「Libry」EdTech導入補助金活用に向けた導入説明会を6月21、23、25日にオンライン開催

学校・自治体の教育イノベーションをサポート

デジタル教材プラットフォーム「Libry(リブリー)」を提供する株式会社Libry(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:後藤 匠)は、EdTech導入補助金活用に向けた「Libry」説明会を6月21日(月)、6月23日(水)、6月25日(金)に学校・自治体向けにオンラインで開催します。

■リブリーについて
「リブリー」は、デジタル教材とAIドリルの特性を併せ持つ、デジタル教材プラットフォームです。1つの端末で複数の教材や問題集を管理することができるほか、学習履歴に基づいた「類似問題」機能等で、生徒一人ひとりの学習状況や理解度に合わせた個別最適化学習を実現します。

■WEBセミナーについて
「タブレットは整備するけど、どう活用していけばよいだろう?」「各サービスの違いを知りたい」「実際にサービスを試したい」という皆様、ぜひご参加ください。

<開催日時>
6月21日(月) 16:00〜17:00
6月23日(水) 16:00〜17:00
6月25日(金) 16:00〜17:00

セミナー参加については下記より申し込みを受け付けます。
https://docs.google.com/forms/d/1eEZ5QJyNo_tY2K9eXughO-B40MbnPu5vMJKU7go6hv8/edit

■経済産業省 EdTech導入補助金について
経済産業省が進める学びと社会の連携促進事業(先端的教育用ソフトウェア導入実証事業)費補助金(以下、EdTech導入補助金)は、EdTechを学校などに導入実証する事業者に費用の一部を補助する制度で、学校や教育委員会などの費用負担を軽減することによりEdTechを導入しやすくし、教育のイノベーションにつなげることを目的としています(EdTech導入補助金2021:https://www.edt-hojo.jp/)。
2020年度に続き今年度もEdTech導入補助金が実施されることを受け、リブリーはEdTech導入補助金事業者として申請を予定しています。このたびリブリーが「EdTech導入補助金」サイト「EdTechツールを取り扱うEdTech事業者一覧」に掲載されたことを受け、学校・自治体向けに説明会を開催します。

「リブリー」導入校へのアンケートでは、ユーザーの92.3%が「継続して利用したい」と回答しており、今後さらに多くの学校で活用が進むことが期待されています。

本事業にて交付が決定されると(2021年8月下旬予定)、2022年3月下旬(予定)まで「リブリー」を無償で利用することができます。本事業の申請者はEdTech事業者であり、学校・自治体が本事業を活用するためには、EdTech事業者に事前に打診の上、導入、活用計画を策定する必要があります。詳しい利用方法についてはセミナーで説明予定です。事業の詳細については「EdTech導入補助金」サイトを参照してください(EdTech導入補助金2021:https://www.edt-hojo.jp/)。

■WEBセミナー申し込みQRコードはこちら
下記の QR コードをスマートフォン等 で読み取っていただき、表示された フォーム画面に必要事項を入力の上、 送信してください。

 

お申込受付後、リブリーからメールでご案内を差し上げます。

【会社概要】
株式会社Libry
所在地:東京都千代田区岩本町3-9-13 岩本町寿共同ビル 4F
代表者:後藤 匠
サービスサイト:https://libry.jp/
コーポレートサイト:https://about.libry.jp/ 

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