【申込400名突破・参加無料】一人社長がAI社員5人を雇い会社を回す方法|OpenClaw活用の実践ノウハウをNEXT INNOVAITION代表 黒山結音が登壇解説
導入支援1ヶ月だけで100件超、予約4月末まで満席|現場で回る「AI組織」の作り方を解説

NEXT INNOVAITION株式会社(代表取締役:黒山結音)は、2026年4月16日(木)20:00より、AI Dreamers Production(ADP)主催のオンラインセミナー「【400名突破】OpenClawで作る『AI組織』 〜一人社長がAI社員を雇ったら会社はどう変わるのか〜」に、当社代表の黒山結音が登壇することをお知らせいたします。
本セミナーは、申込者数400名を突破した注目イベントです。参加費は無料。当日は、一人社長・少人数組織でも実践可能な「AI組織」の作り方について、OpenClawを活用した実例を交えながら解説します。
背景
生成AIの普及により、ChatGPTやGeminiなどのAIツールを日常業務に取り入れる企業や個人事業主は増えています。一方で、個別ツールの活用にとどまり、業務全体の自動化や、AIを役割ごとに運用する“組織化”まで到達できていないケースも少なくありません。スケジュール管理、顧客対応、SNS発信、資料作成、社内ツール開発など、経営者や少人数チームが担う業務は年々増加しています。しかし、人を採用するには固定費が重く、かといって一人で抱え続けるには限界があります。
こうした課題に対し、当社ではOpenClawを活用し、秘書、開発、マーケティングなどの役割を持つ複数のAIエージェントを運用することで、業務を分担する「AI組織」を実践してきました。
セミナー内容
本セミナーでは、黒山が実際にどのようにAIエージェントを配置し、会社運営に組み込んでいるのか、その具体的な設計と運用ノウハウを紹介します。
主な内容は以下の通りです。
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OpenClawで実際に何をやらせているのか(秘書・開発・マーケティング)
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一人社長でもAI社員4人で会社を回すための役割設計
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GitHubを活用した社内情報の一元管理と複数エージェント共有の方法
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OpenClawのセキュリティについて、どこまでを現実的に気にすべきか
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Claude Codeとの違いと使い分け
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AI組織を作るうえで、情報管理より先にやることはない理由
また、当社が提供するOpenClaw導入支援サービスについても触れ、現場で実際に回る形でAI組織を立ち上げる方法をお伝えします。
実績
当社は、Mac mini複数台を活用したAI組織の構築・運用を自社で実践しながら、AI顧問として30社以上を支援しています。
OpenClaw導入支援サービスは高い反響をいただいており、直近1ヶ月だけでも100件を超える問い合わせ・導入相談が発生。現在、予約は5月中旬まで満席となっています。
また、Facebook上で発信した「一人社長がAI社員4人を雇ったら会社が回るようになった」という投稿は大きな反響を呼び、AIツール活用を超えた“AI組織化”への関心の高さを示しました。
このような方におすすめ
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AIツールは使っているが、業務全体の自動化には至っていない方
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OpenClawに興味はあるが、導入イメージが湧いていない方
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Mac miniを持っているが活用しきれていない方
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一人または少人数で事業を拡大したい経営者・個人事業主
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AIエージェント活用を始めたいが、どこから手をつければいいかわからない方
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Claude CodeとOpenClawの違いや使い分けを知りたい方
開催概要
イベント名
【400名突破】OpenClawで作る「AI組織」 〜一人社長がAI社員を雇ったら会社はどう変わるのか〜 日時
2026年4月16日(木)20:00〜21:30
会場
オンライン
参加費
リアルタイム参加:無料
アーカイブ視聴&ADP応援チケット:1,980円
主催
AI Dreamers Production(ADP)
会社概要
社名:NEXT INNOVAITION株式会社
代表取締役:黒山 結音
所在地:東京都
事業内容:AI導入コンサルティング、OpenClaw(AI社員)導入、Claude Code活用研修
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