Parkour Japanの取り組みが認められ韓国にて実施。累計300社超の導入実績を誇る『データ活用ワークショップ』が、世界的なクラウドリーダーより先進事例として高く評価。
〜韓国でのイベントにて、パートナー向け登壇を実施〜

株式会社Parkour Japan(本社:東京都世田谷区、代表取締役:溝橋 正輝、以下「Parkour Japan」)は、が提供する、AIとBI(ビジネス・インテリジェンス)を融合させた「実戦型データ活用ワークショップ」が、世界シェアNo.1のCRMプラットフォームを展開するグローバル企業の韓国法人より、エコシステム全体の能力向上(イネーブルメント)における模範的事例として選出されました。これを受け、2026年2月に韓国・ソウルで開催された国際カンファレンスにて、当社代表およびエキスパートチームが登壇。日本国内300社以上の支援で培った「データ活用の推進方法」を世界に向けて発信したことをお知らせいたします。
◼️「グローバルスタンダード」として認められたワークショップの価値
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日本国内で300社を超える企業(大手製造、サービス業等)のデータ活用を支援してきた実績。
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単なるITツールの導入に留まらず、現場の人間がデータをどう解釈し、AIやBIと共に次のアクションを導き出すかという手法が、国境を越えて評価された。
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弊社独自のワークショップを韓国パートナーにも共有し、今後のクライアントのデータ活用が韓国でも推進できるようにとの狙いから今回弊社が登壇することとなった。
◼️韓国での登壇実績:グローバルエコシステムへの貢献
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ソウルで開催された、世界シェアNo.1のCRMプラットフォーム企業のパートナーが集うイベントへの招待登壇。
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パートナー顧客のデータ活用促進を見据え、その土台となる「データの整合性」と「現場の判断力」「KPIマネジメントの重要性」をどう高めるかについて、日本の成功事例をベースに講演。
◼️今後の展開:世界基準の知見を日本国内へ
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グローバルな現場で得た最新のトレンドやベストプラクティスを、即座に国内のワークショップカリキュラムに反映。
◼️COO・川原のコメント
「日本で培ってきた『現場主導のデータ活用』が、グローバル標準の模範事例として認められたことを誇りに思います。AIやBIのツール導入はあくまで手段に過ぎず、本質は現場の一人ひとりがデータから『次のアクション』を導き出しアクションすることに価値があります。ソウルでの登壇を通じ、この課題は万国共通だと確信しました。」
■追加リソース
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◼️お問い合わせ
株式会社Parkour Japan
広報担当 上原【n.uehara@parkourjapan.com】
■ 会社概要
社名:株式会社Parkour Japan(パルクールジャパン)
所在地:東京都世田谷区
代表取締役:溝橋 正輝
事業内容:人材開発(BI・AI人材育成)、AIエージェント導入支援、AI Copan
※「Agentforce」は、米国Salesforce, Inc.の商標または登録商標です。その他、本文中に記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。
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