「株式会社TimeTree」へ社名変更を実施

今後は予定管理のプラットフォームとして「未来を提案できる場所」へ

スマートフォン向けカレンダーシェアアプリ「TimeTree(タイムツリー)」を提供する、
株式会社JUBILEE WORKS (本社:東京都新宿区、代表取締役:深川 泰斗)はこの度、
創立5周年を迎える2019年9月1日に「株式会社TimeTree」へ社名変更いたしました。
これに伴い、ロゴデザインと公式サイトもリニューアルいたしました。(https://timetreeapp.com/
社名変更の目的 
TimeTreeはこれまで「カレンダーのシェア」という新しい形の定管理・コミュニケーション方法を提案してきた結果、おかげさまで登録ユーザー数が1600万を超えるまでに至りました。
今回の社名変更によりブランドを統一することで、会社とサービスへのブランド価値を最大限高めます。
それとともに「TimeTree」をより多くの方に知っていただくためのプロモーションや、予定による人と情報のマッチングプラットフォームを目指すべく各種機能群の開発を、積極的に推進してまいります。

ブランドプロミス
明日をちょっと よくするために
「何に時間を使うか」は人生そのものです。あなた自身とも言える、大切な時間。その大切な時間は、自分ひとりで選びとれるものではありません。日々を一緒に過ごす誰かとの関わりの中で積み重ねられていきます。

家族との毎日。恋人とのデート。友達の誕生日。応援しているスポーツチームの試合。好きな音楽家のコンサート。地元のお祭り。TimeTreeは、身近な人や大好きなものとあなたの時間をつなぐことで、明日の行動を選択するお手伝いをします。そうすることで、みんながより良い未来を選べますように。そしてそれを積み重ねることで、人生がより豊かなものになりますように。

今後の展開
TimeTreeは、ユーザー自身が予定を入力して管理するだけではなく、それぞれにフィットした情報に出会い、行動を選択できるマッチング・プラットフォームとなることを目指しております。またビジネスオーナーやコンテンツオーナーにとっては、未来情報をユーザーに提案できる場所としてご活用できるようになります。

具体的には、下記のような機能群の開発・普及促進を進めてまいります。
・予定情報を元にターゲティング可能な広告配信プラットフォームTimeTree Ads」
TimeTree外部から予定の入力や呼び出しを可能にする「TimeTree API」


会社概要
株式会社TimeTreeは2015年3月24日より、iOS/Android、Web対応のカレンダーシェアアプリ「TimeTree(タイムツリー)」を提供しております。

<新サイトURL
https://timetreeapp.com/

社名:株式会社TimeTree(英語表記:TimeTree, Inc.)
設立:2014年9月1日
代表者:深川泰斗(代表取締役)
資本金:1億6,350万円
所在地:東京都新宿区西新宿6-6-3 新宿国際ビルディング新館503
事業内容:カレンダーシェアアプリ「TimeTree」の運営・開発

カレンダーシェアアプリ「TimeTree」について
家族や恋人、サークルや仕事のチームでの予定共有が簡単にできることが特徴で、相手と目的に応じて
複数のカレンダーを共有し合うことが可能です。2019年7月には、登録ユーザー数が世界で1600万を
突破いたしました。

サービス名:TimeTree(タイムツリー)
主な機能:カレンダーの複数保持、カレンダーと予定の共有、予定ごとのメッセージや写真の投稿
言語:日本語、英語、韓国語、中国語(繁体字・簡体字)、ドイツ語、ロシア語など13言語に対応
料金:無料
アプリ版対応OS:iOS 10以降(watchOS 2以降)/Android 4.0.3以降
Web版対応ブラウザ:Safari/Google Chrome/Internet Explorer 11/Firefox/Microsoft Edge
ダウンロードURL:http://timetr.ee/dl

TimeTreeの特徴

 

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