ビューティーナビが美容室の売上応援サービスをスタート!店舗の助成金・給付金申請手続きを助ける社労士の相談サービスも。

ビューティーナビ株式会社(代表取締役社長 畠中博英/本社:東京都港区)が運営する美容サロン予約サイト「Beauty navi(ビューティーナビ)」は、政府の緊急事態宣言を受け営業自粛又は休業を実施した美容室店舗の売上確保を応援するためのサービスを2020年5月1日(金)より開始いたします。

 


外出の自粛が続き、行きたいけど今すぐには行けない美容室に「後で行くよ!」という応援の気持ちを込めて、
ユーザーが後日美容室で使用できる『事前購入チケット』システムをスタート致します。

いつもなら月に一度行っていた美容室...。今は行きたいけど行けない。再開したらすぐに予約するね!
というユーザーの想いをチケットで表すことができる仕組みです。

 

【ユーザー】

金券同様のチケットを「STORES」(ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社)にて購入し、
後日営業が再開した美容室店舗でカットやカラーなどのメニューを受ける際、スマホ画面でチケットを提示するだけで使用することができます。ビューティーナビに掲載している通常の割引価格よりもさらに割安な価格でメニューが受けられるなど、前入金の支払いにより結果的にお得になるメリットがあります。



【美容室店舗】

「STORES」で購入されたチケット代はビューティーナビを経由して各店舗に支払われます。
営業自粛期間中により、客数が大幅に減少した場合もユーザーの前払いにより直近の売上確保が可能となります。通常よりも割安な価格を提供することで、日頃から通っていただいている常連のお客様をはじめ、今後来店を望んでいるお客様に向けても事前購入チケットのご利用と来店に対するお礼の気持ちを伝えることができます。

 

 

  • 助成金・給付金申請に関する相談サービス

更に、4月29日(水)に東京都が発表した「令和2年4月30日(木曜日)から同年5月6日(水曜日)までの間、自主的に休業を実施した店舗に15万円(2店舗以上有する事業者は30万円)支給」(参考:https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2020/04/29/01.html)を受け、各美容室店舗に対する助成金又は給付金申請の相談サポートサービスも同日に開始致します。
各店舗の助成金・給付金申請に伴う社会保険労務士への手続きに関するサポートで、社会保険労務士への相談や質問等についてビューティーナビを介して受けることができます。


※助成金・給付金に関するお問い合わせは下記フォームまでお願い致します。
その他、本件に関するお問い合わせは下記メールアドレスまでお願い致します。

【美容室運営者様専用 お問い合わせフォーム】
http://ur0.work/SdiG



■Beauty navi
https://www.beauty-navi.com/
■STORES
https://beautynaviticket.stores.jp/



【会社概要】
商号  : ビューティーナビ株式会社
代表者 : 代表取締役社長 畠中 博英
所在地 : 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル11階
設立  : 2007年6月1日
事業内容 : 美容サロン予約・検索サイト「ビューティーナビ (https://www.beauty-navi.com/)」の運営
資本金 : 3億900万円

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