野村不動産ライフ&スポーツスポーツ庁が推進する「Sport in Lifeプロジェクト」参画に認定

スポーツを通して健康で活力ある社会の実現に賛同

 スポーツクラブ「メガロス」を展開し、今年設立30周年を迎えた野村不動産ライフ&スポーツ株式会社(本社:東京都中野区/代表取締役社⻑:小林 利彦)は、スポーツ庁が7月1日に始動させた「Sport in Lifeプロジェクト」の参画に認定されたことをお知らせいたします。
◆「Sport in Lifeプロジェクト」とは

 スポーツ庁が発足させた「Sport in Lifeプロジェクト」は、平成30年度の調査で55.1%にとどまるスポーツ実施率を65%(新たに1,000万人以上のスポーツ人口の拡大)に引き上げ、「一人ひとりの生活の中に自然とスポーツが取り込まれる姿(Sport in Life)」を目指し、関係機関等が一体となり、東京2020年大会のレガシーとして国民のスポーツ参画を促進するプロジェクトです。

◆スポーツ実施率の向上に向けた取組み
 野村不動産ライフ&スポーツは、スポーツ実施率の向上を通じて健康であることの「喜び」「大切さ」をお伝えし、「健康」「生きがい」創造に貢献することにより一生涯にわたるスポーツ活動への参加推進に寄与します。

「Sport in Lifeプロジェクト」公式HP
http://www.mext.go.jp/sports/sportinlife/

◆野村不動産ライフ&スポーツについて
「顧客満足を感動と喜びに変える」という企業理念のもと、様々な地域にて直営44施設の運営を行うとともに、健康の新たな価値を提供し続ける企業として、スポーツクラブ事業の枠を超えた生活全般にわたる新たなサービスの提供を行い、日々の生活と人生の充実に寄与する企業となることを目指しております。


 
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