【mikan for School】2025年夏の「予習機能」リリースから半年、生徒ユーザー数3万人を突破

〜導入校の先生から高評価。テスト範囲をそのまま予習教材に、準備ゼロで生徒の自律学習を実現〜

株式会社mikan

英語アプリ「mikan」を運営する株式会社mikanは、教育機関向けサービス「mikan for School」において、2025年夏に「予習機能」をリリースして約半年で生徒ユーザー数が3万人を突破したことをお知らせいたします。 本機能は導入校の先生方から高い評価をいただいており、生徒の自律的な学習習慣の定着に貢献しています。

こんなお悩みはありませんか? 

  • テスト前に生徒へ学習用の課題や練習テストを別途用意している 

  • 生徒から「どこを勉強すればいいですか?」と毎回聞かれる 

  • 事前学習が不十分なままテストを受ける生徒が多い 

mikan for Schoolの「予習機能」なら、これらの課題をまとめて解決できます。

「予習機能」とは

先生が作成したテストの出題範囲を、生徒がそのまま予習教材として学習できる機能です。先生の追加作業は一切不要。生徒はテスト画面から数タップで、テスト範囲の学習をすぐに始められます。

予習機能の特長 

1. 先生の追加準備は一切不要

 従来通りテストを作成するだけで、その出題範囲が自動的に生徒の予習教材になります。学習用テストを別途作成する必要はありません。

2. 生徒が迷わず学習を開始できる

 生徒はテスト受験画面から「この範囲を学習」ボタンを押すだけ。出題範囲を自分で探す手間なく、すぐに予習学習をスタートできます。

3. 開催前のテストも予習可能

 「今後のテスト」一覧から、まだ開催されていないテストの範囲も予習できます。計画的に学習を進めたい生徒のニーズにも対応しています。

4. 学習データは教材学習として記録

 予習機能での学習履歴は、通常の教材学習と同様に記録されます。先生は管理画面から生徒の事前学習状況を確認することも可能です。

学校でのさまざまな活用事例 

各学校の活用事例については以下詳細をご覧ください

 https://school.mikan.com/case

mikan for Schoolについて

 

mikan for Schoolは、1000万ダウンロードを突破した英語アプリ「mikan」の教育機関向けサービスです。学校の授業や家庭学習において、生徒一人ひとりの習熟度に合わせた効率的な英単語学習を実現します。テスト配信機能、学習進捗の一括管理、豊富な教材ラインナップなど、教育現場に特化した機能を備えています。

株式会社mikan 会社概要 

  • 会社名:株式会社mikan 

  • 所在地:東京都千代田区神田須田町1-2-7 淡路町駅前ビル5階 

  • 代表者:代表取締役 髙岡 和正 

  • 事業内容:英語アプリ「mikan」および教育機関向けサービス「mikan for School」の開発・運営 

  • URLhttps://mikan.link/

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会社概要

株式会社mikan

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URL
https://mikan.link
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区神田須田町1-2-7 淡路町駅前ビル5階
電話番号
-
代表者名
髙岡和正
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
2019年03月