有名店社食「みんなの社食」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100 2026年最新版」に選出
サービス開始から1年4ヶ月、「有名店がオフィスの“社食”に」と紹介

有名店社食を展開する株式会社みんなの社食(本社:東京都港区、代表取締役CEO:齋藤武仁)は、東洋経済新報社が発行する「週刊東洋経済」2026年10月31日・11月7日合併号(10月26日発売)の特集「すごいベンチャー100 2026年最新版」に選出されたことをお知らせします。「人材・教育・公共」カテゴリーの3社のうちの1社として、「有名店がオフィスの“社食”に」と紹介されています。
「みんなの社食」は、提供する料理の美味しさにこだわり、食べログ百名店や評点3.7以上の有名店·人気店のメニューを、日替わり·週替わりでオフィスへ提供しています。美味しいランチを通して組織の団結力向上や社内コミュニケーションの活性化、出社体験の向上など、企業が抱える課題解決に貢献するとともに、飲食店の新たな収益基盤の構築にも取り組んでいます。
「すごいベンチャー100」は、『週刊東洋経済』が2016年から毎年発表している特集で、11年目となる今回も東洋経済編集部が幅広い領域から100社を選定しています。みんなの社食は、2025年6月のサービス開始以降、約半年で本導入のウェイティングが発生するほど、多くのお問い合わせをいただいています。
今後も「顧客体験」を何より大切に、より多くのオフィスへ美味しいランチをお届けしてまいります。
雑誌版
週刊東洋経済 2026年10月31日・11月7日合併号「すごいベンチャー100 2026年 最新版」
発売日:2026年10月26日
Web版
東洋経済オンライン:〈100社を一挙公開〉「すごいベンチャー」2026年最新版 選別の時代を勝ち抜くスタートアップはどこか
URL:https://toyokeizai.net/articles/-/961470?display=b
■ 代表取締役CEO 齋藤 武仁 コメント
このたび、『週刊東洋経済』の「すごいベンチャー100 2026年最新版」に選出していただき、大変光栄に思います。日々美味しい料理を作ってくださる加盟店の皆さま、サービスをご導入いただいている企業の皆さま、そして熱々のランチを時間どおりに届けるために力を尽くしてくれているチームに、心より感謝申し上げます。AIや宇宙などのディープテックが多く並ぶなか、社食という日々の働き方に直結する領域で選んでいただけたことを、大きな励みに感じています。これからも飲食店・企業・働く人の三方よしをさらに強固なものにし、職場の食のインフラへと成長してまいります。
■「みんなの社食」とは
『働く人のランチを楽しく、豊かに。』
「みんなの社食」は、食べログ3.7以上や百名店といった行列の絶えない有名店の料理を自社の社食として導入できるサービスです。週1回から手軽に導入でき、利用頻度に応じて店舗もメニューも毎回変わるため、飽きずにお楽しみいただけます。従業員は、熱々のビュッフェ形式の料理を1食500円、ワンコインで利用可能です。オフィスのランチ難民問題の解決だけでなく、「同じ釜の飯を食べる」という食を通じた楽しいランチ体験を提供することを目指し、組織の団結力や出社体験の向上に寄与します。
お問い合わせ先:https://minshoku.jp/contact/
採用情報:https://minshoku.jp/recruit/
■ 株式会社みんなの社食 会社概要
企業名:株式会社みんなの社食
代表者:代表取締役CEO 齋藤 武仁
設立:2024年6月19日
資本金:100,000,000円
事業内容:有名店社食サービス「みんなの社食」の企画、運営
所在地:〒105-6415 東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15F
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