「福島と東京から、未来のITサービス品質を守る」ウェブレッジ、会社紹介Webムービーを一般公開

システム・アプリ開発、Web制作に欠かせない「品質検証」をわかりやすく表現

マーケティング支援事業および品質向上支援事業を手がける株式会社ウェブレッジ(所在地:福島県郡山市、代表取締役:佐藤 保、以下:ウェブレッジ)は、当社の事業やビジョンを「30年後の未来」から振り返る形でご紹介するWebムービー「株式会社ウェブレッジ会社紹介 - For the future of the IT society -」を一般公開しました。
・株式会社ウェブレッジ会社紹介 - For the future of the IT society - フルver.:
https://youtu.be/TsarrKB3zlI (YouTube)

 

■コンセプトは「30年後の未来におけるIT品質の重要性と、いま」
ウェブレッジは、システムやWebサイト、アプリケーション、IoT製品などITサービスの品質に対し、第三者検証をはじめとした品質向上の支援を行う専門会社です。福島県郡山市に本社を置き、東京・大阪拠点と連携しながら顧客の多様なIT品質課題を解決することで成長を続け、2019年2月に11年目を迎えました。

 

当社は人・モノ・組織などあらゆるものがシームレスにつながるIT社会において、「品質」の重要性は今後さらに高まると考えています。一般消費者が安心・安全にITサービスを利用でき、ひとりひとりに有用な情報が届く仕組みをつくり、より豊かなIT社会の構築に貢献することが当社のビジョンです。


今回は当社のビジョンと品質検証の重要性、発展性をわかりやすく伝えるべく、Webムービーとして制作し一般公開いたしました。「品質検証」は一般消費者が認識しづらいサービスであるため、わかりやすいように「品質のバリアでIT利用者を守る」イメージで視覚的に表現するなど、伝わりやすさを最優先に企画しました。
また、ムービーには当社のオフィスや社員が多数登場し、実際にITサービスを品質で支えている社員の様子や社風も伝えています。

当社から、未来のIT社会へのメッセージがつまった内容となっています。ぜひご覧ください。

品質を守るバリアのイメージ品質を守るバリアのイメージ



【動画の構成】
  1. 30年後の未来とIT技術利用の様子
  2. ウェブレッジ東京本社の設立時、フィーチャーフォンが主流の時代を振り返る
  3. 福島県への進出、および本社移転
  4. ユーザーが安心・安全に利用できるサービスづくり=「品質向上支援事業」
  5. ユーザーがより使いやすいサービスづくり=「マーケディング支援事業」
  6. 顧客が抱えるIT品質課題へのアプローチ
  7. 将来の品質検証イメージ(品質のバリアで消費者を守る)
  8. 品質を支えるウェブレッジの社員たち

■会社概要
株式会社ウェブレッジ https://webrage.jp/
代表者 : 代表取締役 佐藤 保
本社所在地 : 福島県郡山市駅前2-11-1ビッグアイ18階
設立 : 2009年2月13日
資本金 : 2億7,990万円(資本準備金を含む)
主な事業 :
・生体情報を用いた次世代型マーケティング支援事業
・ITサービスの品質評価および品質向上支援事業
株式会社ウェブレッジは「サービス(顧客企業)の成長を下支えし、利益に貢献する」「ひとりひとりに最適で良質なサービスやシステムを届ける」ことをミッションに、客観的なデータを基に実際の利用者の視点でサービスの品質評価や品質向上を支援してまいります。
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