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SentinelOne Japan株式会社
会社概要

SentinelOneは、Gartner Critical Capabilities のすべてのUse Case で最高位にランク付けされています

ペアリサーチである、ガートナー2022年度版エンドポイント保護プラットフォーム分野のマジック・クアドラントで、リーダークアドラントに位置付け

SentinelOne Japan株式会社

自律型サイバーセキュリティ プラットフォーム企業である SentinelOneが、ガートナーにより2022年のGartner Critical Capabilitiesでタイプ A、B、および C のすべてのUse Case で最高位にランク付けされていることを発表しました。 レポートに含まれている18社のベンダーのうち、SentinelOneは Critical Capabilitiesの3つのUse Caseのすべてで最高位にランク付けされた唯一のベンダーでした。

カリフォルニア州マウンテン ビュー​ – 2023年3月3日 – 自律型サイバーセキュリティ プラットフォーム企業である SentinelOne (NYSE: S) は、SentinelOneがガートナーにより2022年のGartner Critical Capabilitiesでタイプ A、B、および C のすべてのUse Case で最高位にランク付けされていることを発表しました。 レポートに含まれている18社のベンダーのうち、SentinelOneは Critical Capabilitiesの3つのUse Caseのすべてで最高位にランク付けされた唯一のベンダーでした。
  • Use Case Type Aには、「採用サイクルの非常に早い段階で新しいテクノロジーを採用する」組織が含まれています。
  • Use Case Type Bは、「競合他社よりも先を行ったり遅れたりすることなく、テクノロジーを比較的最新の状態に維持することを目指す」組織で、最大のグループとなっています。
  • Use Case Type Cは、「通常、テクノロジーを費用または運用上の必要性と見なし、コスト削減の手段として使用する」組織に焦点を当てています。
SentinelOneのCEOであるTomer Weingartenは、次のように述べています。「お客様のUse Case Type A、B、C のすべてで最高位にランク付けされたことで、クラス最高のセキュリティ プラットフォーム、ユーザーエクスペリエンス、価値をさまざまなタイプのお客様に提供するという当社のコミットメントが証明されたと考えています。使い勝手の良さ、管理機能、EDR機能などのカテゴリで最高の総合スコアを獲得したことは、Singularity プラットフォームが、あらゆる制約に囚われない脅威検知、実証済みの保護、比類のないインシデント対応の機能を、あらゆる規模、成熟度、業界の組織に提供していることを、はっきりと表していると考えています。この結果は、市場で最も幅広いレベルの保護を備えたプラットフォームを提供するという当社のビジョンをさらに強調していると感じています。」

Gartnerエンドポイント保護プラットフォームのCritical Capabilitiesは、2022年版エンドポイント保護プラットフォーム分野のマジッククアドラントのために実施された分析の一部であり、その調査期間中に収集された同一のデータを使用しています。SentinelOneは、ガートナーによって 2022年版エンドポイント保護プラットフォーム分野のマジック クアドラントのリーダークアドラントに位置付けられています。

SentinelOneのSingularity プラットフォームなら、動的な攻撃対象領域とクロスプラットフォームのセキュリティ分析の可視性を高めて、現代の企業が自律的でリアルタイムのアクションを実行することが可能です。 Singularityプラットフォームは、単一のプラットフォームでエンドポイント、クラウド、アイデンティティの防御、脅威検知、インシデント対応機能を網羅する唯一のソリューションとして、AI を活用したテクノロジを活用して、企業全体にマシンスピードでサイバーセキュリティを提供しています。

ガートナーの2022年版のエンドポイント保護プラットフォームのCritical Capabilitiesの概要については、こちらからご覧いただけます。

GARTNERおよび MAGIC QUADRANTは、Gartner Inc.または関連会社の米国およびその他の国における登録商標およびサービ スマークであり、同社の許可に基づいて使用しています。All rights reserved.

Gartnerは、Gartnerリサーチの発行物に掲載された特定のベンダー、製品またはサービスを推奨するものではありません。また、最高のレーティング又はその他の評価を得たベンダーのみを選択するようにテクノロジーユーザーに助言するものではありません。Gartnerリサーチの発行物は、Gartnerリサーチの見解を表したものであり、事実を表現したものではありません。Gartnerは、明示または黙示を問わず、本リサーチの商品性や特定目的への適合性を含め、一切の責任を負うものではありません。

Gartner®, Magic Quadrant™ for Endpoint Protection Platforms、Peter Firstbrook, Chris Silva, 31 December 2022
Gartner®, Critical Capabilities for Endpoint Protection Platforms, Peter Firstbrook, Chris Silva, 31 December 2022


SentinelOne について

SentinelOneのサイバーセキュリティソリューションは、単一の自律型XDRプラットフォームにより、AIを活用して、エンドポイント、コンテナ、クラウドワークロード、IoTデバイス全体の防御、脅威検知、インシデント対応、および脅威ハンティングを提供しています。

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SentinelOne Japan株式会社

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URL
https://jp.sentinelone.com
業種
情報通信
本社所在地
東京都 中央区 日本橋2-1-3 アーバンネット日本橋2丁目ビル10F
電話番号
-
代表者名
青山裕宣
上場
海外市場
資本金
20億円
設立
2017年04月
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