映倫R15+ 指定の“オトナのための”CGアニメ映画『ソーセージ・パーティー』女子限定「発声可能」上映イベントに “おネエタレント”ぺえR15+を超える過激トークを連発!!

「久しぶりに映像見て高揚しました。ほてっちゃって」

 

 
 2016年夏にアメリカで公開されると、あれよあれよと全世界興行収入1億ドル突破の大ヒットを記録!その大ヒットを受け、日本でもいよいよ11月4日(金)より緊急公開される、ハリウッドの超問題児セス・ローゲン主演・製作の“オトナのための” CGアニメ『ソーセージ・パーティー』。

 11月4日(金)からの公開直前、11月1日(月)「ソーセージの日」に、日本初解禁となる女性限定試写会を開催。昨今話題を集める「発声可能上映」スタイルで、上映中に大声で笑って話してもOK、鳴り物、コスプレも大歓迎の自由さに、男性の目を気にせず、女子会気分で思いきり過激で下品な本作を楽しむ絶好の機会となった。

 試写後のトークイベントの特別ゲストには“新世代おネエ”として今注目を集める、カリスマショップ店員でタレントのぺえが参加。肩を出したきれいなオレンジ色のワンピースで美脚を見せて登場。ヘアは映画に合わせてソーセージを突き立て、アクセントとして「玉」をところどころにちりばめたスタイル。

 「久しぶりに映像見て高揚しました。ほてっちゃって」との発言に観客たちも大爆笑。「(観客と一緒に「発声上映」を鑑賞し)みんなすごく笑ってた。わたしも、下ネタのとき笑い声でなくて変な声出ちゃった。『あん』みたいな喘ぎ声かな(笑)」とR15+指定を超える過激トークを連発、「このがつがつ感は今の男には必要よ。見終わったあと一戦交えるぐらいの映画ね」と続けた。

 写真撮影では人の背ほどもあるソーセージのスタンディと並び、「これ180cmあるんだ。おっきいの大好き」と抱きついてセクシーにポーズをとった。

 「レベルの違った下品さ。振り切ってる!一人でも多くの人に見てもらいたい映画です」と、まだ見ていない人へのメッセージも伝えた。 

 




『ソーセージ・パーティー』 

 監督は人気アニメ「きかんしゃトーマス」のグレッグ・ティアナンと、『マダガスカル3』のコンラッド・ヴァーノン。音楽は『美女と野獣』など数々のディズニー作品でアカデミー賞に輝く天才作曲家アラン・メンケン。

 世界中に愛と希望と夢を届け続けてきた彼らが、『40歳の童貞男』(05)、『スーパーバッド 童貞ウォーズ』(07)、『ディス・イズ・ジ・エンド 俺たちハリウッドスターの最凶最期の日』(13/日本未公開)など、俳優・脚本・監督としてハリウッドで大活躍のセス・ローゲンと作り上げた、子供が見られない“オトナのための” CGアニメ。

 絶妙?微妙?奇妙?な映画『ソーセージ・パーティー』が、食欲の秋、必ずオトナの心をワシ掴みにする!
 


11月4日(金)TOHOシネマズ 六本木ヒルズ ほかロードショー!

公式HP:http://www.sausage-party.jp/

配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
 

 

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