物置きのシェアサービス「モノオク」、“旅するように暮らす”日本初のアパートメントサービス「OYO LIFE」と提携

「OYO PASSPORT」にて入居者にサービス提供開始

物置きのシェアリングサービス「モノオク」を運営するモノオク株式会社(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役:阿部祐一、以下「モノオク」)は、OYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN株式会社(本社:東京都千代田区、CEO:勝瀬博則)が提供する「OYO LIFE(オヨ ライフ)」と提携し、入居者向けサービス「OYO PASSPORT」にてサービス提供いたします。

 

「OYO LIFE」は、”旅するように暮らす”という新しいライフスタイルを提案する住宅型ライフスタイル商品で、スマートフォンひとつで物件探し、契約や支払い手続きのインフラ整備から退去までの手続きが完結し、敷金・礼金・仲介手数料0円で住む場所を自由に選ぶことができるサービスです。
今回、このような身軽で自由な新しいライフスタイルをサポートするべく、「OYO LIFE」の入居者向けサービス「OYO PASSPORT」にてモノオクのサービス提供を開始いたしました。
 


「OYO PASSPORT」は、「OYO LIFE」の入居者が提携のシェアリングやサブスクリプションサービスを、特典付きで利用できるサービスです。
最近、アドレスホッパーなど住む場所を自由に選択する暮らしが注目されていますが、家具家電、日用品、趣味用品といった荷物の対処に手間を感じていたり、思い入れのあるものや何かのためにとっておきたいものなど手放すことのできない荷物があったりと、「荷物」への対応が新しいライフスタイルへのひとつのハードルになることが考えられます。
そこで、モノオクは「OYO PASSPORT」と連携することで、モノの所有保管に関する悩みを解消し、新たなライフスタイルへの一歩をサポートいたします。
 


モノオクを利用いただくと、家具家電から日用品まで大小様々な荷物を通常のトランクルームサービスよりも安価に簡単に預けることができる他、全国各地にスペースがあるので居住地の近隣などご都合の良い場所で荷物を保管することができます。
モノオクは今後もシェアリングエコノミーを通して、新たなライフスタイルを応援して参ります。



<モノオクとは>

「モノオク」は、荷物を預けたい人と、空いたスペースを活用して荷物を預かりたい人をマッチングする個人間の物置シェアリングサービスです。2018年4月にサービススタートし、現在の登録ユーザー数は9,000人を突破。収納・保管に悩むものを手軽に預けられるライフスタイルを提案しています。
公式サイト:https://monooq.com/

<OYO LIFEとは>
「OYO LIFE(オヨ ライフ)」は、テクノロジーを活用し、スマートフォンひとつで物件探し、契約や支払いのインフラ整備から退去まで一気通貫のサービス提供を実現。すべての部屋が、家具家電付きで、公共料金・Wi-Fiなどの通信費など基本的なアメニティが含まれています。また、検索しづらい物件情報、複雑な手続き、2年契約の縛りや敷金礼金など、今までの賃貸物件を借りる際に発生する課題を排除し、自分のライフスタイルに合ったエリアで『旅するように暮らす』を手軽に楽しめるような“日本初”の賃貸住宅型ライフスタイル商品です。
公式サイト:https://www.oyolife.co.jp/

<モノオク株式会社概要>
会社名 :モノオク株式会社
所在地 :〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-6-6
設立  :2015年4月
資本金 :1,750万円
代表者 :代表取締役 阿部 祐一
事業内容:C to Cモノ置きサービスの運営
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. モノオク株式会社 >
  3. 物置きのシェアサービス「モノオク」、“旅するように暮らす”日本初のアパートメントサービス「OYO LIFE」と提携