次世代型プランニング・クラウド「Loglass」を提供するログラス、経済産業省「IT導入補助金2021」の支援事業者に採択

導入費用(初期費用と月額費用1年分などの合計額)の最大2/3、450万円が補助金対象に

次世代型プランニング・クラウド「Loglass」を運営する株式会社ログラス(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:布川友也、以下ログラス)は、このたび経済産業省が推進する「IT導入補助金2021」の支援事業者に採択されたことをお知らせいたします。これにより、対象となる中小企業が「Loglass」を導入する際には、導入費用の最大2/3(450万円)の補助を申請することができます。

 
  • 導入費用の最大2/3(450万円)が補助金対象に

補助対象となる企業がお申込みいただいた場合、導入費用(初期費用と月額費用1年分などの合計額)の最大2/3、最大450万円の補助を受けることができます。

経営管理のIT化を進めるための機能をフルパッケージで備える「Loglass」の導入コストを抑えることで、より多くの企業の経営の意思決定のスピードを加速させてまいります。
 

  • 経済産業省「IT導入補助金」とは

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。

自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、把握した経営課題や需要に合ったITツールを導入することで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図っていただくことを目的としています。現在、第3次の交付申請を受け付けており、3次締切分の申請は、9月30日(木)17:00までとなっています。
補助金の交付には交付申請や事業実績報告により補助対象事業者へ採択される必要がございます。

詳細条件やスケジュール等につきましては「IT導入補助金2021」公式サイト(https://www.it-hojo.jp/)をご覧ください。
※1 対象事業者詳細:https://www.it-hojo.jp/overview/
※2 補助金スケジュール詳細:https://www.it-hojo.jp/schedule/
 

  • 次世代型プランニング・クラウド「Loglass」について

当社が提供する「Loglass」は、企業の中に複数存在する経営データの収集・一元管理・分析を一気通貫で実現する次世代型プランニング・クラウドです。「全ての企業に最高の経営管理体験を。」というプロダクトビジョンを掲げ、全ての部署が高度に連携し、高速で業績向上に向けて施策を打てる環境を構築します。
https://loglass.jp/
 

  • Loglassが選ばれる3つのポイント

■手元にデータが瞬時に集まりすぐに分析作業に入ることができる
表計算ソフトで管理する予算・見込データや、会計ソフトから取り込む実績データは、ワンクリックで統合・反映。煩雑な集計作業を効率化し、経営の機動力を高めます。

■数字を自由に操り、経営の次の一手を探る
意思決定に必要な情報を全て一元管理。経営会議で得られる情報量を増加させつつ、アクセス性を高めることで、「経営会議で質の高い議論ができること」を目指しています。

■マスタ管理で移りゆく経営状態を簡単に反映
簡単な操作で組織・科目階層の変更を管理。突然発生する組織再編や、管理会計ルールの変更にも柔軟に対応することができ、誰でも簡単に管理会計を実現できます。

 

  • 株式会社ログラスについて

代表者:代表取締役CEO 布川 友也
設立:2019年5月
所在地:東京都品川区西五反⽥1-21-8 ヒューリック五反田山手通ビル6階
URL:https://loglass.jp
事業内容:次世代型プランニング・クラウド「Loglass」の開発・提供

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