戦略とテクノロジーを駆使した「攻めのDX」で事業変革を実装する伴走支援型サービス、「Birdman DX」提供開始 7月13日に専用WEBサイトがオープン

設立10周年を記念して、先着10社限定のオンライン無料相談会を実施中

株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、以下Birdman)は、これまで培ってきた戦略構築やデジタルソリューションを活用し、事業課題に合わせた「攻めのDX」を実装する伴走支援型サービス「Birdman DX」の提供を開始します。
また、サービスの開始に合わせて本日7月13日12時に、専用WEBサイトをオープン。2021年7月のエードット設立から10期目に突入することを記念して、10社限定の無料オンライン相談会を実施します。
「Birdman DX」サイト URL: https://birdman.tokyo/lp/01/


■ 「Birdman DX」とは
「Birdman DX」は、新型コロナウイルスによる社会・市場・生活の変化により迫られた事業変革や、5GやAI、データ活用などの通信・デジタル技術の進展により求められるDX化に対して、事業成長につなげる「攻めのDX」を実装するためのサービスです。Birdmanの戦略的な課題解決設計とデジタルテクノロジーによる実行力、業界第一線で活躍してきたトップクリエイターが率いるチーム編成により、事業の課題解決から市場拡大・事業成長までを見据えたソリューションを提供します。
本サービスにより、課題の抽出、課題からの事業戦略設計・企画、デジタルテクノロジーを駆使したソリューション提供を、事業課題に合わせてワンストップで支援することが可能です。
また、本サービスの提供開始に合わせて、「Birdman DX」専用WEBサイトをオープン。Birdmanがこれまで手がけた事例を交えて、 イメージしづらいDXの導入事例をご紹介します。
 

  • サービス概要

■ 「Birdman DX」の特徴
❶クライアントと課題感を密に共有する伴走型サービス。
❷課題抽出・戦略から実装までワンストップ支援。課題感に応じたソリューション提供で事業成長に直結。
❸第一線で活躍するクリエイター+アワード獲得数400以上。業界トップクラスの実績を保有する実行力。

 

■ 「Birdman DX」お問い合わせ・申し込みについて
専用WEBサイトよりお問い合わせ:https://birdman.tokyo/lp/01/のお問い合わせフォームからご連絡ください。
 

  • Birdman代表よりコメント

■ コロナ後も避けられない「事業変革」の波。DX化のよる事業改革がもう一つの軸に。
Birdmanは2021年7月で、前身のエードット設立から数えて10期目になります。設立から販促サービスやSNSを活用したプロモーション、店舗の立ち上げなどの事業プロデュース業など、時代の変化に合わせて、様々な企業の挑戦に対する支援を行なってきました。
2020年からのコロナの影響で、広告やPRなどのコミュニケーション領域でリアルなイベントやプロモーションができない状況になりました。それを打破したのが、バーチャル体験やデジタル技術を活用して遠隔や自宅でも楽しめるコミュニケーション施策でした。
そしてコロナが落ち着いてリアルなイベント・プロモーションが増加した後も、バーチャルやオンラインでのコミュニケーションがなくなるわけではなく、むしろいつでもどこでもコミュニケーションできるという価値はコロナにより気づかされたと言えます。
Birdmanは、デジタルソリューションの分野で多くのアワードを獲得し、専門分野のノウハウを持つクリエイターが在籍しています。これからの企業の新たな挑戦に、またBirdmanも新たなサービスで支援して参りたいと思います。
 


株式会社Birdman 代表取締役 / CEO 伊達 晃洋 (Akihiro Date)
1984年、島根県生まれ。島根県立松江東高校卒業。2005年、株式会社アーヴァンネット南十字社入社。2007年、株式会社ワイズインテグレーション入社。2010年、株式会社アップクオリティ入社。以上3社で広告・プロモーションの経験を積み、2012年、株式会社エードットを設立。 2019年3月東証マザーズ上場。2021年、 グループを統合し、株式会社Birdmanの代表へ。


 

  • クリエイター紹介

CREATIVE DIRECTOR 布施 優樹/YUKI FUSE

電通Y&R在籍中に獲得したカンヌ、Spikes Asia 2つのグランプリをはじめ、国内外で多数の受賞歴を持つ。2016年11月、大型資金調達で話題になっていたスタートアップ、GROOVE Xに単独自主プレゼンを敢行し、翌年同社に参画。同社の家族型ロボット「LOVOT」のブランドパーパス、CI/VI、マーケティング、異業種コラボレーションなどを担い、LOVOTの出荷を見届けて退社。2020年2月より現職で事業企画からクリエイティブまで一気通貫で行いながら、「#SafeHandFishプロジェクト」「今こそ、職場からTELハラなくすとき。」など社会課題型プロジェクトを企画・実施している。

 

CREATIVE DIRECTOR 築地 ROY 良/ROY RYO TSUKIJI
1973年生まれ。Sydney出身。グラフィックデザイナーからFlash にはまりインタラクティブ制作を始め、2004 年にBIRDMAN を設立。ソフトウェア/ハードウェアを問わずにあらゆるメディアや手法を駆使して、人を動かすプロジェクトを手がける。デジタルエクスペリエンスの制作を中心として、今まで誰も体験したことが無いようなモノ・コトの実現に、常にチャレンジ。最近ではメーカー企業やスタートアップとコラボレーションし、新たなプロダクトやサービス、体験を生み出すコンサルティングも行っている。国内外にて400を超えるアワードを受賞。
 

DIGITAL DIRECTOR 竹内 冠太/KANTA TAKEUCHI
麻布高校卒。東京外国語大学を卒業後、慶応メディアデザイン研究科(KMD)修了。
リクルートライフスタイルにてwebディレクターとして新規サービスの立ち上げに関わった後、2014年BIRDMANにジョインし、2017年からデジタルディレクターとして活動。他にもCGを中心としたモーショングラフィックス、映像制作のほか、フォトグラファー/ビデオグラファーの顔を持つマルチクリエイターとして幅広い案件を手掛ける。
 

CREATIVE DIRECTOR 野崎 愉宇/YU NOZAKI
2009年、新卒で博報堂プロダクツに入社。コピーライター/インテグレーテッドプランナーとして経験を積む。その後、2017年に神谷製作所へ移籍。クリエイティブディレクター、執行役員CCO、京都支社長を兼務し、TVCMからグラフィック、デジタル、体験、PRを一気通貫したコミュニケーション開発やマネジメントを行う。Birdmanではクリエイティブディレクター兼クレイジーストラテジストを務め、右脳と左脳をグルグルしながら日々想像の外側にあるアウトプットの発明を志している。
 

BUSINESS PRODUCER 伊藤 統彦/MOTOHIKO ITO
デジタル × マーケティングを軸にキャリアアップ。 前職はビューティーナビ株式会社にて、伊藤忠商事グループから独立後に参画。 月間1,000万トラフィックを保有するサイトのCMO兼CSOとして3部門を管掌。 出口戦略のプロジェクトを推進後、現職へ。また2019年からマーケティング顧問会社を運営しており、シリーズ調達したスタートアップを複数社支援。
 

CREATIVE DIRECTOR 細田勇生/YUUKI HOSODA
エレクトロニクスメーカー、楽器・音響メーカー、総合容器メーカー、空調機メーカー、玩具メーカー、生活用品メーカー、通信会社、総合印刷会社、放送局などの国内大手の企業、協会から直接依頼を受けて、新規事業やプロダクトの開発、コミュニケーションプランの立案や実施を多く手がける。手がけたプロジェクトの開発責任者としてTV、新聞、WEBでのインタビュー実績多数あり。
 

ART DIRECTOR 星川 淳哉/JUNYA HOSHIKAWA
東京理科大学工学部建築学科を卒業後、ファッション、ビューティー、音楽業界での様々なプロジェクトへの参画を経てチーフ・アートディレクターとしてBIRDMANに在籍。メディアにとらわれない多面的なアプローチによるユーザーエクスペリエンスの演出を得意とする。Cannes Lions, One Show, ADC, Clio, London International Awards, Spikes Asia, Adfest, FWAなど国内外のアワード受賞歴多数。
 

BUSINESS PRODUCER 宮坂 雅春/MASAHARU MIYASAKA
クリエイティブブティックでコピーライターとして主にブランディングに、その後ビジネスマン向けメディア事業会社にてコンテンツ開発を経験し、2018年よりBirdmanに参画。Solution本部長/ディレクター/プロデューサーとして、広告・ブランディングから事業開発・プロダクト開発に携わる。
 

PRODUCER 池谷 敬/KEI IKETANI
前職より主にセールスプロモーション業務に従事し、その後株式会社Birdman(旧エードット)へ2期目から入社。大手食品メーカーや大手保険会社などのクライアントを担当し、プロデューサーとして幅広いプロモーション施策に携わる。

PRODUCER ⻑屋 聖⼠/KIYOSHI NAGAYA
テレビを中⼼としたダイレクトマーケティング事業に約7年従事。その後、株式会社エードットにて、プロデューサー業を中⼼に、CM、web、グラフィック、CG、イベントなど幅広い業務に携わる。
 

TECHNICAL DIRECTOR コバヤシタケル/TAKERU KOBAYASHI
Chief Technical Officer/テクニカルディレクター。音、映像、データ、ネットワーク、システム制御、デバイス、センサー、電子回路、メカトロニクスと、ソフトウエアもハードウエアもmakeするジェネラリスト。

 
  • Birdman会社概要

株式会社Birdman 概要既成概念を打ち破るクリエイティブとビジネスソリューション、それらを実現するテクノロジーを駆使し、クレイジーなアイデアを実装していきます。ブランディング、事業・プロダクト・アプリケーションの開発から、それらを成功させるためのファイナンス、広告まで。私たちはコンサルティング会社・広告会社・PR会社など縦割りで進めていたビジネスを一気通貫し、企業や社会の挑戦に伴走します。
会社名  : 株式会社Birdman / 東証マザーズ(7063)

英名表記 : Birdman inc.
代表者  : 代表取締役社長 伊達晃洋
設立日  : 2012年7月26日
資本金  : 390,763千円(2021年3月末現在)
事業内容 :コンサルティング、戦略立案、企画、開発、ブランディング、デザイン、PR、スタートアップ投資、アクセラレータープログラム
所在地   : 東京都渋谷区松濤 1‒5‒3 オクシブビルWEBサイト: https://birdman.tokyo

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