鴻池組が贈る、社員のメンタルヘルスを支える「Squeezibo」Yogibo(ヨギボー)とのコラボによるメンタルヘルスケア

株式会社鴻池組(大阪市中央区 代表取締役社長 渡津 弘己)は、社員の心身のコンディション向上を支援する取り組みの一環として、"快適すぎて動けなくなる魔法のソファ"「Yogibo(ヨギボー)」を展開する株式会社Yogibo(東京都港区 代表取締役 井形 剛士)とのコラボレーションにより、オリジナルの「Squeezibo(スクイージボー)」を制作しました。鴻池組社内SNSナビゲーター「こうちゃん」をモチーフにしたこの製品は、忙しい業務の合間に手に取れば、ほっと気持ちを整えられる。そんな新しい試みです。
社員のメンタルヘルスケアグッズとして
鴻池組では、メンタルヘルスケアを「健康経営」の重点施策のひとつに位置づけ、24時間365日対応可能な簡易診断システム「AIさくらさん」の導入など、社員の心身の健康維持に取り組んでいます。そうした中で、日常の中で自然にセルフケアを促す方法として、Yogiboの「Squeezibo」をベースにしたオリジナルプロダクトの制作が検討されました。
鴻池組 社内キャラクターの起用
手で握るとやわらかく形を変え、ゆっくりと元に戻る「Squeezibo」の特性は、忙しい業務の合間やふとした瞬間に気持ちを整えるきっかけを生み出します。社内キャラクター「こうちゃん」をモチーフにすることで、社員にとって親しみやすい製品となっています。
職場づくりの一環として
オリジナルの「Squeezibo」は、視界に入り手に取ることで、少しずつ気持ちが整う体験を積み重ねることで、企業の健康経営の取り組みをより身近に感じられるよう設計されています。やわらかなプロダクトが、これからの職場づくりにおいて新しい選択肢のひとつになっていくことが期待されます。
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