IGG、日本へマスクを25万枚寄付。韓国・イタリアへも支援

IGG
スマートフォン向けゲームアプリのグローバルメーカーIGG(グループCEO: Zongjian Cai 香港証券取引所上場 日本所在地:東京都新宿区)は、日本で新型コロナウイルスの感染拡大でマスクが手に入りにくい状態が続いていることを受け、マスク25万枚を寄付することを発表。


IGGのグローバルネットワークを駆使し、マスクを調達。WHOの調査によると、高齢者や基礎疾患を持つ場合の致死率が特に高いため、関連する団体などへ優先的に届けていく方向。

その他にも韓国へマスクを25万枚、イタリアへ消毒液などの支援物資を寄付することも決定している。


IGGは、1月にも中国・武漢へ50万ドル分の医療物資を寄付している。

【企業情報】
IGG は2006年に設立されたモバイルオンラインゲームの開発・パブリッシングのグローバル企業。 本社はシンガポールにあり、米国、カナダ、ロシア、中国、韓国、フィリピン、タイ、ドバイ、ブラジル、などにも支社がある。香港証券取引所上場(HongKong Stock:0799) IGGは、40タイトル以上のモバイルゲーム、ブラウザゲーム、クライアントベースのオンラインゲームを、23種類以上の言語で世界200ヶ国以上のプレイヤーに提供しており、「Lords Mobile」「Castle Clash」「Clash of Lords 2」「Texas HoldEm Poker Deluxe」「Slot Machines)」「Galaxy Online 2」などが、IGGの人気タイトル。

 
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