手のひらサイズの科学雑貨「マッチ箱博物館」が「博物ふぇすてぃばる!8」に特別出展!

手のひらを離れ、科学博物館に出張します

株式会社MNH(本社:東京都調布市 取締役社長:小澤尚弘、以下、MNH)は、10月1日(土)、2日(日)に科学技術館で開催される「博物ふぇすてぃばる!8」にグループ会社であるソーシャル知財株式会社(以下、ソーシャル知財)とともに出展することをお知らせします。今回は、ソーシャル知財が企画、MNHが販売する科学雑貨「マッチ箱博物館 鉱物と化石のコレクション」の新商品を携えた出展です。

 


「博物ふぇすてぃばる!」は、自然科学、生物学、古生物、鉱物、化学、数学、物理学、人文科学、考古学、歴史、天文学、工学などの博物学や様々な学術ジャンル、蒐集ジャンルを題材にした創作や展示、研究を販売、発表するイベントです。
 


今回、ソーシャル知財は「出張!!マッチ箱博物館 ~覗いてみよう、虫入り琥珀の世界~」と題したブースを出展。このイベントのために厳選したサソリ類などが入った虫入り琥珀と珍奇な模様の鉱物の販売や、研究用の双眼実体顕微鏡を使った観察体験を通し、貴重な虫入り琥珀や鉱物に親しんでいただけます。また、「虫入り琥珀」「マイクロスコープ」「ガイドブック」の3点が入った「虫入り琥珀コレクション」(税込3,500円)が新たに発売となりましたので、ぜひこの機会にお買い求めください。

顕微鏡で拡大した虫入り琥珀のライブ映像を大画面モニターに映し出したり、鉱物と化石のコレクションをお得に手に入れられるイベント限定ガチャやイベント限定グッズの販売をしたりと、2日間限定企画をご用意してご来場をお待ちしています。

●マッチ箱博物館とは
年々顕著になっている理系分野の学部生の減少や科学離れ。子どもたちの知的好奇心に火をつけ、科学離れを止めたいと生まれた科学雑貨が「マッチ箱博物館」です。マッチ箱博物館には「鉱物と化石のコレクション」と「虫入り琥珀コレクション」の2種類があり、自由に触って観察することができます。また、たくさん集めてマッチ箱のまま飾ることで、世界にひとつだけの博物館を作ることができます。

関連リリース:
新発売!恐竜時代の虫入り琥珀やラピスラズリ、アンモナイトなど多種多様な鉱物化石がマッチ箱におさめられた「マッチ箱博物館」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000102609.html
 

▼詳細はこちら

「博物ふぇすてぃばる!8」

期間:
2022年10月1日(土) 11:00~17:30(最終入場17:00)
2022年10月2日(日) 10:00~16:30(最終入場16:00) 

会場:科学技術館 1階催事場

【科学技術館へのアクセス】
東京メトロ東西線 竹橋駅下車 1b出口から約550m
各線 九段下駅下車 2番出口から約800m
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2番1号

■科学技術館
https://www.jsf.or.jp/

●ソーシャル知財株式会社 概要
所在地 〒182-0021 東京都調布市調布ヶ丘1-34-1
設立  2019年
代表  菅 喜嗣
URL:https://www.sipr.jp/

お問合せ先:株式会社MNH
press@mnhhappy.com

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