児童見守りサービス「ツイタもん」とシン・エナジーがコラボレーション!『ツイタもんでんき』新登場!!

~子育て世代に“安心・安全・安価”をご提案~

シン・エナジー株式会社(本社:神戸市、代表取締役社長:乾 正博、以下シン・エナジー)は、電力小売事業において、事業提携をする株式会社AIプロジェクト(本社:大阪市、代表取締役:土田成實、以下AIプロジェクト)が提供する児童見守りサービス「ツイタもん」とコラボレーションした新電気プラン『ツイタもんでんき』を発表し、4月12日(金)から申し込みの受け付けを開始いたしました。(北海道・沖縄エリアは未提供)
どの家庭でも必ず利用する“電気”とコラボレーションすることで、「児童見守りサービスの普及に貢献したい」「この先10年15年とお金がかかる子育て世代に対して少しでも経費削減につながるサービスを提供したい」という思いで生まれた、“安心・安全・安価”をご提案する電気プランです。
電気代の削減額は地域によって変わりますが、4人家族の平均的な電気使用量300kWh/月で算出すると、地域電力会社の標準プランと比べて5%前後の削減を実現します。
『ツイタもんでんき』をご契約いただくと自動的に「ツイタもん」有料会員となり、有料サービスである登下校通知メールの受信が、通常400円/月(税抜)のところ150円/月(税抜)でご利用いただけます。なお、『ツイタもんでんき』のお申込みは、お子様が通われる小学校に「ツイタもん」システムが導入されていることが必須となります。



【ツイタもんの社会的価値】

<ツイタもんの主な機能>
★ICタグを無料でレンタル。小学校へのシステム導入工事(防犯カメラ含む)もすべて無料
★お子様の登下校時刻と動画データを小学校に設置のサーバーに自動的に記録
★メール通知機能でご家族にお子様の登下校時刻をお知らせ[有料サービス]
★学校からの緊急連絡をメールで受信

子どもの「安心・安全」が脅かされる原因の一つに、地域コミュニティーの希薄化があげられます。かつての日本は、家庭、学校、地域のコミュニケーションが密接であり、そのコミュニティーの中に子ども達を見守る機能が作用していました。現代のITやAI技術を利用すれば、地域コミュニティーの活性化も可能であり、今後のまちづくりに必要なインフラになると、私たちは考えます。
現在「ツイタもん」は全国565の小学校に導入されており、今年度は300~400校に新規導入を見込んでおります。3年後には、導入校2000校を目指してまいります。

さらに今後の計画として「ツイタもん」の進化版ともいえる自治体単位での見守りシステムの開発・改良を進めており、現在一部地域でテスト導入による検証を行っております。
地域のみんなで子ども達の安心・安全を見守るまちづくり
AIプロジェクト、シン・エナジーにとって、地域コミュニティーの再構築に寄与することで、SDGsの精神に則り、「持続可能なまちづくり」に貢献していきたいと考えております。

 

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