グラスヒュッテ・オリジナル LIMITED SHOP 伊勢丹新宿店
東京の中心で紡ぐザクセン マニュファクトリー・クラフトマンシップ
昨年グラスヒュッテ時計製造技術180周年を迎えたグラスヒュッテ・オリジナルは、長い年月だけでなく、継続性、規律、そして妥協のない職人技によって定義される伝統を称えます。1845年以来、精度、責任、そして伝統への敬意によって形作られてきた、ドイツ・ザクセンにおける独立した時計製造文化を育んできました。
2026年、グラスヒュッテ・オリジナルは、韓国ソウルの「新世界百貨店本店」に直営ブティックのオープンに続き、東京・伊勢丹新宿店に期間限定ショップをオープンし、日本市場での存在感をさらに強化します。伊勢丹新宿店の期間限定ショップは、洗練された職人技、機械的整合性、控えめなエレガンスさという、真のドイツラグジュアリー・マニュファクチュールの価値観を体現しています。
品質が名声をつくる場所 - 伊勢丹新宿店
1886年、東京・神田で着物生地店として創業した伊勢丹は、日本を代表する百貨店へと発展を遂げてきました。旗艦店である伊勢丹新宿店は、最先端のアーティストを起用したウィンドウディスプレイなどでトレンドを牽引し、他店が追随する「トレンドセッター」としての地位を確立しています。館内は、複数の棟にわたり、衣料品、時計&ジュエリー、ホームウェア、食品に至るまで、厳選された商品のみが揃っております。
真の価値と永続性を理念とするグラスヒュッテ・オリジナルのようなマニファクチュールにとって、伊勢丹新宿店はまさにふさわしい場所です。そこでは確かな見識と長く築かれた信頼が何よりも重んじられています。
マイスターハンドヴェルグと職人気質 - 共有される哲学
ドイツと日本は、職人技に対する理解において深い文化的親和性を共有しています。グラスヒュッテでは、「マイスターハンドヴェルグ」が語られ、時計職人が何年もかけて規律ある訓練と絶え間ない研鑽によって極める匠の技があります。日本では、名声のためではなく、作品そのものの完全性のために、職人が静かに技を極めようとする「職人気質」が同様の精神を表現しています。
グラスヒュッテ・オリジナルはこの哲学を完全自社製造で体現しています。
-全ムーブメント部品の最大95%を自社製造
‐複雑な文字盤は自社ダイアルファクトリーで製作
‐手彫りテンプ受けなど伝統技法が個性を保つ
‐各ムーブメントは細心の注意を払って組み立て・調整・仕上げされる
伊勢丹新宿店の期間限定ショップでは、180年にわたるザクセンの時計製造技術が反映された限定モデルに加え、セネタ、パノ、スペシャリストなど厳選されたグラスヒュッテ・オリジナルの主要コレクションをご覧いただけます。
<グラスヒュッテ・オリジナル LIMITED SHOP>
2月18日(水)より
東京都新宿区新宿3-14-1
午前10時~午後8時
伊勢丹新宿店 本館5階 ウォッチ
電話:03-6273-1137(直通)


リリースに関する素材は、下記よりダウンロード可能です。
Glashütte Original Brand Portal
グラスヒュッテ・オリジナルについて
真のマニュファクチュールによる時計製造の価値を受け継ぐグラスヒュッテ・オリジナルの歴史は、1845 年から一度も途絶えることなく続いています。ドイツ ザクセン州の町、グラスヒュッテにあるグラスヒュッテ・オリジナルのマニュファクトリーでは、伝統的な職人の技能と革新的なテクノロジーを見事に融合させています。豊かな伝統を持つこのブランドは、ムーブメントの全部品の 最大 95% に加え精巧な文字盤までも自社で製造しており、最高水準のドイツの時計製造技術を誇ります。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像