ビジネス映像メディア「PIVOT」YouTube登録者数が20万人突破
〜1ヶ月半で倍増、視聴者の約7割が44歳以下 〜
PIVOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐々木紀彦、以下PIVOT)が運営するYouTube公式チャンネルの登録者数が12月27日、20万人を超えたことをお知らせします。PIVOT公式YouTubeチャンネルは「日本をPIVOT(方向転換などの意)する」をテーマに、ビジネスパーソンの学びとなる経済やビジネスの映像コンテンツを毎日配信しています。2022年6月から本格始動し、半年後の2022年11月13日に登録者10万人を達成。その後、1ヶ月半で倍増して20万人となりました。視聴者の70%が44歳以下です。2023年1月から始まる「2023年大展望」など新しいコンテンツも合わせて紹介します。

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YouTube「PIVOT公式チャンネル」
https://www.youtube.com/channel/UC8yHePe_RgUBE-waRWy6olw
登録者数が2倍になった背景 PIVOTの公式YouTubeチャンネルは、映像やテキスト記事などのコンテンツを発信するPIVOT公式アプリと並行して、全てオリジナルの映像番組を毎日配信しています。
本田圭佑氏をはじめとする投資家に向けて起業家がピッチで資金調達に挑む「ANGELS」や、時代を切り拓く起業家や企業トップに9つの質問を通してインタビューをする「9 questions」などを手がけています。ビジネスと経済の最前線を学びたいと考えるビジネスパーソンの支持を広げてきました。
2022年11月13日に登録者が10万人を突破した後、さらに新しいコンテンツの配信を続けました。
11月20日に開幕した「ワールドカップ(W杯)カタール大会」期間中は、スポーツライターの木崎伸也氏とともに日本代表の試合の予測や分析を速報。森保一監督のリーダーシップや戦術を通して、自身のビジネスを考える視聴者もいたとみられ、ビジネスコンテンツの新たな地平を切り開きました。
また、社会学者の宮台真司氏と、同じく社会学者でもあるニュースキャスターの安藤優子氏とのシリーズ「Japan Survival Skill Set」も11月12日に始まり、チャンネル登録者の増加を牽引しました。
民主主義とテクノロジー、能力主義の是非などをアカデミックに議論。ウクライナ侵攻や円安、米国の大型テック企業のリストラなどの危機が相次ぐなか、「世界が変化している背景を深く知りたい」というニーズがビジネスパーソンの間で高まっています。
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チャンネル登録者 推移
◆11月13日に10万人、その後1ヶ月半で20万人に

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視聴者年代
◆7割が44歳以下。いま最も勢いがあるビジネスメディア

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大展望2023年(11日連続配信)
2023年の世界、日本経済、スタートアップ、YouTubeなどのコンテンツビジネスはどうなるのか。2022年を振り返り、2023年のビジネスを成功させるために、世界や日本のトップレベルの有識者に展望を聞く。2023年1月1日から11日連続配信。他では見られない、深い学びとなるシリーズ。

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年末年始番組表
2022年12月28日から2023年1月8月まで特別編成を組みます。概要は以下の番組表をご覧ください。


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番組シリーズ紹介(一部)
<ビジネス・ディープインタビュー 9 questions>
時代を切り拓くトップランナーをゲストに招き、PIVOT 佐々木紀彦と 竹下隆一郎が「9つの質問」を元に、未来へのビジョンを解き明かす。
<リアル投資ドキュメンタリー ANGELS>
本田圭佑氏をはじめとする百戦錬磨のエンジェル投資家に対し、スタートアップの起業家たちが渾身のプレゼンを行い、投資を引き出す。プレゼン次第では、数億円レベルの出資も勝ち取れるリアル投資ドキュメンタリー。
<PIVOT TALK>
キャリアやマネー情報など、各業界で活躍するトップランナーを招き、最前線の情報をビデオポッドキャスト形式でいち早くお届け。
<Japan Survival Skill Set>
社会学者の宮台真司氏の「学問」から、衰退する日本で生き抜くスキルをビジネスパーソンが学ぶ番組。同じく社会学者でキャスターの安藤優子氏と語り合う。全7回シリーズ。2023年1月に別のゲストとのシーズン2を配信予定。
<Master of Career>
”キャリアの秘訣は、マスターに聞け”をテーマに、起業家・ビジネスパーソン・コミュニティリーダーなど「キャリアマスター」への1on1インタビュー。本人の人生のアップダウンをたどりながら、ライフや仕事の重大局面での意思決定の裏側を聞き、キャリアについて学んでいく番組。
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ビジネス映像メディアPIVOTとは
PIVOTは、映像番組を軸としたビジネス映像メディアです。新時代のマインドセットとスキルセットを高める映像・活字コンテンツを毎日無料で配信しています。令和を代表する起業家、ビジネスパーソン、クリエイターなどのコンテンツを深く早くお届けします。
▼Web版
https://pivotmedia.co.jp/
▼App Store
https://apps.apple.com/jp/app/id1606310844
※Android版は2023年2月頃のリリースを予定しています
▼PIVOT公式Twitter
https://twitter.com/PIVOT_inc_
▼PIVOT公式Facebook
https://www.facebook.com/PIVOT-Content-103875792261541
▼PIVOT メディアガイド
▼PIVOTコーポレートサイト
▼PIVOTのタイアップコンテンツの強み
PIVOTは、登録者400万人、月間約5,000万再生、約1,100万UU(※2026年1月〜5月平均値)を誇る国内最大級のビジネス映像メディアです。累計550社以上の企業タイアップ実績があり、従来のテキストメディアとは一線を画す、動画メディアならではの質の高いリーチをお約束します。下記のような3つの領域で定量的な効果を提供します。
① PIVOTは、広報・IRに強い 意思決定層への到達: PIVOTアプリ会員の約50%が管理職(係長・主任以上)であり、かつ視聴者の40%が従業員1,000人以上の企業に属しているため、タイアップ動画を通じて経営層への直接的なPRが可能です(※2026年4月末現在の会員データに基づく)。 高所得者層の含有率: PIVOT会員データ(2026年4月末現在)の50%が年収600万円以上、17%が年収1,000万円以上を占めており、ハイエンドなIR情報発信のターゲットに極めて合致しています。
② PIVOTは、採用(HR)に強い エンタープライズ人材の獲得: PIVOTユーザーの約40%は従業員規模1,000人以上の企業に属するビジネスパーソンであり、動画を通じた即戦力人材の採用に直結します。 採用指標の向上: 過去のタイアップ動画の採用への活用実績として、キャリア採用の応募数10%増、内定承諾率25%改善、動画公開後に約50名のDX人材を採用した実績など、多数の定量的な成功事例が出ています。
③ PIVOTは、マーケティングに強い 高い視聴回数と詳細な分析: PIVOTのタイアップ動画は平均約10万視聴を獲得し、視聴維持率や視聴者属性のレポートに加え、概要欄リンクからの遷移率なども取得可能です。 商談化への貢献と二次利用: PIVOTコンテンツは二次利用が許可されており、実際のマーケティング実績として、指名検索の獲得、ブランドリフトの向上、商談化率の改善など多数の成果に直結しています。
▼PIVOTタイアップコンテンツについての媒体資料DLはこちらから↓
https://pivot.inc/tieup/#media
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会社概要
社名:PIVOT株式会社
英文表記:PIVOT, Inc.
代表者:代表取締役 佐々木 紀彦
所在地:東京都渋谷区神宮前6-35-3
設立:2021年6月1日
本件に関する問い合わせは
株式会社PIVOT 竹下まで
info@pivot.inc
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