1月10日は「ほしいもの日」。『紅天使』の干し芋が当たるSNSキャンペーンを実施
カルビーかいつかスイートポテト株式会社(本社:茨城県かすみがうら市、代表取締役社長:安藤 國行)は、「ほしいもの日」(1月10日)にちなみ、オリジナルさつまいもブランド『紅天使』の干し芋2種が当たるSNSプレゼントキャンペーンを2026年1月10日(土)から1月19日(月)までの期間、開催いたします。

【キャンペーン詳細】
・期間:2026年1月10日(土)~1月19日(月)23:59
・応募方法:
1. カルビーかいつかスイートポテト公式Xアカウント(@calbeekaitsuka)をフォロー
2. キャンペーン投稿をリポストで応募完了
・当選人数:10名
・プレゼント内容:
◆蔵出し芋 紅天使 平干し200g ✖ 1パック
蒸したさつまいもをスライスして乾燥させた昔ながらの製法で作られています。
◆蔵出し芋 紅天使 丸干し200g ✖ 1パック
蒸したさつまいもを丸ごとじっくりと乾燥させています。さつまいもをそのまま食べているかのような味わいです。
・当選発表:
ご当選の方には、2026年1月下旬に公式Xアカウントよりダイレクトメッセージにてお知らせいたします。

【ほしいもの日とは】
干し芋の生産量日本一を誇る茨城県が1月10日を『ほしいもの日』として制定。
1月10日の「一」と「十」の漢字を重ねると、「干」という文字になること、また、10日の読み「とおか」は、干し芋生産にとって重要な工程である原料いもの糖化(とうか)につながること。
さらには、この時期が干し芋の最もおいしい時期になることから、1月10日に設定されました。
【かいつかの干し芋とは】
オリジナルブランドである「紅天使」、「シルク天使」、そして、「むらさき天使」の3種類のさつまいもを、かいつかの技術にて熟成させ、おいしさを最大限引き出しています。
熟成状況により蒸し時間を調整し、じっくりと時間をかけて乾燥させているため、甘みが凝縮され、しっとりとやわらかな仕上がりが特徴です。
【紅天使とは】
さつまいもの専門会社として50年以上にわたり様々な品種を扱う中で生まれた、かいつかを代表するオリジナルブランド。茨城県産を中心に、「べにはるか」を長年のノウハウによって温度管理された貯蔵庫で熟成させています。じっくりと時間をかけて焼くことで引き出される、濃厚な甘さとねっとりした食感が最大の特徴です。
【カルビーかいつかスイートポテト株式会社について】
1967年に創業し、さつまいも専門の卸売問屋として国内最大級のさつまいもの取り扱いがあり、国内から国外まで販売を広げています。「さつまいもの新しい価値を育む」をミッションとして、オリジナルブランドの開発など付加価値の高い商品を展開しています。2020年4月からカルビーグループに加わり、長期ビジョンにおけるアグリビジネスの強化を担っています。
コーポレートサイト:https://www.calbee-ksp.co.jp/

【カルビーグループについて】
1949年の創立以来、私たちは、自然の恵みを大切に活かし、おいしさと楽しさを創造して、人々の健やかなくらしへの貢献を実践してきました。変わらぬ企業理念のもと、100年を超えてなお挑戦を続ける企業になるべく、さまざまな社会課題の解決に取り組んでいます。カルビーグループは、次なる成長に向けた変革に踏みだすことで、新たな食の未来を創造します。

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