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disguise Japan 合同会社
会社概要

Disguise がエンターテイメントの未来を支える新世代の「EXシリーズ メディアサーバー」を3機種発表。拡張性とリーズナブルな価格帯を両立したラインナップに。

Disguise ハードウェアのすべての利点を備えた強力な再生マシンとして、中規模から小規模の制作に最適。Disguise エコシステムへの入り口に最適なシリーズ。

Disguise

ストーリーやイメージを明確に伝える「映像体験」が様々な場面で活用されています。コンサートやイベントでの演出はもちろん、サイネージや博物館、テーマパーク、企業展示など没入型の空間づくりに欠かせない存在となっています。その映像の送出&生成システムの中核としてメディアサーバーが多く使用されています。
映像演出プラットフォームと拡張現実(xR)ソリューションのマーケットリーダーである Disguise は、高度なソフトウェア統合によりシームレスに高精彩映像を送出するメディアサーバー「EXシリーズ」の3機種を同時に発表。よりコンパクトで低ノイズの新しい 2U シャーシは拡張性も併せ持ち、様々なスケールの映像演出に対応。劇場でのショーや企業プレゼンテーションなどのライブイベントにおいても高度な演出を実現、インタラクティブなCG生成にも対応し、Disguise の特長である高い自由度と高機能を存分に活かせるメディアサーバーのシリーズとなりました。


EXシリーズは、Disguise ハードウェアのすべての利点を備えた、強力なビデオ再生ソリューションを求めるライブ イベントや体験施設向けに開発されました。 Disguise の「モジュラー・スケーラブル・ハードウェア・アーキテクチャ」に準じており、拡張性を備えています。

耐久性に優れた新しいシャーシ設計、最先端のコンポーネント、ビデオキャプチャの柔軟性、スケールアウト機能も備え、Disguiseエコシステムへの入り口として、より多くのクリエイターを先進的なプラットフォームに導きます。



■ 特長

コンセプトから実現まで

Disguise のエコシステムでは、コンセプト立案から体験実施まで、単一のワークフローによる様々なメリットを享受できます。API により、システムを ISAAC などのサードパーティとも接続可能。最小限の現場のオペレーションでショーをコントロールしたり、システムの監視の監視を可能にします。


スケーラビリティと信頼性

EX シリーズは完全にスケーラブルであり、他のEXサーバーの冗長性/フェイルオーバーのためのマシンとなることも、VX および GX シリーズのディレクターやエディターとして機能することも可能。シーズンごとに進化するコンテンツで体験価値を向上させます。


シームレスなプロジェクター・キャリブレーション

EXシリーズは、カメラベースのプロジェクター調整システム「OmniCal」が接続でき、プロジェクション・マッピングの機器設置時に数分以内でサブピクセル精度の正確な調整が可能です。



■ アプリケーション


ライブイベントや演劇/シアター

EXシリーズにより、ますます多様化するライブショーの演出がスムーズに。特に、高解像度の 4K コンテンツの再生を省スペース2Uラックに収めたい劇場/シアターに最適です。


企業およびブランディングイベント

基調講演や技術サミットなどの企業イベントでは、EXの高品質コンテンツのスムーズな再生により、視覚的にインパクトのあるシームレスなプレゼンテーションを実現。鮮明な映像で視聴者を魅了します。


没入型のインスタレーションと体験施設

EXシリーズは、最も先進的で統合されたソフトウェアとクラス最高の 24時間365 日のサポートを備え、博物館、テーマパーク、クルーズ船、没入型空間などの設備として高性能かつ高信頼性の最適なソリューション。システム インテグレーターや設計コンサルタントを魅了します。



■ EXシリーズ ラインナップ

EX 2 (NEW)

EX 2は2系統の4Kビデオ出力を装備。Disguise エコシステム導入への理想的な入り口です。公演を重ねるごとにコンテンツ拡張の可能性が高い小規模なインストールやライブ ショーに適しています。


EX 2C (NEW)

EX 2C は、EX 2と同じ出力仕様に加えて、4K DCI または 4系統のFull-HDビデオキャプチャ入力を標準で備えています。 


EX 3+ (NEW)

EXシリーズで最も強力なEX 3+ は、3系統の4Kビデオ出力と、最大2系統 4K DCIまたは8系統のフル HDビデオキャプチャ入力を装備。中規模の映像設備や、LED ウォールやプロジェクターによるインパクトが大きな大規模コンテンツを送出するショーに最適です。ビデオ入力は4Kカメラにも対応します。


EX 3(既発売モデル)

EX3 は 3系統の4Kビデオ出力を装備。Disguise エコシステムを堪能でき、中小規模なインストールやライブ ショー、LED ウォールやプロジェクターによるインパクトが大きな大規模コンテンツを送出するショーに最適です。


仕様の詳細はこちら:

https://www.disguise.one/sites/default/files/2024-05/EX%20range%20specs_6.pdf

製品ページはこちら:
https://www.disguise.one/en/products/ex-range


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■ Disguiseとは?

・総合ショーリール https://vimeo.com/891076417
・フィルム / TV ショーリール https://vimeo.com/907503700
・ブロードキャスト ショーリール https://vimeo.com/890611891
・ライブイベントソリューション ショーリール https://vimeo.com/899861066
・ブランド体験 ショーリール https://vimeo.com/890611812


Disguise(ディスガイズ)は、クリエイターやテクノロジストが究極のビジュアル体験をイメージどおりに創造し、実現できるプラットフォームです。Disguise の最先端プロダクションソフトウェアとパワフルなメディアサーバーの融合により、ブランドやアーティスト、プロダクションとそのパートナーの魅力を最大限に引き出すストーリーを産み出し、オーディエンスに伝えることが可能です。

Disguise のテクノロジーは生成AIにまで発展し、様々な演出で重要な役割を果たしています。U2(Sphere)、ザ・ローリング・ストーンズ、ビヨンセ、ピンク、エド・シーランなどのコンサートツアー、「Coachella」や「Moscow International Festival」などのライブイベント、「Frozen」や「Harry Potter」などの舞台、大規模なプロジェクションマッピング、さらに映画、esports、ライブテレビ放送、企業イベント、エンターテインメントイベントなど多様な分野に拡がっています。

また、無料で使い始めることができる「Disguise Cloud」では、映像演出のツール「Designer」の無償ライセンスを含めたコラボレーション環境を提供しています。(https://www.disguise.one/cloud/
 

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■ 企業情報:Disguise Japan 合同会社


Disguise Japan 合同会社は、ロンドンに本社を置く英国のメーカー disguise社の日本における販売法人です。

所在地:〒220-0012 横浜市西区みなとみらい 3-7-1 8F

事業内容:業務用映像機器およびソフトウェアの販売、サポート

ホームページ: https://www.disguise.one/
facebook: https://www.facebook.com/groups/disguise.japan

Linked In: https://www.linkedin.com/groups/9561034/

Instagram: https://www.instagram.com/disguise_japan/

X (twitter): https://twitter.com/disguise_apac


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会社概要

disguise Japan 合同会社

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URL
https://www.disguise.one/
業種
製造業
本社所在地
神奈川県横浜市西区みなとみらい 3-7-1 8F
電話番号
-
代表者名
三寺剛史
上場
未上場
資本金
200万円
設立
2021年04月
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