【東京タワー 】立皇嗣の礼を奉祝し、11月7日(土)と8日(日)に特別ライトアップを点灯します。

11月7日(土)と8日(日)18時~24時に、「五色幔幕(ごしきまんまく)」をイメージしたカラーで「奉祝・立皇嗣の礼 東京タワー五色幔幕ライトアップ」を点灯!

「東京タワー」を運営する株式会社TOKYO TOWER(代表取締役:前田 伸、所在地:東京都港区芝公園)は、2020年11月7日(土)と8日(日)の両日、秋篠宮文仁親王殿下が皇嗣となられる儀式「立皇嗣の礼」を奉祝して、「インフィニティ・ダイヤモンドヴェール」の特別プログラム「奉祝・立皇嗣の礼 東京タワー五色幔幕ライトアップ」を点灯します。(雨天決行)
  • 「奉祝 ​立皇嗣の礼 東京タワー五色幔幕ライトアップ」


●実施日時:2020年11月7日(土)・8日(日) 18:00~24:00 ※雨天決行
●点灯カラー:「五色幔幕(ごしきまんまく)」をイメージしたカラー(青・白・赤・黄・緑)で点灯
●照明デザイン:石井幹子デザイン事務所

 
  • 五色幔幕ライトアップについて
日本古来から寺社仏閣等でお祝いの時に飾られる青・白・赤・黄・緑の縦縞の幕「五色幔幕(ごしきまんまく)」をデザインモチーフにした「インフィニティ・ダイヤモンドヴェール」の特別プログラムを点灯します。消灯は24時です。18時の点灯後、塔体が縦縞の「五色幔幕」を纏うように5色(青・白・赤・黄・緑)のライトが輝き、約15秒おきにゆっくりと色を変えていきます。

2019年度の文化功労者で、今年名誉都民になられた照明デザイナー・石井幹子氏が照明デザインを担当しました。
 
  • 立皇嗣の礼について
皇嗣(こうし)とは皇位を継承することを予定されている皇族を言います。
このたびの「立皇嗣の礼」は秋篠宮文仁親王殿下が皇位継承順位第一位であるお立場を、天皇陛下が国の内外に宣明(せんめい)する儀式で、11月8日に皇居・宮殿において行われます。秋篠宮殿下は、この儀式にて代々の皇太子が受け継ぐ、皇太子の護り刀とされる「壺切御剣(つぼきりのみつるぎ)」を受け継がれます。
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