日本製水素吸入器「Suilive」、博多マルイ7Fに体験型ショールーム「Suilive 福岡博多店」を7月17日オープン
ISO13485認証の自社工場で製造する日本製水素吸入器を、見て・触れて・体験できるショールーム。JR博多駅直結の博多マルイ7Fに2026年7月17日(金)グランドオープン。
株式会社SUISO JAPAN(本社:大阪府高槻市、代表取締役:稲石 陽)は、2026年7月17日(金)、福岡県福岡市の商業施設「博多マルイ」7階に、水素機器ブランド「Suilive(スイリーブ)」の体験型ショールーム『Suilive 福岡博多店』をグランドオープンいたします。
2026年6月18日にオープンした体験型ショールームである「Suilive 東京銀座店」に続き2店舗目となります。


カタログではわからない「使い心地」を、その場で。

Suilive 福岡博多店は、日本製の水素吸入器や水素溶解装置をはじめとする製品を、実際に「見て・触れて・体験できる」ショールームです。 水素を取り入れる暮らしに関心はあるものの、「自分に合うかどうかわからない」「機種の違いが判断できない」「価格に見合うのか確かめたい」こうしたお声を、これまで数多くいただいてまいりました。画面越しの情報だけで判断することの難しさは、当社が長年向き合ってきた課題です。
福岡博多店では、専門スタッフがお一人おひとりのご要望をうかがいながら、機種選びをサポートいたします。まずはお気軽に体験いただける場として、ご活用ください。
なぜ、博多だったのか。
博多は九州の玄関口であり、国内外から多くの方が行き交うエリアです。JR博多駅直結という立地に拠点を構えることで、福岡市内はもとより、九州各県、さらにはインバウンドのお客さまにも、実機を確かめたうえでご検討いただける環境が整いました。2026年6月にオープンした「Suilive 東京銀座店」に続く、当社の体験拠点の拡充となります。
Suiliveの製品づくり


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ISO13485(医療機器の品質マネジメントシステム規格)認証を取得した自社工場で開発・製造 ・水素機器の心臓部である「電解槽」については専用工場を設け、日本の技術を活かした高品質な電解槽を採用
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熟練の職人が一台ずつ手作業で仕立てる「匠式製造方式」
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専門分野の異なる6名の監修医による監修体制。各監修医が医療機関において実際にSuiliveを活用し、医師の視点からの助言・知見を共有することで、安全性を継続的に検証しています
これまでの主な実績
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フランスの名門サッカークラブ「パリ・サンジェルマン」が Suilive を導入
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順天堂大学医学部整形外科学講座との共同研究成果を発表
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東京マリオットホテルが Suilive を導入
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公式アンバサダーに滝川クリステルさんが就任
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メルセデス・ベンツ販売店POPUP
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髙島屋(百貨店)でSuiliveを正式採用
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海外27カ国への輸出 など
■ 店舗概要
店舗名:Suilive 福岡博多店 オープン日:2026年7月17日(金) 所在地:福岡県福岡市博多区博多駅中央街9-1 博多マルイ7F(KITTE博多内) アクセス:JR「博多駅」直結 営業時間:博多マルイの営業時間に準じます(10:00〜21:00)
公式サイト:https://suilive-suisojapan.com/
■ 会社概要 会社名:株式会社SUISO JAPAN 所在地:〒569-1117 大阪府高槻市天神町1-6-24 2F 事業内容:水素吸入器・水素風呂・水素機器の開発、製造、販売
ブランドサイト:https://suilive-suisojapan.com/
オンラインショップ:https://store.suilive-suisojapan.com/
【本リリースに関するお問い合わせ】
株式会社SUISO JAPAN 広報担当:大槻
お問い合わせフォーム:https://suilive-suisojapan.com/contact
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