ギガプライズ、社宅管理代行事業を開始

― 12月1日より事業開始 ―

 株式会社ギガプライズ(名証セントレックス上場、証券コード:3830、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:梁瀬 泰孝、以下「ギガプライズ」)は、新たに社宅管理代行事業※1に参入し、2018年12月1日よりイオンモール株式会社の社宅代行事業を開始いたしました。初年度は約1,200件の代行業務を取り扱い、順次業務を拡大してまいります。
 本事業において、ギガプライズは、これまで不動産事業で培ってきたノウハウや知見などを活用し、社宅管理代行事業の円滑な運用体制を構築してまいります。

■社宅代行サービス 提供イメージ
 ギガプライズは、イオンモール株式会社が運営するイオンハウジング事業において、イオンハウジングネットワーク加盟店事業を行なうなど、新たな収益事業の柱として不動産事業に取り組んでまいりました。当社社宅代行サービス事業では、各クライアント企業様のニーズに対応したサービスを提供し、業務およびコストの大幅な削減を目的に、独自ノウハウを生かし、取り組んでまいります。
 


 ギガプライズは、今後も集合住宅向けISPサービスのさらなるシェア拡大と先進的なサービスの提供を通じて、豊かな社会を創造するとともに、不動産Techのリーディングカンパニーとして事業の拡大に努めてまいります。

【社宅代行サービスに関するお問い合わせ先】
 株式会社ギガプライズ 不動産事業部
 TEL: 03-6416-1589
 Mail:info@gigaprize.co.jp

※1 社宅管理代行事業とは、社宅の契約・解約、入退去管理などを中心に、企業が行う社宅関連業務を代行するアウトソーシングサービスです。
※2 イオンハウジング社宅管理システム。社宅代行業務に関する情報を一元管理できるシステムです。
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