【エムズ】導入事例:「いい肉の日」に合わせて、『焼肉うしごろ』のユニフォーム導入事例を公開──ブランドの品格をまとう、ユニフォームの力
採用強化・スタッフ満足・ブランド統一を実現したユニフォーム刷新
2025年11月29日、「いい肉の日」にちなみ、株式会社エムズ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役会長兼社長:徳間 壽美子)は、株式会社サング(本社:東京都港区、代表取締役:房 齊)が運営する焼肉うしごろにて導入されたユニフォームの事例をご紹介いたします。
国産黒毛和牛の魅力を最大限に引き出すことを目指す同店にとって、ユニフォームはお客様への印象を左右する大切な要素のひとつ。
本事例では、ユニフォームのリニューアルを通じて生まれた変化や効果についてご紹介します。

「ブランドのクラス感」と調和するユニフォームへ
「焼肉うしごろ」は、味・サービス・空間のすべてにおいて“最高のバランス”を追求する焼肉店です。
お客様一人ひとりに寄り添ったおもてなしを大切にしながら、日本を代表する焼肉ブランドとして国内外へ価値を発信しています。
以前使用していた既製品のユニフォームでは、クリーニングによる色褪せや耐久性に課題があり、ブランドとしてのクラス観と十分に調和していないという声がありました。
こうした背景から、同店では「高級ブランドにふさわしい装い」をテーマに、エムズへユニフォームリニューアルのご相談をいただきました。
“都会の焼肉ブランド”を体現するスタイル
特注のレザー蝶ネクタイをはじめ、ベストとデニムパンツを組み合わせた新しいスタイルは、フォーマルになりすぎず、都会的な焼肉ブランドである「焼肉うしごろ」にぴったりのデザインです。
レザー蝶ネクタイは、扱いが難しく高価な素材ではありますが、上品で存在感があり、いまでは“うしごろ”を象徴するアイテムのひとつになっています。
動きやすさも考慮された仕様は、実際の業務にもフィットしており、「シルエットがきれい」「動きやすい」とスタッフの皆様からも好評です。
ユニフォームの刷新が、ブランド価値の向上にしっかりとつながっているというお声をいただきました。


働く人の誇りを形にするデザイン
今回の事例では、ユニフォームの刷新によって店舗の空間や接客に変化が生まれただけでなく、
応募者の方への印象や、スタッフの意識にも良い影響が見られました。
単なる「服装」ではなく、店舗のコンセプトやスタッフの姿勢を伝えるものとして、
ユニフォームが果たす役割の大きさを感じさせる取り組みとなっています。

本プロジェクトを通じて、ユニフォームがブランド価値や採用力、
さらにはスタッフのモチベーション向上にもつながる重要な要素であることを改めて確認できました。
今後もお客様と同じ目線でブランドの未来を考え、価値あるユニフォームづくりに取り組んでまいります。
「お客様の声」全文はエムズのホームページで公開予定となっております。

■株式会社エムズについて
株式会社エムズは、サービスユニフォームの分野で新しい価値を提供し、環境にも配慮した製品を作り出している企業です。デザイン性と機能性を兼ね備えたユニフォームは、常にトレンドを意識し、業界をリードしています。「次の笑顔へ、つないでいく。」という理念のもと、より良い社会づくりに貢献し、企業や施設から信頼される製品を提供しています。
【会社概要】
社名 :株式会社エムズ
代表取締役会長兼社長 :徳間 壽美子
本社 :神奈川県横浜市港北区新横浜2-2-15 パレアナビル9F
ホームページ :https://www.ms-uni.com
TEL :045-476-3500
設立 :1989年1月
資本金 :6,000万円
従業員数 :正社員93名 パート82名(2024年6月現在)
事業内容 :ユニフォーム企画デザイン及び製造・販売/カタログによる既製ユニフォームのコーディネート販売/ユニフォームレンタル/飲食店の運営
<本件に関する問い合わせ先>
株式会社エムズ 広報チーム
担当:林
TEL:045-476-3500 / メールアドレス:mspress@ms-uni.com
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