途上国を専門とするNPOメディア「ganas」、ベネズエラ人を救う『命のスペイン語レッスン』の2~4月の受講者募集! レッスン料は100%支援

インフレ率が最大で200万%を超えても、国民の20%近くが難民になっても、援助がほぼ入らない国。世界から見放された国。それがベネズエラ。

「ベネズエラ人を救う『命のスペイン語レッスン』」の特徴は、スペイン語をオンラインで学べて、しかもレッスン料は100%支援に回ること。単なる寄付ではなく、ベネズエラ人は「スペイン語講師の仕事をすること」で対価を得ます。経済危機(物不足、ハイパーインフレ)と新型コロナの二重苦で「就きたい仕事に就く夢が絶たれた」ベネズエラの若者に、新たなスキルを身につけてもらうことを目指します。国際協力の新たなカタチ。

スペイン語をオンラインで学べて、しかもレッスン料は100%現地支援に回る「ベネズエラ人を救う『命のスペイン語レッスン』」の2021年2~4月(第4期)の受講生を募集します。

南米のベネズエラといえば、経済が完全に破綻した国家。ハイパーインフレに見舞われ、インフレ率は最大で200万%を超えました。ハイパーインフレが始まって3年、ベネズエラの通貨であるボリーバルの価値は99%失われたといわれます。

想像しやすいように説明すると、これは400万円だった年収が4万円に、100万円あった貯金が1万円になるということ。凄まじいですよね。こうしたありえないことが起きているのがベネズエラなのです。

物価が高騰し、食べ物も、薬も、水も、ガスもないゆえに、ここ数年でベネズエラ国民の20%近く(約540万人)が難民として国外へ逃れました。陸路で行けるコロンビアやエクアドルはもちろん、対岸のトリニダードトバゴへ泳いで渡る人も。移民船が転覆する事故も昨年12月には起きました。

米州機構の予測によると、ベネズエラ難民の数は2021年末までに700万人(国民の24%)に達するとのこと。ベネズエラ人いわく「難民になった知り合いをもたないベネズエラ人はもはやいない」。

こうした経済危機に追い打ちをかけているのが新型コロナウイルスです。避難先で差別され、母国にいったん戻ったベネズエラ人ですが、いまは再び、コロンビアをはじめとする隣国へ歩いて出国し始めました。理由は、ベネズエラにいても生きていけないから。仕事を見つけ、家族へ送金するために母国を出るのです。外国に行っても、コロナ禍のいま、仕事を見つけるのは難しいのを承知で。

苦境に陥ったベネズエラ人を何とかしたい、とganasが立ち上げたのが、ベネズエラの人たちに仕事をつくる『命のスペイン語レッスン』です。ベネズエラ在住のベネズエラ人にスペイン語の講師をしてもらい、受講者の皆さまからいただいたレッスン料を100%、米ドル(現地通貨は紙くずですので)で現地に届けます(送金手数料は除く)。

今回の募集は、2021年2月1日~4月30日の3カ月が受講期間となります。

■大学で勉強したのはバカだった

NPOメディアのganasがなぜ、スペイン語のレッスン事業を営むことにしたのか。しかも完全無償で(日本側の人件費は一切とりません)。そこには深いワケがあります。まずは聞いてください。

ganas編集長の長光大慈は実は15年ほど前、青年海外協力隊員としてベネズエラの田舎で活動していました。

ベネズエラの若者たちからはいまも断続的に、次のようなメッセージが入ります(もちろん、悲観する話だけでなく、たわいもない内容がほとんど。生活がどんなに厳しくても泣き暮らしているわけではありません)。

「大学にせっかく行って勉強したのはバカだった。何の役にも立たなかった(就職は本当にない)」

「私の人生は終わった。不運としか言いようがない」

「(食料を求めて都会の人が流入してきたため)村の治安が悪くなり、夜は歩けなくなった。家のエアコンも盗まれた」

「みんなお金がないから、山へ行って金を掘る。金を分離する際に水銀を使うから、川が汚染され、魚を食べるのが怖くなった」

「何か仕事しようにも、ガソリンがないから移動すらできない(ベネズエラは石油の確認埋蔵量で世界一なのに)」 

■最低賃金は1日たったの3円!

ベネズエラの経済危機のきっかけを作ったのは、反米・社会主義を掲げたものの経済政策の失敗を重ねたチャベス前大統領(2013年に死去)と、その後継者のマドゥロ現大統領です。

ベネズエラで何が起きたのか、をものすごく単純化して説明します。

チャベス前大統領は2000年代、貧困層にお金を回すために、外資系の石油会社を国有化したり、モノの価格を統制(安い価格にした)したりしました。一見すると、良さそうな政策に映るかもしれません。ところが結果は、想像を絶する最悪の事態(最大200万%超のハイパーインフレ)を招いたのです。

外資系の石油会社を国有化したところ、新規の油田開拓がうまくいかず、石油生産量が落ちていきました。国際的な石油価格の下落と相まって、石油収入は激減。石油からの収入はベネズエラの国家収入のおよそ8割を支えていただけに、インパクトは半端ありません。

モノの価格を統制したら、どうなったのか。生産側からすると、モノを作っても儲からなくなりました。国内の産業はつぶれていきます。輸入への依存度は高まるばかり。結果として、ベネズエラ経済は「死に体」となってしまったのです。

いまや、ベネズエラの1カ月の最低賃金はわずか40万ボリーバル(約90セント)。この最低賃金、1日ではなく、1カ月ですよ。30日で割ると、1日たったの3円。信じられますか? 幼稚園児のお小遣いじゃないんだから。

ただ実際は、仕事にさえありつければ給料はもう少し高いとのこと。たとえば小学校の先生は月給15ドル(約1540円)。でも1日に換算するとわずか50セント(約51円)です。

これではさすがに暮らしていけません。家族が5人とすれば、1人1日当たりたったの10円。ちなみに世界銀行が定める貧困ラインは1日1.9ドル(約195円)です。

ベネズエラの主食であるトウモロコシの粉は1袋(1キロ)約1ドル(約103円)と高嶺の花。庶民は、1日1食にしたり、収入を少しでも増やそうと家で食べ物を作って路上で売ったり、山へ金を掘りに行ったりしてなんとか糊口を凌いでいます。

ベネズエラのガソリンの値段は、ブラックマーケットで入れると1リットル3ドル(約309円)。日本の2.5倍と高いにもかかわらず、列を作って、ひどいときには何日も待ちます。それでも入れられないときも。また、運良く入れられても、軍にガソリンを取り上げられてしまうことも‥‥。不条理。

ちなみにベネズエラは世界最大の石油埋蔵確認量をもつ国です。なのにイランから昨年、ガソリンを輸入し始めました。

ガソリン不足で物流が止まってしまったベネズエラは、食べ物だけでなく、電気も、ガスも、水(給水車の前で列をなす)もまともにないのが現実。それにもかかわらずマドゥロ大統領は「危機は起きていない」と繰り返します。

ですが、現実として生きていけない。だから難民として国を去る。これは否定できない事実です。

「給料では何も買えない。なのに警察や軍隊は、検問(ベネズエラではどこに行くのにも検問があります)を通る一般人を捕まえて、お金や所持品を巻き上げるんだ」。これはベネズエラ人の口癖です。

かといって政府を批判すると、どうなるのか。命の危険にさらされます(マドゥロ政権をSNSで批判するベネズエラ人のほとんどは国外に住んでいる人たち)。

国連人権委員会は昨年9月、マドゥロ政権が「司法を無視した処刑」「不法な拘留」「強制失踪(政府に拉致され、行方不明になること)」「拷問」にかかわっていると糾弾する報告書を出しました。

ちなみに市民を直接取り締まる軍人は、階級にもよりますが、月給500ドル(約5万1500円)以上の人もいるそうです。マドゥロ政権が倒れない理由のひとつはここにあるのかもしれません。

ベネズエラでは昨年12月6日、議会選挙が実施されました。ですが野党がボイコットしたため当然、与党は勝利。ただ投票率はたったの30%超でした。野党だけでなく、有権者も選挙をボイコットしたのです。独裁がますます強まるなか、「マドゥロ大統領に歯向かうと命を狙われる。ベネズエラ人の多くはもう諦めている‥‥」とベネズエラ人の多くはため息をつきます。

■国際社会からの支援はほぼない

問題は、マドゥロ政権が国際社会からの支援の受け入れを拒否していることです。これは、国連やNGOなど外部の組織からの援助すら国民にほぼ届かないことを意味します。世界から見放された国、ベネズエラ。ここが、シリアなどとの決定的な違いです。

窮地に追い込まれたベネズエラ人を助けるプロジェクト、それが『命のスペイン語レッスン』なのです。といってもお金をただ渡すことはしません。ganasが提供するスペイン語講師の仕事をきちっとやることで、彼ら自身が責任をもって稼ぐのです。

命のスペイン語レッスン』は昨年5月に正式スタートしました。嬉しいことに、過去3回で延べ142人の社会人・学生の方に受講していただきました。講師の家族の生活は劇的に改善されました(レッスン料の一部は、講師の家族ではない貧しい子どもたちに服、サンダル、食事などを渡すお金に使っています)。

第4期(2~4月)は4人のベネズエラ人が講師を務める予定です(80人の受講者を募集します)。4人にはそれぞれ支えないといけない家族がいます。

皆さま、苦境のなかを必死に頑張るベネズエラ人(スペイン語の講師を任せるので、優秀で責任感のある人を厳選しています)を応援していただけませんか?

絶対に忘れてはいけません。人はだれも生まれる国を選べないことを。

【『命のスペイン語レッスン』の3つのメリット】

①スペイン語をマンツーマンで好きな時間に学べる!

世界的にメジャーな通信アプリ「WhatsApp」(日本のLineに相当。使い方はとても簡単です)を使い、テキストをチャットのように交換。辞書を時々引きながら、ベネズエラ人講師とマンツーマンでコミュニケーションします。

スペイン語の基礎や自然な言い回し、スラングまでを「視覚」で学べるのはもちろん、スペイン語の文章をリアルタイムでネイティブにチェック(添削)してもらえます。マンツーマンですので、こんなことを学びたい!といったリクエストも歓迎します。

ただしビデオ通話は難しいです。理由は、田舎にはWifiがほぼないこと、電話料金でインターネットにつなげるケースもあるためベネズエラ側の金銭的負担が大きくなってしまうこと、それに加えて音声もクリアでなく聞き取りにくいからです。

ですがボイスメッセージは交換できます(音声もクリア)! ボイスメッセージを活用して発音をチェックしてもらったり、聞き取りを練習したり、また簡単な会話を交わすことも可能です。テキストまたはボイスメッセージのやりとりなので、リラックスした格好で、またご飯を食べながらでもできますよね。

またレッスンの時間帯(日本時間)も、7~12時、19~24時の中から自由に選べます(予約が必要です)。

②政治・経済・文化も知れる!

命のスペイン語レッスン』では、スペイン語を単に学ぶだけでなく、ベネズエラのこと、ラテンアメリカのこと(共通する文化が多いです)を知っていただくことを重視します。ベネズエラ人講師にぜひ、疑問をぶつけてください!

会話のテーマは、ベネズエラの生活(困窮)、食、音楽、習慣、政治、経済(ハイパーインフレ)、経済危機で難民が増えていること、スポーツ(横浜DeNAベイスターズのラミレス前監督はベネズエラ人です)、教育などを想定します。ご関心のあるテーマをいくつでも教えてください。

ラテンアメリカを旅したことのある方は“旅行者目線”を卒業し、より深く知るきっかけに。日本で待機中のJICA海外協力隊員の方は、任国以外のことをスペイン語で知れるチャンスです。

新型コロナが終息したら首都圏でオフ会を、またはオンラインで交流会を開く予定です。関心が同じ人と集まると話は盛り上がります。会社や学校の外に居場所ができるのも嬉しいですよね。また、『命のスペイン語レッスン』をどう活用しているのか、ラテンアメリカのプチ情報などについての情報もどんどん交換しましょう。

③頑張るベネズエラ人を支援できる!

命のスペイン語レッスン』のレッスン料は、ハイパーインフレに見舞われているため米ドルのモバイルマネーで100%ベネズエラに届けます(ganasは1円もとりません。送金手数料は引かせていただきます)。皆さまが受講されればされるほど、困窮にあえぐベネズエラ人の一家(講師の後ろには家族がいます)を助けることにつながります。しかも寄付でなく、労働対価として渡すのがミソです(クラウドファンディングのような一過性のものでもありません)。

レッスンについてのご要望があれば遠慮なくおっしゃってください。ベネズエラ人講師のキャプシティビルディング(能力向上)にもつなげたいと考えています。皆さまのおかげで受講者の皆さまからは徐々に、「この値段なのに、普通のスペイン語教室と質は変わらない!」と喜ばれるようになりました(ただネックは停電がよく起きること。その際は振り替えをお願いしています)。

ganasと一緒に、本気で頑張るベネズエラ人を応援しませんか?

【受講者の皆さまの声】

「スペイン語が初心者の私に、先生は真摯に対応してくれたので、学習意欲が増した。お互いの国の写真を送り、それについての情報や考えを交換できたのは私にとって大変良い刺激になった」

「教え方がていねい。私は文法を一応かじっており、先生もそこを考慮して授業を進めてくれた」

「2カ月目から宿題が出るようになり、レッスンのない日もスペイン語に親しめて良かった。音声だけでなく打ってくれるし、間違いをすぐに直してもらえるところはマンツーマンならでは」

「スペイン語圏へ旅行したい、という軽い気持ちで挑戦した完全初心者だったが、先生が根気強く教えてくれて、簡単な文章ならネット翻訳なしでわかるようになった。英語に似た単語も多くて、スマホの無料アプリなどとあわせて勉強すると会話が弾んで楽しい」

「先生は受講生の状況をよく理解してくれて、初心者の私にはゆっくり基礎から教えていただけた。音声テキストも活用してスピーキング、リスニングの練習もできる。意思疎通が滞るときには、授業に追いついているかを随時確認してくれる」

「僕は読み書きよりスピーキングに慣れたくて、ボイスメッセージをテキストとあわせて使っている。先生はとてもフレンドリーで、話題や進め方などの要望に柔軟に対応してくれる。文法についても教材や例などを準備してくれているので助かる」

「命のスペイン語レッスンでは、自分のレベルにあわせてベネズエラ人講師が的確に指導してくれる。細かい文法のニュアンスも教わることができた。理解できない場合は基礎に戻って、音声を使いながら教えてもらえる」

「参加者同士のオンライン飲み会ではさまざまな想いをもって受講されている方々とお話でき、かけがえのない時間を過ごせた」

「私が受講を決めた理由は、2月までスペインに短期留学しており、帰ってからもスペイン語力を落としたくないという思いがあったから。いままでスペインのスペイン語しか学ぶ機会がなかったため、ベネズエラの文化や暮らしぶりとの違いには驚かされた。それでも遠い地で懸命に生きている人の姿を見て、心を動かされるものがあった」

「聞き取り問題が出されたとき、スペイン語初心者の私でもちょっとずつわかるようになっていることを実感できた」

「(ボイスメッセージの機能を使って)発音の練習、スピーキングの機会がもてた」

「いつもはラジオ講座で練習していたので、(命のスペイン語レッスンは)とても実践的だった」

「基礎あり、国の情勢あり、食の話題、さまざまにレベルにあわせて臨機応変に対応していただけるので、楽しい」

「スピーキング、ライティング、リスニング、リーディングをバランス良く学べ、とても質の高いレッスンだと感じた」

【期間】

2021年2月1日(月)~4月30日(金)。時間帯(日本時間)は7~12時、19~24時。この中から選んでいただきます。レッスンを受けられるのは毎月5回(各回1時間)までです。

*レッスンの予約・変更は48時間前までにお願いいたします。
*詳しいやり方はお申し込みされた方へご案内します。

【費用】

・ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーター(40人まで優先枠を確保します):9000円
・一般:1万円

*ganasサポーターズクラブ(https://www.ganas.or.jp/gsc/)の特別料金&優先枠は、同時入会でも適用されます(さまざまな活動をボランタリーで運営するganasを応援していただけますと嬉しいです。命のスペイン語レッスンだけでも、1シーズン当たり70~80時間は報酬なしで費やしております)。40人の優先枠を確保します(ただし確保するのは〆切の1月22日まで)。
*レッスンは毎月5回(各回1時間)まで受けられます(合計で15回=15時間)。
*金額は3カ月分のレッスン料です(1回当たりの料金はビッグマックセットよりも安い)。
*レッスン料は全額、ベネズエラ支援に回ります(送金手数料や為替レートなどを勘案すると、3カ月分の受講料9000円を送金した場合、75~80ドルがモバイルマネーでベネズエラに届きます)。

【定員と締め切り】

80人程度

*締め切りは1月22日(金)。先着順。定員に達し次第、締め切ります。前回、前々回、前々々回とすぐに定員いっぱいになってしまったので、お早めの申し込みが確実です。
*ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーター(https://www.ganas.or.jp/gsc/)は40人を上限に優先枠を設けます(ただし優先枠として確保するのは〆切の1月22日までです)
*お申し込みを完了された方から順番に受講日時を予約できます。

【申し込み方法】

https://forms.gle/yVe6CEG8N56WzQWw7

*上のリンクをクリックして手続きしてください。完了されましたら、その旨をメール(devmedia.ganas@gmail.com)でもお知らせください(お申し込みの際にメールアドレスを誤って記入されますと、こちらからメールを差し上げられません)。
*返信メールで振込先をご案内させていただきます(メールボックスを必ずご確認ください)。
*申し込み手続きはレッスン料のご入金をもって完了いたします。

【こんな方におススメ】

・単なる寄付ではなく、自分がスペイン語を習うことが支援につながるこのプロジェクトに協力したい!
・アメリカ大陸で広く話されるスペイン語を気軽に学びたい(寝っ転がりながらでもOK)!
・難民を多く出すベネズエラについて知りたい!
・新型コロナで海外に行けないいま、他人と違うことをしたい!
・JICA海外協力隊(青年海外協力隊)に行きたい!
・協力隊のOB・OGで、ラテンアメリカをウォッチし続けながらスペイン語を忘れないようにしたい!
・ラテンアメリカをこれから旅したい!
・スペイン語を勉強中なので使ってみたい!
・スペイン語をネイティブにチェックしてもらいたい!

【主催】

特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp/
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・メールアドレス:devmedia.ganas@gmail.com
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