アフレルがロボットプログラミング教室に特化したEV3課題集を4月に発売

~52段階の課題で、受講者も保護者も成果を実感!~

株式会社アフレル(福井県福井市、代表取締役社長 小林靖英)は、ロボットプログラミング教室を展開する事業者を対象として、4月より「EV3プログラミング課題集」(https://afrel.co.jp/afterschool/original#kadai)の提供を開始することを発表いたします。
およそ二年後に控えるプログラミング教育必修化に向け、課外活動としてのプログラミング学習に大きな注目が集まり、特に子育て世代の皆さまからの関心が高まっています。今回発表するEV3プログラミング課題集は、受講者の満足と理解度をステップアップ形式でサポートできる内容で、新たにプログラミング教室を開講する事業者にとって有用な学習素材と言えます。
 


【名称】
ロボットプログラミング教室向け EV3プログラミング課題集
https://afrel.co.jp/afterschool/original#kadai


【商品内容】
  • 課題一覧表(52段階)
  • 指導者用チェックシート
  • 受講者用チェックシート
  • 指導者用課題
  • 受講者用課題
  • サンプルプログラム
  • ロボットの動き(デモ動画)
  • 準備物一覧
※全て指導者用のWEBサイトを通じたご提供となります。

【特徴】
  • 受講者の学びの成果を52段階の課題で見える化
  • 達成感の積み重ねで、受講者の学習意欲が持続
  • 課題一覧表や受講者用課題(シート形式)を通して、お子様の到達度を保護者が実感
  • 受講者の進捗度に合わせて選べる課題で、アダプティブラーニングを実現

【活用シーン】
  • 日頃の学習成果をスモールステップで確認する機会として
  • 長期休暇期間(春休み、夏休み、冬休み)における講習用として
  • 教室内の記録会や体験会など、イベント課題として

【株式会社アフレルについて】
明るい未来社会づくりに向けて、家庭・学校・企業まで幅広い層に向け教育支援サービスをご提供します。最新のテクノロジー、特にロボット技術を駆使して、ソフトウェア開発過程や成果の「見える化」、そして教育効果の「見える化」をロボットの動きで実現し、知的な感動を生む新しい教育サービス・教材の企画・開発・販売により人材育成の現場のみなさまを支援します。
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