アルファロメオ109周年記念プレゼント ボローニャ歌劇場オペラ公演「リゴレット」

5組10名様にS席ペアチケットをプレゼント

・イタリア屈指の音楽水準を誇る、ボローニャ歌劇場8年ぶりの日本公演として、オペラ史に残る傑作、ヴェルディ作「リゴレット」 を上演。
・創立109周年を迎えるアルファロメオから、6月23日(日)に開催される東京公演に5組10名様をご招待。

FCAジャパン株式会社(本社:東京都港区、社長:ポンタス・ヘグストロム)は、Alfa Romeo(アルファロメオ)のまもなく迎える創立109周年を記念し、2019年6月23日(日)、東京 Bunkamuraオーチャードホールで開催される、ボローニャ歌劇場オペラ公演「リゴレット」に5組10名様をご招待するプレゼントキャンペーンを実施いたします。

 イタリアが生んだ至高の舞台芸術、オペラと、美しさと熱き情熱で響き合うアルファロメオ。イタリア屈指の歌劇場が贈るヴェルディの傑作を、ぜひ劇場でお楽しみください。

【プレゼント概要】
応募期間:2019年4月19日(金) − 2019年5月19日(日)
開催日:2019年6月23日(日)開場:14:30 開演:15:00
会場:Bunkamura オーチャードホール (東京都渋谷区)
賞品:「リゴレット」S席ペアチケット (計5組10名様)

応募方法の詳細は下記キャンペーンサイトをご覧ください。
https://www.alfaromeo-jp.com/info/campaign/2019/opera-ticket-present/

【「リゴレット」について】

『リゴレット』は、19世紀イタリアが生んだ偉大な作曲家ヴェルディの代表作であり『椿姫』などと並ぶ、オペラ史上に残る傑作と言われます。1851年、ヴェネツィアでの初演以来、世界各地で上演され続けてきたこの作品が、揺るぎない評価と人気を得るにいたらしめた、有名なアリアがあります。それが、第3幕で歌われる「女心の歌」。このアリアの人気は高く、大成功を迎えたヴェネツィアでの初演の後、その素晴らしさゆえに「女心の歌」を口ずさむ人々が街中に溢れたとも伝えられています。 『リゴレット』には他にも、心に残るアリアや重唱が数多く登場。美しさと哀しみに彩られたドラマと音楽が見事に絡み合った、絢爛豪華なオペラの世界をどうぞご堪能ください。

【主要キャスト・指揮】
マントヴァ公爵:セルソ・アルベロ


リゴレット:アルベルト・ガザーレ


ジルダ:デジレ・ランカトーレ


指揮:マッテオ・ベルトラーミ

公演の詳細はこちらから
http://www.concertdoors.com/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%88%E6%83%85%E5%A0%B1/%E3%83%9C%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E6%AD%8C%E5%8A%87%E5%A0%B4/

【公演に関するお問い合わせ先】
コンサート・ドアーズ:03-3544-4577(平日10:00~18:00)
ウェブサイト:www.concertdoors.com
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