7/28(水)【新規事業×デジタル活用】これからの時代を戦っていくためのグローバル開発体制とは「日本語開発VS英語開発」徹底比較セミナー開催のお知らせ

オフショア開発.com(3社合同セミナー)

​​​海外ビジネス支援プラットフォーム「Digima~出島~」等を運営する株式会社Resorz(本社:東京都新宿区、代表取締役 兒嶋裕貴)は、7月28日(水)に株式会社Resorz、株式会社クライド、株式会社Ruby開発の3社合同で「日本語開発VS英語開発」徹底比較セミナーを開催します。本セミナーでは、「ベトナムにおける日本語開発」と「フィリピンにおける英語開発」を徹底比較し、これからの時代に必要なグローバル開発体制を見つけていただきます。


昨今、日本国内での開発において、国内のITリソースが逼迫されています。さらに「優秀なIT人材が確保できない」、「コストが高止まり、開発スピードが出ない」などの課題が顕在化しております。
 

そこで本セミナーでは、株式会社Resorz/鷲澤圭、株式会社クライド/西山晃司、株式会社Ruby開発/芦田秀之の3名にご登壇いただき、新規事業開発において注目されている「フィリピンにおける英語開発」と「ベトナムにおける日本語開発」の2つの手法を解説します。

▼「日本語開発VS英語開発」徹底比較セミナー
https://www.digima-japan.com/event-news/lp/global-development-2021/

▼開催概要
【開催日時】2021年 7月28日(水)14:00~16:00
【プログラム】

  1. 1,200件を徹底分析!『最新版・オフショア開発白書』から読み解くこれからのグローバル開発体制とは?(株式会社Resorz)
  2. フィリピン × 英語開発のメリット・デメリット(株式会社クライド)
  3. ベトナム × 日本語開発のメリット・デメリット(株式会社Ruby開発)
【開催方法】オンライン

【参加費用】無料

▼こんな方におすすめ

  • 国内のITリソースが不足していて優秀な人材の確保ができない
  • 新しく事業開発を検討している
  • 自社ITサービスを展開しているが国内での開発スピードに課題がある
  • 自社ITサービスの展開にかかるコストが高止まり…
  • 過去にコミュニケーションが課題でオフショア開発・外国人人材活用に失敗してしまった


■オフショア開発.comについて(https://www.offshore-kaihatsu.com/

「オフショア開発.com」は、オフショア開発に特化した発注先選定支援サービスです。100社以上のオフショア開発企業から、最適なオフショア開発会社を無料でお探しします。Webシステム、スマホアプリ、ERP、AIやIoTなど幅広い開発案件に対応できる開発企業が揃っています。

■株式会社Resorzについて(http://www.resorz.co.jp/

日本企業のグローバル化を促進するための海外ビジネス支援サービスの提供や情報提供メディアの運営、イベントの企画運営などを行っています。

■株式会社クライドについて(https://www.craid-inc.com/

クライドは独創するテクノロジーカンパニーとして本質的な価値創出を追求し、より豊かな社会を実現することを目指しています。市場のニーズを先取りした革新的なソリューションと、特許出願技術を含む独自性の高いテクノロジーで、顧客へ新たな価値を提供します。

■株式会社Ruby開発について(https://www.ruby-dev.jp/company

生活スタイルや、ビジネススタイルを革新するサービスを新規創造し、世界に発信します。また、Ruby言語を中心としたシステム開発で、アジアを巻き込むイノベートを起こします。

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