物置きのシェアリングサービス「モノオク」引っ越しピーク期の本格化に伴い、「専用相談窓口」を開設

〜引っ越し難民問題、物件施工不良問題による引越し先が見つからないアドレスホッパーの方をサポート〜

物置きのシェアリングサービス「モノオク」を運営するモノオク株式会社(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役:阿部祐一、以下「モノオク」)は、引っ越しピーク期の本格化に伴い、「専門相談窓口」を開設いたしました。
「専門相談窓口」によって、引っ越し難民問題や物件施工不良問題などで、引っ越しにお悩みを抱える方々のサポートを強化いたします。



 

◆引っ越したくても引っ越せないショートアドレスホッパーが増加中。
このモノオクユーザーの6割が「新居の入居日まで荷物を預けたい」「次の物件が見つかるまで荷物を預けたい」という理由でモノオクを利用(2019年1~2月)


連日話題となっている引っ越し難民問題や大手不動産会による物件施工不良問題によって、「引っ越さなければいけないけれど転居先が見つかっていない」、「退去日から新居入居日までにタイムラグがある」といった状況にある人が増加しており、その対応策として新居への入居日まで一時的にホテルや知人の家などの仮住まいで過ごす「アドレスホッパー」という選択肢が注目されています。
アドレスホッパーの期間中に生じるお悩みのひとつが、家具家電といった引っ越し荷物の保管方法です。
モノオクは、荷物を預けたい人と、空いたスペースを活用して荷物を預かりたい人をマッチングするシェアリングサービスで、従来のトランクルームを利用するよりもより安価にスピーディーに物を預けることができます。

年明けからアドレスホッパーをはじめとする引っ越し用途でのお問い合わせが急増しており、1~2月のモノオクの引っ越し関連のリクエストの内訳を見ても、6割が「入居日まで家具家電を預かってほしい」というものでした。
 


◆「専門相談窓口」開設。最適なスペースを個別にレコメンド!
そこで、スムーズに引っ越し荷物を預けられるよう、LINE@にて「専門相談窓口」を開設しました。
「専門相談窓口」に預けたい物の量や期間、希望する場所を送信いただくと、モノオクサポートセンターの担当者が個別に最適なスペースを紹介し、スペース探しからスペースホストとのマッチング、成約までの流れをフルサポートいたします。

引っ越し準備や物件探し等でお忙しい方々の手間や負担を少しでも減らし、より良い条件で引っ越し荷物を保管いただけるようサポート強化に努めて参ります。

<「専門相談窓口」利用例>

 


登録はこちらから


<モノオクとは>
「モノオク」は、荷物を預けたい人と、空いたスペースを活用して荷物を預かりたい人をマッチングする個人間の物置シェアリングサービスです。2017年9月にサービススタートし、現在の登録ユーザー数は6500人を突破。収納・保管に悩むものを手軽に預けられるライフスタイルを提案しています。
公式サイト:https://monooq.com/


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<モノオク株式会社概要>
会社名 :モノオク株式会社
所在地 :〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 2-6-6-201
設立  :2015年4月16日
資本金 :1,700万円
代表者 :代表取締役 阿部祐一
事業内容:C to Cモノ置きサービスの運営


<本件に関する問い合わせ先>
モノオク株式会社
担当  :鈴江
E-Mail :pr@monooq.com
電話番号:03-6869-2729

<モノオクプレスキット>
https://www.dropbox.com/sh/0z8ogd46uippl7n/AACDRgX41f3ndO6Yny07n89ka?dl=0


【プロモーション動画】

 

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