心理学のロジックを用いた診断コンテンツ、導入件数480件を突破

株式会社ライトアップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:白石崇、以下ライトアップ)は、心理学のロジックを用いた診断コンテンツの導入件数が、この度480件※を突破したことをお知らせいたします。
※集計期間 2006年3月1日~2019年11月30日
1.達成日程

2019年11月に導入件数480件を達成
導入事例一覧(一部抜粋):https://www.biz4.jp/solutions/shindan

 


2.施策の概要

ライトアップでは、企業のコンテンツマーケティングや、オウンドメディアのコンテンツ制作代行を通じて、大手企業から中小企業までさまざまなオリジナルの診断コンテンツの制作を行い、この度診断コンテンツの導入件数が480件を突破するに至りました。

<診断コンテンツとは>
診断コンテンツとは、若者を中心に人気のユーザ参加型Webコンテンツです。いくつかの簡単な設問に答えるだけで性格傾向が導き出され、その人にマッチした診断結果を提示します。「当たってる!」と思う診断結果が表示されれば、おすすめする商品・サービスにも説得力が生まれ、購買、会員登録、TwitterやFacebookなどSNS(ソーシャルメディア)での拡散など、ユーザアクションの後押しが期待できます。

https://www.biz4.jp/solutions/shindan

<本サービスの特徴>
診断コンテンツは、学術的な心理測定尺度を用いてつくられます。“当たる”診断コンテンツをつくるためには、心理学や統計学などの専門知識が不可欠です。しかし、それだけでは難解なため、ユーザに楽しんでもらうことができません。

ライトアップが企画・制作する診断コンテンツの特長は、設問から結果ページまでサイトユーザを離脱させない「楽しませるノウハウ」と、学術的に裏付けられた「ロジック」の融合です。
ライトアップでは、創業当初からWebコンテンツの企画・制作を行ってきました。ユーザを楽しませるコンテンツ制作のノウハウを長年にわたって蓄積しています。

「適職診断」「適学診断」「相性診断」「性格診断」など、診断コンテンツと呼ばれるものは数多くあります。ライトアップでは、心理学の専門家と、診断コンテンツ制作のノウハウをもったWebディレクターがチームを組んで企画・制作を行います。他社ではつくることができないオリジナル診断コンテンツをご提供することが可能です。


3.本施策実施の背景

近年、企業の間でコンテンツマーケティングが注目され、さまざまな企業が自社のWebサイトのコンテンツの拡充や、オウンドメディアの運営に取り組んでいます。コンテンツマーケティングを行う上では、いかにWebサイトへの来訪者を増やすか、そして来訪者のコンバージョン率を高めていくかが重要です。

診断コンテンツは、特にSNSへの接触頻度が多い若年層の間で拡散されやすく、またコンバージョン率が2~5倍(※)程度上がる傾向があることから、定番のコンテンツマーケティング施策のひとつとして、需要が拡大してまいりました。
※当社実績

ライトアップでは、ユーザを楽しませるためのノウハウを活用しつつ、心理学のロジックを用いた診断コンテンツを企画・制作することで、多くの企業の皆様からご支持をいただき、導入件数が480件を突破するに至りました。

ライトアップは今後も、診断コンテンツをはじめとする企業のWebコンテンツの企画・制作を行っていくことで、企業の経営課題の解決に貢献してまいります。

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■会社概要
株式会社ライトアップ https://www.writeup.jp
「全国、全ての中小企業を黒字にする」
・ライトアップが実現したいこと: http://j.writeup-lab.jp

資本金:3億8,638万円
市場:東証マザーズ 証券コード6580
所在地:東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F
代表者:代表取締役社長 白石崇
事業内容:クラウドソリューション事業(ITを活用した中小企業向け経営支援)、コンテンツ事業(受託制作)

■お問い合わせ
以下の問い合わせフォームにて必要事項をご入力ください。
件名欄に「診断コンテンツの件」とご記入いただければ担当者が素早く対応いたします。
https://www.writeup.jp/contact/
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