映画館を人生を変える「熱狂」の舞台へ シネアドもエンタメショーに
アニメとファンダムの熱量をブランドと融合 広告を誰もが没入するプレミアム体験へ
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「株式会社シネブリッジ」の夢です。

シネアドを「待ち時間」から心を揺さぶる「熱狂の入り口」へ
いま日本の映画館は、「作品を観る場所」から、心を動かす “体験の拠点” へと進化しています。高品質な音響に加え、IMAXや4DXといった体感型上映システムの普及により、日常を離れた没入空間としての価値は、かつてないほど高まっています。
だからこそ私たちは、シネアドを「待ち時間」ではなく、メインコンテンツに匹敵する “ショーの一部” へと変えていきます。
広告の時間を、観客が自ら没入し、心を震わせるエンターテインメントへ。
シネアドが、感動体験の “プロローグ” となる未来を目指します。
日本独自の「アニメ文化」を世界に類を見ないプレミアム体験へ
いま日本で最も強い文化的エネルギーの一つが、「アニメ」です。もはや子ども向けの枠を超え、世代を横断する巨大なカルチャーへと成長しています。
私たちの夢は、アニメとファンダムの熱量を、あらゆるブランドと融合させ、新たなプレミアムな広告体験を創出することです。
ラグジュアリーブランドから日常のサービスまで、 一見相性が遠いものでも、アニメという “熱狂のフィルター” を通すことで、新たな輝きを放ちます。
「この広告で、心が震えた」
「映画館に来てよかった」
そんな体験の積み重ねが、映画館を “明日への活力が生まれる場所” へと変えていきます。
新たな感動体験を創出し、すべての人の生きる力に変える
私たちの活動は、「広告会社」の枠にとどまりません。
映画館をはじめとするエンタメ領域で生まれる感動を、誰かの明日を動かすエネルギーへと昇華させます。
目指すのは、エンタメを「世界で一番、人生が動く場所」にすること。
私たちは、どの競合も避けるような課題さえも面白がって最高の遊び場へと変え、パートナーとして、常に期待を「+1度」上回る熱量で挑み続けます。
「熱狂であふれた社会を、当たり前に」
株式会社シネブリッジについて
シネアド(映画館広告)のリーディングカンパニーとして、少数精鋭の高い生産性と提案力を武器に、映画館メディアの可能性を最大化しています。 「営業力×商品力」の構造改革を推進し、業界課題を解決するソリューションを提供し続けます。
代表取締役:谷智樹
関連リンク
企業公式サイト:https://www.cine-bridge.com
公式note: https://note.cine-bridge.com
公式X:@CineBridge_Inc
「April Dream」は、4月1日に企業が叶えたい夢を発信するプロジェクトです。
私たちは、この夢の実現を本気で目指しています。
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