B2Bマーケティングオートメーションをサポート。BOTCHAN EFOがSalesforceが提供するMAツール「Pardot」と連携。少ない労力で見込み客をファンにする仕組みを。

CVRを劇的に向上させるEFO特化型チャットボット「BOTCHAN EFO」(https://efo.botchan.chat/)を開発・提供する株式会社wevnal(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:磯山 博文、以下「wevnal」)は、BOTCHAN EFO と株式会社セールスフォース・ドットコム(本社:東京都千代田区、代表:、以下:Salesforce.com)が提供するMAツール「Pardot」とAPI連携を行い、チャットボットからのCVデータをPardotの管理画面にて一元管理することが可能となったことをお知らせいたします。
今回のAPI連携により、BOTCHAN EFOでのウェブ接客に加え、CVしたデータをPardot上で一元管理することが可能になり、見込み客への自動営業支援を実現することができます。

現在、Pardotをご活用の事業者には、是非BOTCHAN EFOとの掛け合わせることで、更なるCVR向上を狙うことができます。

BOTCHAN EFOでは対話形式でフォームの入力をアシストすることが可能で、フォームのどの項目で離脱したかも計測できるため、フォーム入力の離脱率の改善にも繋げることが可能です。

 

【BOTCHAN EFOとは】

ウェブ接客ツールであるチャットボットとエントリーフォーム最適化サービスが合わさった、エントリーフォーム特化型のチャットボットです。「チャット形式のUI」、「詳細なデータ解析」、「低コストですぐに実装」の3つのポイントからエントリーフォームの最適化を図り、CVRの向上に貢献致します。
BOTCHAN EFO: https://efo.botchan.chat/

【Pardotとは】
Pardotは、B2Bマーケティングの「戦術」を、より手軽に実行できるようにしたものです。
◼️「戦術」を実行できる
たとえば、本来ならHTMLのようなプログラミング言語を知らないと出来ないような「お問い合わせフォーム」や、目を引くようなメールを直感的な操作で、作成することが出来ます。

◼️「見込み顧客」の「興味・関心度」に応じて、マーケティングアプローチを変えられる
たとえば、「興味・関心度」が高い人には、特別なページを用意することが出来たり、低い人には、もっと身近に感じてもらうためのページを用意できます。

◼️Sales Cloudと連携して、見込み客データをマーケティングに活用できる
このように、Pardotではマーケティングの「戦術」となる「メール」や「Webサイト」を、簡単に作成できます。そして、Sales Cloudと連携することで、マーケティングでもデータ活用ができるので、「非見込み顧客」を「見込み顧客」へ成長させる可能性が、より大きくなりそうです。

 

Salesforce Pardot:https://www.salesforce.com/jp/products/pardot/overview/

■会社概要
社名:株式会社wevnal
本社所在地:東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ 5F
コーポレートサイト:https://wevnal.co.jp/
AI論文メディア:https://ai-scholar.tech/
設立:2011年4月
代表者:磯山 博文
事業内容:ChatbotAI事業・インターネット広告代理事業・制作事業・メディア事業

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