紙の雑誌・書籍を高品質で電子化します!「Re本サービス」開始しました!

コロナ禍の中で急伸するコンテンツ需要に対応します!

電子出版ベンチャーの株式会社Books&Companyはこれまでの書籍・雑誌電子化のノウハウをさらにグレードアップさせたデジタルコンテンツサービス「Re本サービス」を開始しました。
新型コロナの影響でさまざまな業界が苦境に陥る中で、消費が伸びているものがあります。その代表例がコンテンツ。急成長する動画コンテンツだけではなく、書籍や雑誌など紙コンテンツの価値が見直されています。特に2020年の電子出版物は前年比30%以上の伸びを見せています。貴重な財産である紙の雑誌、書籍を電子化して今の時代に合わせたリバイバル作品を!



<Re本サービスとは>
紙の雑誌・書籍をデジタル化し、コンテンツを最適化する出版社向けのサービスです。
ただのスキャンではなく、出版社が求める高い品質でご提供します。
簡単に導入でき、コスト削減、売上増に繋がります。
新刊の電子書籍化は進みましたが、既存コンテンツの電子化はまだ十分ではありません。
古本が再生=Re Born(本)し、新たな価値を創造します。

Re本サービスURL https://reborn.books-company.com/#

 


<紙コンテンツの課題>
かつてベストセラーであった書籍や雑誌であっても紙のまま保存していたのでは次のような問題があります。
1)アーカイブが商品化できず機会損失が生じている。
2)過去の記事を調べようと思っても検索すらできない
3)倉庫費用がかかる上、劣化や消失リスクがある

 


<Re本サービスの特徴>
1)デジタル化で保管コストを大幅削減。
   デジタルデータなら保管コストは年数千円程度。もう倉庫は必要ありません。
2)検索、コピペを可能にし、コンテンツとして再編集できます。
   OCR処理すれば文字情報が埋め込まれ、検索やコピー&ペーストが可能となります。
3)リメイク・リバイバルで売り上げ拡大
   過去の名作、ヒット作をリメイクして商品化するのはコンテンツビジネスの基本です。デジタルなら簡単です。

 

 

 

作業の一例。40年前の雑誌をデジタル加工し蘇らせます作業の一例。40年前の雑誌をデジタル加工し蘇らせます


<株式会社Books&Company について>
「最新の技術を使い、人類の普遍的な価値を残す」
「時代に即した新しい作品を広く読者に提供する」ことをミッションとして、
2017年9月に設立した電子出版ベンチャーです。
紙書籍のまま埋もれている良質な作品を読者に提供すると同時に、
テクノロジーの力で顧客の課題解決に貢献します。

 
<会社概要>
代表者/野村 衛
住所/東京都千代田区外神田6-15-14 外神田ストーク3F
電話/03-6272-3535
サービス内容/電子書籍制作・配信 販売促進支援 システム開発
所属団体/日本電子出版協会 日本出版学会 電子出版制作・流通協議会
ホームページ/https://www.books-company.com
問い合わせ/info@books-company.com

 

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