉体の限界を忘れてマジで無限にできる」など、ゲームを楽しむプレイヤーたちのツイートで溢れかえるほどに。これに対しポケモンユナイトが実際に家にある田村淳さんは「娘とやりました。家で一人しかできないので、俺は娘がやってるのを横から見てコーチングしてました。」と世代を超えて遊べるポケモンについて語りました。

7月、8月:ドラクエ スーパーマリオ64
 
東京オリンピックの選手団の入場行進でドラゴンクエストをはじめ、ファイナルファンタジー、モンスターハンター等の人気ゲーム曲が使用され、日本中が盛り上がりをみせました。Twitter上では、「十数年前ニコニコ組曲でドラクエFFパートが『国歌斉唱』と半ばネタとして言われてたのに、それが現実になった感じがするのう(インターネット老人会)」、「Twitter民『開会式やめろ!』 開会式『ドラクエ流すわ』Twitter民『いいぞ!』」、「デケエ舞台にドラクエのテーマで入場したいという気持ちはあるかないかと言われたらメチャメチャあるな…」と、オリンピックとゲームのコラボレーションで胸を躍らせるツイートが多数見られました。このトレンドについてファミ通編集長嵯峨寛子さんは「開会式は頭から見ていなかったんですけど、トレンドが盛り上がっていたので調べていたらこれが出てきてすぐに見ました。」と、まさにトレンドがユーザーの行動を動かす例を語ってくれました。
 ニンテンドー64のソフト「スーパーマリオ64」の未開封商品がオークションで1億7200万円で落札され話題に。電ファミニコゲーマーの公式アカウントでその情報がツイートされると、「こういうアイテムは、やはり全然理解されないよなぁ 『あの時のが1億7200万円か』じゃねぇよ。 市場がない時に完璧な保管をしてたから高額なんだよ。 繰り返すね、『市場がない時に』だよ。」と、ゲームソフトの価値について分析、解説をするようなツイートが相次ぎました。また「未開封の『スーパーマリオ64』が1億7200万円で落札、ここまでくるとコレクターでなく数年後を見据えた投資かな〜 うちにはせがた三四郎さんの未開封があるけど... いつか億越え待機」というツイートに関して田村淳さんは「マリオを開けないで保存はすごいけど、せがた三四郎は・・わかる」とコメント。思わず天の声から「そう言い方はやめてください!」とツッコミが入りました。さらにゲスト自身のレアグッズの話ではファミ通編集長嵯峨寛子さんが「大体開封しちゃうんですけど私も結構コレクションしてて、海外で買ったゲームグッズなどは自分のコレクションとして楽しんでいます。」とコメント、編集長でありコレクターとして語ってくれました。

9月:switch online ヒノカミ血風譚
 任天堂の有料オンラインサービスNintendo Switch Onlineにゲームボーイとゲームボーイカラーのゲームが追加されると新たに報じられて話題に。「Switch Onlineにゲームボーイがくるらしい! 『カエルの為に鐘は鳴る』は絶対に入れてね!」と、昔懐かしの名作ゲームの名前を出しながら思い出を振り返るツイートでTwitter上では盛り上がりを見せました。最初にプレイしたゲーム機の話題では、田村淳さん、ファミ通編集長嵯峨寛子さん、粗品さんが「ゲームボーイ」と回答する中、INIの西洸人さんは「ゲームボーイアドバンスSP」とコメント。これに対し粗品さんは「あれ(ゲームボーイアドバンスSP)いいんですよね、充電式の。布団でできて」等皆で懐かしさに浸っていました。
 10月13日リリースのゲーム「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚」のPVが一足早く公開され話題に。リリース後は「『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』レビュー。開発者には人の心がないのかと疑いつつ、最後まで遊んで本当によかった ゲーム特有の演出で情緒がぐらぐらに。展開を知っているのに、なぜまた泣けるのだろう。」、「アニメなんてドラゴンボールくらいしか見てない親父が鬼滅の刃のアニメを全話見たらしく驚いた。そして親父みたいな爺さんでも煉獄杏寿郎のことは『煉獄さん』と呼んでいてちょっと面白かった。次帰るときはPS5と鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚を持って帰ろう」等、社会現象を巻き起こした鬼滅の刃のゲームのツイートが多くされました。

10月、11月:新ファイター
 
これまで数々のキャラクターとコラボしてきた大乱闘スマッシュブラザーズで、最後のファイターとして「キングダム ハーツ」シリーズの主人公で、ディズニーの様々な世界を冒険する心優しき少年「ソラ」が参戦することが決まり、日本だけでなく世界中で大きな話題となりました。Twitter上では「ソラはスクエニ版権+ディズニーキャラクター扱い、任天堂以外ハードでメイン展開してるシリーズ、FFシリーズの技を使うのでFFタイアップ、と版権チェーン盛り盛りのキャラクターなのでホントに参戦は凄いと思う」等、ソラ参戦までの苦労をねぎらう声が多くツイートされました。ファミ通編集長嵯峨さんはこれに対し「キングダムハーツはディズニーとスクエニのキャラクターなので、その他のキャラクターに比べてハードルが高かったのではないか」と解説。夢のコラボレーションを実現させた背景を語りました。
 
  • 番組内ゲーム体験コーナー
■「淳チームvsユーザーポケモンユナイトバトル!」
 田村淳さん率いるスタジオ5名がチームとなり、オンラインユーザーとバトル。さらに勝敗をTwitter上でリアルタイム予想してもらうという企画。まず始めは伊織もえさんが練習プレイ。霜降り明星粗品さんは「これすごい!めっちゃ気持ちいいですね」とコメントしました。
 続いての3対3のクイックバトルでは、田村淳さん・伊織もえさん・嵯峨さんチーム、西さん・佐野さん・粗品さんチームに分かれてチームバトルを実施。結果は伊織もえさんの大活躍で田村さんチームの勝利となりました。これに対し田村淳さんは「俺全然活躍してない・・・この二人にただただ守られていただけだな・・・」とぼやきつつも「このゲームが無料でできるってすごいよね!」と、ポケモンユナイトのクオリティの高さについてコメントしました。

■「伊織もえを倒せ!?APEX LEGENDS生バトル」
 伊織もえさん率いるスタジオメンバー3人がチームとなり、オンラインでユーザーと生バトルを繰り広げるコーナー。伊織もえさんは解説プレイの中で「それぞれのキャラクターに特別なスキルがあって面白いんです」とAPEXの魅力を伝授。田村淳さんは「生まれた時からこのゲームがあるってうらやましい!」とコメントしました。そして実際の3人でのチームバトルでは、伊織もえさん、INIの佐野雄大さん、西洸人さんがチームで挑戦。結果は残りプレイヤーが16人のタイミングでチーム全員脱落となりました。これに対し伊織もえさんは、スタジオの関係上イヤホンが使えなかったため「足音が聞こえればもっと行けたのに・・・」とコメント、悔しさをにじませていました。 

■今年の「#Twitterトレンド大賞」ゲーム部門賞 予想!
 最後に、12月20日の「#Twitterトレンド大賞」で発表される「#Twitterトレンド大賞 ゲーム部門賞」をゲストたちが予想、理由を発表しました。嵯峨寛子さん、粗品さんは「#ウマ娘」、INIの佐野雄大さんは「#超絶APEX」、西洸人さんは「ポケモン」、伊織もえさんは「ドラクエ」と予想しました。
 
  • 事前配信番組について
「#Twitterトレンド大賞」に先がけて、11月27日(土)より全4回にわたりライブ番組をTwitter 上で配信いたします。番組内では、Twitterでもツイート数の非常に多い4つのジャンル「ゲームトレンド」、「スポーツトレンド」、「アニメトレンド」、「ニューストレンド」の4部門のうちの一つをテーマに据え、トレンドワードをピックアップしながら2021年を振り返る企画となっております。さらに12月20日公開の「#Twitterトレンド大賞」では、これら番組で取り上げたそれぞれのジャンルから、部門賞としてトレンドワードが発表されます。
全回通してMCを担当する田村淳(ロンドンブーツ1号2号)さんと、テーマごとにそれぞれのジャンルに精通したゲストを迎え、トレンドワードを掘り下げます。

【視聴方法】   Twitterライブ配信(無料)
            ※イベント後は、アーカイブをご覧いただけます。

【番組概要】
・「#Twitterトレンド大賞」ゲームトレンド2021:11月27日(土) 20:00~22:00
出演者:MC田村淳(ロンドンブーツ1号2号)/天の声 キクチウソツカナイ。
ゲスト:伊織もえ、嵯峨寛子(週刊ファミ通編集長)、粗品(霜降り明星粗品)、佐野雄大、西洸人 (INI)
アーカイブURL:https://twitter.com/i/events/1453106981552590851

・「#Twitterトレンド大賞」スポーツトレンド2021:12月4日(土) 20:00~22:00
出演者:MC田村淳(ロンドンブーツ1号2号)/天の声 キクチウソツカナイ
ゲスト:生島淳(スポーツジャーナリスト)、坂井良多(鬼越トマホーク)、斎藤慎二(ジャングルポケット)、柴田阿弥
コーナー解説者:根木慎志(ボッチャ協会理事)
アーカイブリンク:https://twitter.com/i/events/1453121168475492353

・「#Twitterトレンド大賞」アニメトレンド2021:12月11日(土)20:00~22:00
出演者:MC田村淳(ロンドンブーツ1号2号)/天の声 確定次第発表
ゲスト:叶(にじさんじ)、小西克幸、向清太朗(天津)
アーカイブ:https://twitter.com/i/events/1453111030737879041

・「#Twitterトレンド大賞」ニューストレンド2021:11月18日(土) 20:00~22:00
出演者:MC田村淳(ロンドンブーツ1号2号)/天の声 太田博久(ジャングルポケット)
ゲスト:板倉俊之(インパルス)、カンニング竹山、小山ティナ、なえなの、堀潤(ジャーナリスト)、桃月なしこ、
アーカイブ:https://twitter.com/i/events/1453119589223600128

※天の声、ゲストおよび開始時刻は都合により急遽変更となる可能性がございますのでご了承下さい。変更の際は公式サイト(https://trendaward.jp)および公式Twitter(@TrendAward)にて告知をさせていただきます。
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