「第63回 JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール」においてメダリストを受賞
AI文章校正ツール ちゅらいと 「日本語って、マジでむずい。」篇がフィルム広告(中編)部門でメダリストを受賞
株式会社GEKI(本社:東京都目黒区、代表取締役:作左部 力、以下「GEKI」)が企画・制作した、AI文章校正ツール ちゅらいと のWeb CM「日本語って、マジでむずい。」篇が、公益社団法人日本アドバタイザーズ協会が主催する「第63回 JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール」のフィルム広告 中編フィルムの部においてメダリストを受賞したことをお知らせいたします。
■ JAA広告賞とは
JAA広告賞は、審査員に広告の関係者を含まず、広告の受け手である消費者が生活者の視点から審査を行う、世界でも類を見ない大きな特徴を持つ総合広告賞です。
「好感、共感、親近感がもてる広告であるか。(感性)」、「わかりやすく、納得できる広告であるか。(理性)」、「オリジナリティが感じられる広告であるか。(創造性)」の審査基準のもと、115名の一般消費者審査員が約1ヶ月間に渡り選考に携わりました。
本年度はフィルム広告(短編フィルムの部、中編フィルムの部、長編フィルムの部)、オーディオ広告(ラジオ広告、デジタル広告)、OOH広告、プリント広告(新聞広告、雑誌広告)の4部門で996点の応募がありました。
■ 受賞作品の概要
広告主:DATUM STUDIO株式会社 / ちゅらデータ株式会社
商品名:AI文章校正ツール「ちゅらいと」
作品名:「日本語って、マジでむずい。」篇




■クレジット
企画・制作:GEKI Inc.
クリエイティブ・ディレクター:氏家 健吾
マーケティング・ディレクター:松永 年志規
プランナー:氏家 健吾 / s.s
コピーライター:氏家 健吾
アカウント・エグゼクティブ:作左部 力
ディレクター:藤原 夏朗
タレント:小幡 貴史(ビジネスパーソン) / 北野 文啓(実況)
ヘアスタイリスト:長門 明里
ミキサー:三田村 優
カメラマン:冨永 斗夢
照明:石川 冬生
美術:清水 琳名
編集:藤原 夏朗 / 渡邉 秀久
カラリスト:平林 裕大
■ 株式会社GEKI 会社概要

GEKIは企業やひとの営みによって生まれる文化を通じて、誰かの生きる理由を創るCULTURE EMPOWERMENT COMPANYです。PR発想を起点としたブランディング / ブランドコミュニケーションを通じてブランドとユーザーの関係性をデザインし、ブランドが社会に存在する意味の合意形成を図ります。
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