譲渡型賃貸住宅「家賃が実る家」を提供する「株式会社Minoru」が、株式投資型クラウドファンディングで資金調達を開始

「株式会社Minoru」は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2020年4月5日(日)10時より募集による投資申込みの受付を開始します。

「家賃が実る家」を開発提供する不動産テック企業「Minoru(ミノル)」(東京都渋谷区 代表 森裕嗣)は、マイホームを希望されるユーザーへ、借りながら持ち家にできるという譲渡型賃貸住宅「家賃が実る家」 の運営を手掛けています。
「家賃が実る家」は、ユーザーがスマホ上で「家を建てたい場所」「間取り」「外装・内装」「設備オプション」を選び、オリジナルの家をプランニングすることができます。そして新築した住宅に入居し、一定期間家賃を払うことで最終的にマイホームになります。
「家賃が実る家」は、住宅ローンではなく賃貸契約になる点が最大の特徴で、入居者は住宅ローンを組むことなくマイホームを持つことができます。また「家賃が実る家」では、入居者が確定した新築戸建て案件に対し、投資家(オーナー/大家)をマッチングします。
当社は、住みたい家をプランニングするWebプラットフォームを提供し、譲渡型賃貸住宅という唯一無二のシステムで投資家と入居者をマッチングしています。

募集内容の確認はこちら
【FUNDINNO(ファンディーノ)プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/123

募集企業とサービスの詳細はこちら
【株式会社Minoru】
https://minoru-inc.jp/

【譲渡型賃貸住宅「家賃が実る家」】
https://minoru-ie.jp/
 

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