いよいよ渋谷から10億円!渋谷で夢を掴むチャンス?!幸運売場を含む渋谷駅周辺4箇所の宝くじ売場にて渋谷区観光協会公式土産「渋谷御守」が4月22日より販売開始

一般財団法人渋谷区観光協会(所在地:渋谷区 代表理事:金山淳吾)と東京宝くじサービス株式会社(所在地:渋谷区 代表取締役社長:濱野英生)は、この度2019年4月22日より渋谷駅周辺の4箇所の宝くじ売場にて、渋谷の魅力発信と地域貢献そして宝くじの当せん祈願のアイテムとして、渋谷区観光協会公式土産「渋谷御守」の販売を開始致します。ラッキーチャームとして制作された渋谷土産「渋谷御守」を、2018年の年末ジャンボで1等10億円の当せんを出した井の頭線渋谷駅入口前の幸運の売場で販売いただくことで、益々渋谷の気運が高まり、地域振興に寄与できることを期待し、取り組んでまいります。


<渋谷御守とは>
「渋谷御守」は、表には渋谷のスクランブル交差点が刺繍がされ、裏には忠犬ハチ公がプリントされています。
スクランブル交差点をデザインした背景は、スクランブル交差点が利用されるようになって以降、『人身事故がたったの一度しか起こっていない』ということがわかり、ピークタイムで1回に3000人が渡り、1日にするとおよそ50万人(駅の乗降客数による算出)が利用する交差点で人身事故がほぼゼロである事が分かりました。そこで、スクランブル交差点は人々がぶつからないことから、関係のもつれ等様々な災難に「ぶつからない」ことを祈願し刺繍をしています。そして裏面のハチ公は、ご主人様を「待っている」ことから、幸福が舞い込んでくるのを待つ意味を込めてプリントしています。
「待っている」=「きっとくる」ことから当せん祈願の御守りと親和性が高く採用されました。

<販売場所>
渋谷駅ハチ公広場宝くじ売場      渋谷区道玄坂2-1
井の頭選渋谷駅入口前宝くじ売場    渋谷区道玄坂1-4
宝くじロトハウス渋谷駅井の頭口店   渋谷区道玄坂2-4-1
宝くじロトショップ渋谷駅井の頭西口店 渋谷区道玄坂1-4-1

<販売価格>
販売価格 1,000円(税込)

<東京宝くじサービス株式会社>
戦前に証券会社として渋谷に創業。昭和20年7月に戦費調達手段として政府が発行した「勝札」発売に関与以来、
宝くじの専門販売会社として今日に至り、東京を中心に神奈川、千葉、埼玉で店舗展開をしている。
 


HP : http://takarakuji-house.jp/


<一般財団法人渋谷区観光協会>


渋谷区観光協会は、2012年4月に渋谷区と東京商工会議所渋谷支部が共同で設立した一般財団法人です。
渋谷区観光協会は、官民協働による観光事業の振興を通して「国際文化観光都市・渋谷SHIBUYA」の実現を目指しています。「PLAY! DIVERSITY SHIBUYA」をコンセプトの掲げ、「渋谷ブランド」の創造と確立、その情報を発信することによって、全世界から観光客を誘致し、都市の活性化と区民の豊かな生活、魅力的な街づくりを推進してまいります。

HP: http://play-shibuya.com/

 

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