ラリックのアイコン《カボションリング》に新色「ディープグリーン」が登場

カラークリスタルのピュアな輝きをまとう


ボリューミーな丸いフォルムが目を奪うラリックのアイコン《カボションリング》に、2019年11月11日(月)より新色「ディープグリーン」が登場いたします。


色の魔法にかけられて。

夜空にきらめく星たちのように、ピュアで鮮やかな輝きを放つカラークリスタルのリング。1931年にメゾンの創業者ルネ・ラリックによって生み出されたこの《カボションリング》は、時を経ても褪せることのないモダンな魅力を放つ、まさにタイムレスな、ブランドを代表するアイコンアクセサリーです。

一見シンプルなこのリングは、たっぷりとした丸味を持たせたフォルムによってクリスタルがあますことなく光を集め、手元に繊細な輝きをもたらして見る人を虜にします。

透明感が際立つペールカラーから、こっくりとした色の深みを愛でるダークな色味まで、豊富なカラーバリエーションであらゆるワードローブに寄り添い、新鮮なアクセントとしてきらめきます。

新たに加わった「ディープグリーン」は、メゾンにとって永遠のインスピレーションである植物の世界へのオマージュを写し取ったもの。深みのある色彩は、光の当たり方によっては、グレーがかったブロンズ色を帯びて異なる表情をのぞかせる、魅惑のカラーです。

18のシェードを数え、いっそう充実した《カボションリング》のカラーパレットから、お気に入りの《マイファーストラリック》を見つけてください。


《カボションリング》
ディープグリーン【新色】

 

19,000円(税別価格)/ クリスタルガラス
2019年11月11日(月)発売開始


《カボションリング》
18のカラーバリエーション

 

各色 19,000円(税別価格)/ クリスタルガラス
サイズ展開 49~59 


 

ラリックのジュエリー

ラリックの創業者ルネ・ラリックは宝石デザイナーとしてキャリアをスタートしました。「モダンジュエリーの生みの親」と称された彼は、ゴールド、ガラス、クリスタルといった様々な素材を自在に組み合わせ、自然や神話に着想を得た優美なデザインで当時のジュエリー界に革新をもたらしました。

現在もラリックはその創造性を受け継ぎ、アイコニックなモチーフに新たなインスピレーションを取り入れ、デザイン性の高い洗練されたジュエリー・コレクションを発表しています。


ラリックについて

1888年にフランスで創業されたラリックは、“クリスタルガラス界のオートクチュール”と称される最高峰のメゾンです。「モダンジュエリーの生みの親」として知られるルネ・ラリック(René Lalique)は、ガラスを使った創作においても芸術の巨匠となりました。時を経てその名前は唯一無二のサヴォワ・フェール(熟練技)を示すゆるぎない象徴となり、さらにラグジュアリー、卓越性、創造性、そして広く名高い芸術的なスタイルと同義となっています。

創業者ルネ・ラリックが確立した、圧倒的な職人技術と比類のないクリエイティビティを現代に受け継ぐメゾン ラリックは、現在ではクリスタルの装飾品(デコラティブ)をはじめ、ジュエリー、インテリア、アート、ワイン、フレグランスの6つのカテゴリーを展開し、タイムレスな魅力を発信する「ライフスタイル メゾン」として進化を続けています。

またラリックは、他のラグジュアリーブランド、アーティスト、デザイナーとの独占的なコラボレーションによって、両者のノウハウと専門性に基づいた息を呑むほど魅力的な作品や、他に類を見ないコレクションを生み出しています。1921年の工房設立以来、すべてのクリスタル製品は、フランスのアルザス地方にある唯一の製造拠点で、熟練した職人の手作業によって作られています。


ショップリスト

ラリック銀座本店
東京都中央区銀座5-6-13

伊勢丹新宿店
【ラリック ライスタイル・ギフトショップ】本館5階=ウェストパーク
【ラリック ジュエリーショップ】本館1階=アクセサリーフロア
【ラリック ワイン】本館地下1階=グランドカーヴ

名古屋店
名鉄百貨店本店 本館1階=アクセサリーフロア

西武池袋本店
北館1階

ラリック公式オンラインショップ
https://lalique.jp/ 
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