【姫路市・住宅開発】4年連続で「開発許可申請区画数」第1位(令和7年度:107区画)を獲得。「辻井27区画」など大型物件の造成も進行中

〜「家を建てる場所」から「未来を育む街」へ。姫路と共に歩む赤鹿地所の挑戦〜

株式会社赤鹿地所

兵庫県姫路市における、都市計画法に基づく専用住宅の開発許可申請区画数において、4年連続で第1位を獲得|赤鹿地所

株式会社赤鹿地所(本社:兵庫県姫路市辻井1丁目1番23号、代表取締役:赤鹿 保生)は、兵庫県姫路市における、都市計画法に基づく専用住宅の開発許可申請区画数において、4年連続で第1位を獲得いたしました(実績:6現場107区画)※。 当社は、開発不要な1〜2区画程度の物件から、現在造成を進めている「花田町小川(29区画)」のような大型分譲地まで、地域の地権者様からの多様なご売却相談にお応えし、幅広く土地の仕入れを行っております。創業以来、姫路の地盤と文化に寄り添いながら歩んできた当社が、単なる宅地開発の枠を超え、そこに住まう人々の「豊かな暮らし」を実現する街づくりを目指しています

※自社調べ:各年度(4月1日~翌年3月31日)において、姫路市へ提出された都市計画法に基づく専用住宅の開発許可申請区画数を集計。

安定した供給数で姫路の住宅市場に貢献

令和7年度における姫路市内の専用住宅開発において、赤鹿地所は「6現場・107区画」の開発を手掛け、第2位(60区画)、第3位(28区画)を上回り、4年連続となる第1位を獲得いたしました。 分譲地開発という新たな街づくりは、地域の皆様から大切な土地の売却をご相談いただき、当社に託していただくことから始まります。この実績は、土地をお譲りいただいた地権者様からの深いご信頼と、そこに新たに住まいを構えるご家族からのご支持、その両輪があってこそ実現できたものであると深く感謝しております。

1区画から20区画以上も。姫路の多様なニーズに応える体制

当社の事業の特徴は、開発規模を限定せず、地域の多様なニーズに応じた物件の供給を行っている点にあります。 現在、「花田町小川(29区画)」や「辻井(27区画)」といった大型プロジェクトの造成を進めており、販売に向けて準備を行っております。こうした大型分譲地では、統一感のある美しい街並みや安全な道路計画など、新たな「コミュニティ」を創り出す街づくりを行っています。新しい街が生まれ、そこに多くのご家族が移り住むことは、既存の地域コミュニティや自治会の強化・発展に繋がり、ひいてはエリア全体の活性化に大きく貢献すると考えております。 一方で、大規模な開発だけでなく、開発不要な1〜2区画程度の分譲物件の取り扱いも行っております。「住み慣れたエリアを離れたくない」「特定の学区で家を建てたい」といった細やかなご要望にもお応えできるよう、当社では常にお客様が本当に求めている立地条件での土地仕入れに注力しております。

造成中の分譲地|兵庫県姫路市辻井(27区画)|赤鹿地所

景観や防災にも配慮した安心の街づくりから姫路の「街全体の価値」を高める

創業当時から、私たちは姫路という街と共に成長してまいりました。地域の特性や地盤、そしてそこに暮らす人々のニーズを深く理解し、事業に反映させることが赤鹿地所の強みです。 近年では、多様化するライフスタイルに対応しつつ、景観の美しさや防災・防犯面にも配慮した付加価値の高い宅地提供に注力しております。私たちのミッションは、お客様の大切な資産となる土地を提供することにとどまらず、姫路の街全体の価値の向上に貢献することです。

今後の展望:持続可能な街づくりを目指して

4年連続1位という結果を励みに、赤鹿地所はこれからも姫路の街づくりを担う企業として、地域と共にさらなる豊かな未来を創り上げることを使命とし、事業に取り組んでまいります。現在造成中の大型分譲地の販売を通じて新しいコミュニティの創出に貢献するとともに、社会課題である、増え続ける空き家や遊休地の問題などの解決につながる事業展開も推進してまいります。姫路に住むすべての人に「Value(価値)」と「安心」をお届けするため、私たちはこれからも歩みを続けてまいります。

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


会社概要

株式会社赤鹿地所

1フォロワー

RSS
URL
https://www.akashika-jisho.co.jp/
業種
不動産業
本社所在地
兵庫県姫路市辻井1-1-23
電話番号
079-295-7774
代表者名
赤鹿保生
上場
未上場
資本金
9800万円
設立
1986年09月